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反日から親日への歩み二

反日から親日への歩み二

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自ら支那人であることを証明するため、パスボート、卒業証明書、中国の運転免許証、出生公証書は揃って写真を撮った。個人情報を保護するために、これ以上の証明書を出す事ができない。中国の国籍は退出申請済みなのでパスポートをカットされた。


 その後、念願の就職も出来た。親戚に関係者がいたシナの国営会社に入った。しかし、複雑な人間関係や慣れない政治学習に悩んで、一年半位で、自ら国営会社に離職届を出した。離職してまもなく私は、シナにある外資系会社に入った。その会社は、経済技術開発区にある米国系の会社だが、当時の社長は60代位の日本人だった。その方は、すごく礼儀正しく優しい方であり、私が新入社員であるにもかかわらず挨拶をしてくれ、また、笑顔で接してくれた。日本人と初対面であったが、私は思わず日本人に好感を持ち始めた。今まで見慣れたシナ人社長や共産党幹部などの傲慢、威圧的な態度と比べて、その日本人社長はまるで神様のようだと思っていた。シナ共産党の宣伝もう信用できず、日本人の真実の一面を知りたいと思い、自分の手で真実を発見しようと決意した。

 それから、日中戦争の歴史真相を求めるために、休日を利用して、図書館に行って資料を探したり、お年寄りの所に行って話を聞いたり、独自の調査を行った。殆どの訪問先では、自ら目撃した日本軍が行った残虐な事件は一件もなく、そのような残酷な話は他の人から聞いた噂であるとわかった。さらに、当時85歳の老婦人は、非常に価値がある情報を教えてくれた。彼女は、20代頃、日本人の医者に虫歯の治療を受けて、金歯を入れ変えた。その医者の高度な医術のおかげで、彼女の歯はとても元気で、六十数年が過ぎでも硬いものを食べられるそうだ。彼女の話を聞いて私は色々考えた。もし当時シナにいた日本人は、シナ共産党の宣伝のような凶悪な人間ならば、20代の少女一人、安心して日本人医者の治療を受け、貴重な金歯を入れさせるのは無理な話ではないか?

 その事実を知った後、会社の飲み会で沈陽(旧満州国奉天)出身の同僚からもう一つの話を聞いた。彼の父親は小さい頃「猩紅熱」で40度以上の高熱を出した。家族があらゆる方法を使っても、熱が下がらない。仕方がないので、当時、近所で住む日本人に頼んで、夜中に日本軍陸軍病院の軍医を家に呼んで来てもらった。その医者から抗生薬品の注射を受けて、一命を取り留めた。同僚の実家は、ごく普通なシナ人家庭で、祖父は小さな雑貨店を経営し、タバコやマッチや石鹸などを売っていたそうだ。もし日本軍が皆凶悪な殺人魔王ならば、普通のシナ人が日本軍人を家に呼び込むことはまったく想像できない。

 なぜ、これらの普通なシナ人が圧力もない日常会話で口にした日本軍のイメージは、シナの教科書や映画やマスメディアが宣伝した殺人鬼のような日本軍のイメージと異なっているのか? 私はその時までに、インターネットや海外の友達を通して、シナ共産党による「鎮反運動」、「土地改革」、「反右運動」、「大飢饉」、「文化大革命」、「天安門事件」等の歴史真相をすでに知っていたので、今まで誰が嘘をついていたのか一目瞭然となった。

 小さい頃からシナ共産党による強制洗脳の教育を受けて、言論や反対意見の全面封殺によって、殆どのシナ人は自ら思考の能力を失った。幸い私は、小さい頃から、親や先生の言う事をあまり聞かないタイプなので、思考の能力は少し残った。そのおかげで、シナ共産党の洗脳から脱出することができた。それから様々な日本人と出会って、日本に渡って、さらに広い世界と自由な思想に接して、日本の文化や歴史や社会なども色々知る事ができた。日本が好きになったのはごく自然なことでした。


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br_decobanner_20100720162204.gif FC2 BLOG LOGO      豚の微笑み

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

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ありがとうございます

こうして少しでも日本人の事を解ってくれる方々が増えることに素直に感謝いたします。
ありがとうございます。

うんうん…良かったね豚さん。

良かったね…(涙)

お邪魔します

初めまして。
すごいブログを見つけたと思いました。
こういう証言は貴重です。
自分も政治に関心を持っています。
でも中国語が話せないので、中国人の本音を聞くことが出来ませんでした。
日本語で書いてくれて有難うございます。
今は日本に住んでいらっしゃるのですか?

