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日本に関する記憶一

私の子供時代は、支那の文化大革命はすでに終わりました。人生で初めて見たアニメは、日本アニメ「鉄腕アトム」だった。今でもお父さんに頼んで鉄腕アトムの人形を買わせた事をしっかり覚えている。小学生時代、一番好きなアニメは「一休さん」、下校後一休さんの動作を真似たり台詞を言ったり歌を歌ったりすることは、当時シナの子供達の中でものすごく流行っていた。

あの時たくさんの日本ドラマはシナで放送していた。一番人気なのは山口百恵と三浦友和さんが主演する「赤い疑惑」というドラマだ。大人たちは言うまでもなく、子供にさえも大人気だった。毎回ドラマを放送した時、大きな町の中に僅かな人しか見えなくなる状況だった。この二人のドラマ劇中の髪型や服装やファッション等全て、シナの若者がまねてまるで自国国民スターのように愛された。

日本から輸入した電器やバイク等商品も人々は憧れて、持っていると相当な自慢な話になった。あの時、南京大虐殺等の話は何処にも聞いた事はなく、日中友好は一般市民も唱えていた。正直に言って、80年から89年6月4日前、シナはそれ程反日の国家ではなかった。

変化は89年6月4日後から始まった。事件発生後、シナの」中央テレビは「平定反革命動乱」のニースを繰り返し放送し、一人の市民も殺されてなかったことを強調していた。但し私は、VOAラジオから聞いた柴玲さん(当時の学生リーダ)の悲しい泣き声を今でも忘れられない。

その後、まもなく私は人生始めて《屠城血证》という映画を見ました。《屠城血证》は、支那の名前、日本語訳ならば大分「虐殺の血の証」という意味です。映画の内容は今ほとんど覚えてなかったが、凄く衝撃的、残虐な場面で、当時中学生にも関わらず日本軍に対して恨みを植えました。あの映画を見てから何人のクラスメートはナイフで机の上に日本人を殺し尽くすという文字を刻んだ。それは本当のことだった。天安門事件中、学生や市民達の虐殺に反対し職を失った総書記の趙紫陽さんは、罪のひとつは以前愛国教育を怠ることが支那政府に公表された。高校生の頃、二回目《南京大虐殺》の映画を見た。今回の映画は他の映画会社が製作したもので、同じな残酷な場面があったが、ドイツ人の証言等を追加した。あの時大學入試試験を準備している最中だったので、あまり関心を持ってなかった。


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支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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