こんばんは☆ミ

ブログの更新お疲れさまです。

共産党からの洗脳が解けるのは、中国に住んでいて、中国共産党による情報統制の中にいる人にとっては、とても大変なことなんですね。

私も、日教組の反日教育による洗脳が解けるのには時間がかかりました。中国よりも言論の自由がある日本でさえ、洗脳が解けている人はまだまだ少なく、しかも洗脳が解けるのに時間がかかるのに、中国ではその洗脳教育がもっと強烈で、情報統制されている中で自分で積極的に情報収集しなければならないとなるとかなり大変なことだと思いました。

当時の中国人が実際に中国で接した日本人の話は日本ではなかなか聞けないので、このようなお話を聞けて嬉しいです。

支那豚さんの反日感情が無くなった理由が前回と今回の記事でとてもよくわかり、大変参考になりました。

> 小さい頃からシナ共産党による強制洗脳の教育を受けて、言論や反対意見の全面封殺によって、殆どのシナ人は自ら思考の能力を失った。

中国では、学校で中国共産党が主張する歴史に反論したりすると成績が悪くなったり、先生に呼び出されたりするのでしょうか?日本でも、一部の日教組のいる学校ではそのようなことがあるそうです。

No title

あの、管理人様、唐突で本当に申し訳ないのですが、
出来ればでよろしいのですが何か本当に中国出身の方であるということを証明できるものはありませんでしょうか?

本当に礼儀を弁えぬ馬鹿な発言をお許し下さい。
しかし、こういった考えを持っている中国の人が居るというのが
未だに信じられないのです。

No title

>>はじめ

ネット生活10年だが、こんな無礼な奴始めてみたゾ。個人的メールでも出せよ、自分で探偵雇え。

コメントありがとうございます。

熊子様、ネット素人様

コメントを頂き、有難うございます。

またよろしくお願いします。

No title

reirei様

初めまして、拙ブログへの訪問&コメントを有難うございます。当方は日本に住んでおります。これからも皆様の期待を添えるように頑張ります。

これからもご指導のほどをよろしくお願いします。

No title

スズメ様

長文のコメントを頂きまして、誠に有難うございます。
中国では、学校で中国共産党が主張する歴史に反論することができません。中国の学校で歴史は変えられないものだと生徒に教えています。殆どの中国学生は自国の歴史に疑わず、質問もしません。

これからもご指導のほどをよろしくお願いします。



シナ人の証明

はじめ様

コメント有難うございます。

当方は2008年から、日本のインターネットでブログを書き始めました。日本語はまだまだですが、左翼の方といい、右翼の方といい、当方がシナ人であることをなかなか信じてくれませんでした。左翼の方は当方の事を「中国人を偽装した日本人の右翼」と言い、右翼の方は「そんなシナ人がいるなんてありえない」と言いました。これに対して、私はすでに慣れました。はじめ様は謝る必要はないと思います。証明するために、写真を撮りました。よろしければ、ご覧になってください。

これからもよろしくお願いします。

Re: No title

> >>はじめ
>
> ネット生活10年だが、こんな無礼な奴始めてみたゾ。個人的メールでも出せよ、自分で探偵雇え。


コメントを頂き、有難うございます。探偵雇う必要はないと思います。(笑)

またよろしくお願いします。

No title

はじめまして。私は在日も含めて朝鮮半島の人たち、中国の人たちとは、商売でも何でも、付き合わないほうが日本人の為になると思っています。それでも中国人や、韓国人達全部が嫌いなわけではありません。日本に敵対する人たちが許せないのです。日本を愛して、日本の為に、一緒に働いてくれる人ならば、実はどこの国の人でも構わないのです。それこそ、和をもって尊しとなす、です。そして、その人たちの子供、孫が生まれついての日本人になる訳です。
(一遍に大勢来られても困りますが。)そうしながら、新しい日本の文化も生まれてくるのでしょう。支那豚さん、もしも日本人になるのなら、私としては、ウェルカムですよ。みんなで一緒に、素晴らしい日本にしようじゃありませんか。

はじめまして。

いつも貴重なご意見やご提言有難うございます。
「敵を知り、己を知らば百戦危うからず」と申します。
敵である支那は日本人にとっては、失礼ながら、相変わらず得体の知れない国です。
ですから、ブログ様や石平先生は日本にとって大変貴重な方だと思います。
そこで、いつも心配なのですが、お二人とも、支那にいらっしゃるご家族に類が及んだりしないのでしょうか?
日本には、在日という日本人にも区別のつかない敵もいます。
どうか、ご自愛ください。
小さな頃から、親や先生の言うことを余り聞かないタイプとおっしゃっていますが、疑問に思うということは大切だと思います。
人から聞いたことを唯々諾々と受け取るのではなく、疑問があって自分で考えてこそ進歩もあるのだと思います。
その点、ブログ主様は幼少の頃から、ご聡明な性質でいらっしゃったのでしょうね。
今の日本の社会でも、与えられた情報に対して疑問を持つと言うことが大切になっています。
 今回のお話では、ブログ主様の疑問を解くきっかけの一助となった我が国の先人の行為に対し、誇りを持つことができました。
有難うございます。
こんな風に支那人の中にもっとブログ主様のような方が増えればいいのにと思っております。
 今後の一層のご活躍を楽しみにしております。
長文失礼いたしました。


No title

>>実はどこの国の人でも構わないのです。それこそ、和をもって尊しとなす、です。そして、その人たちの子供、孫が生まれついての日本人になる訳です。

推古天皇~聖徳太子の期間に5~10万単位の支那、朝鮮からの易姓革命の難民、技術集団、氏族幹部が日本倭国に招かれ、日本全土に土地生活権を与えられた末裔たち、彼らも日本人ですね。
この者どもとは違います。↓
・強制連行されてきた(本当は密入国した)外国人のはずなのに、祖国に帰ろうとしない。
・本来の朝鮮人名を隠して日本人名を名乗り、祖国に帰ろうとしない。
・「日の丸を見るのも嫌だ」と言いながら、祖国に帰ろうとしない。
・「韓国、北朝鮮は日本より素晴らしい」と言うが、祖国に帰ろうとしない。
・極左の支持者で右翼を敵視する一方で街宣活動も行い、祖国に帰ろうとしない。
・日本はアジアから嫌われていると徹底して日本を非難するが、祖国に帰ろうとしない。
・差別を受けた、弾圧されたと言いながら何故か日本に居続け、祖国に帰ろうとしない。
・朝鮮人の凶悪事件の後、チマチョゴリ切り裂きを自作自演し、祖国に帰ろうとしない。
・総連施設を公的な機関といって税額免除させ立場が危うくなると北と関係ないとしらを切り、
 祖国に帰ろうとしない。
・戦後の朝鮮人暴動で日本の土地を不法占拠して居座り続け、祖国に帰ろうとしない。
・韓国俳優のファンとしてTVに出るが、顔を隠すなど胡散臭く、祖国に帰ろうとしない。
・ネット上でも日本人に成りすまし、朝鮮擁護にやっきになり、祖国に帰ろうとしない。
・韓国の拉致被害者は無視し、日本の被害者家族には脅迫行為や妨害工作をして、
 祖国に帰ろうとしない。
・日本人から脅迫や暴行を受けたといいながらなぜか警察に届けようとせず、祖国に帰ろうとしない。
・韓国が存在するのに、「帰る場所はない」と言う。そして結局祖国に帰ろうとしない
▼ 在日韓国・朝鮮人は、日本国内に64万人
▼ 帰化等を含めると約200万人 (毎年1万人増加)
▼ 中国人は、国内に登録者だけで70万人
▼「朝鮮人や中国人」を優先する国会議員は、
マスコミに評判が良く、メディアに持ち上げられる傾向にあります。
在日朝鮮人 約60万 本国で選挙権あり 毎年1万人減↓
在日シナ人 約60万 本国でも選挙権なし 毎年1万員増↑

私ね主人の口癖は、「なぜ、そうなるのか?疑問に思い、考えろ!」です。
世の中表面上の出来事だけじゃ成り立たない。
上手く商売する為にも必要な事らしいです。

私も勉強嫌いでしたね。常に天邪鬼で「変な子」と言われてました。
その所為か自虐的な歴史観から抜け出す事が出来たのかも知れません。

No title

興味を持ってblogを拝読してはおりますが、私は基本的に支那人を信用していません。
中華思想と支那共産党を嫌悪しています。
ありとあらゆる謀略を使い日本を貶めようとする中国という国を思うと、
このblogも日本人を油断させるための罠なんじゃないかと思えます。

No title

>>中共支那人の教科書には“南京大虐殺”の記載は無かった。

事件の有ったと言う1937年から42年間にわたって「支那の教科書」には載ってなかったのである。

しかし突然と出現、---

1978年になって、日本の教科書が先に載せた。その背景には、支那による対日プロパガンダの先行があり、それ自体が「戦後」における捏造である証左と指摘できるのである。 http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-date-20100814.html

No title

supermum様
拙ブログへの訪問&コメントありがとうございます。
色々励ましてくれて心から感謝しております。

これからも皆さんのご期待に添えるように頑張ります。

有難うございます。

まみ様

拙ブログへの訪問、コメントありがとうございます。
さらにシナにいるうちの家族のこと、ご心配してくれてありがとうございます。

インターネット中心に活動しておりますから、家族への影響は少ないと考えております。石平さんのように
公開講演会を参加することができません。おっしゃったとおりに、シナ共産党からシナでいる家族への迫害を防げなければなりません。これからも十分注意して、きちんと個人情報を守っていきたいです。

自分の能力範囲内で日本のために頑張ります。

Re: No title

> 興味を持ってblogを拝読してはおりますが、私は基本的に支那人を信用していません。
> 中華思想と支那共産党を嫌悪しています。
> ありとあらゆる謀略を使い日本を貶めようとする中国という国を思うと、
> このblogも日本人を油断させるための罠なんじゃないかと思えます。

SIVA様

コメントを頂き、有難うございます。

SIVA様が当方のことを疑っているのはごく自然な考え方だと思います。実は当方も親日のシナ人を見つけた時、最初のうちは何かの罠ではないかと考えていた。ヤフーブログ時代で、シナ在住の親日シナ人のブログを発見して、相手のブログに「シナ国家安全局の人ではないか」とコメントしました。もちろん怒らせました。
しかし、私も段々その方が本当に日本が好きなことを信用しました。

 当方もシナ共産党を嫌悪しています。大中華思想にも大反対です。台湾、チベット、東トルキスタン、満洲国等の独立を支持しております。今すぐ私のことを信用させることは難しいかもしれないれど、時間が過ぎれば、きっと私のことが分かるはずです。当方は左翼とか、右翼とか、どちらでもなく、一切の政治団体や政党とはまったく無関係です。ただ日本が好きなシナ人の個人のブログであります。

No title

管理人様 小生 正直言って、中国人大嫌いなほうです。
是非 中国人のために頑張ってください。

これからの改革開放(思想で)を支持します!

No title

こんにちは。

ご紹介されていた当時の支那大陸にいた日本人の行動を見ると「ああ、日本人だな」と思います。 日本人にとって当たり前の姿で「捏造」でなく「真実」だと分かります。

それに比べて、映画の中の(残酷非道な)日本(軍)人像は普通の日本人(笑)にとってどうしようもない違和感があります。 支那人の描く日本(軍)人像、欧米人の描く日本(軍)人像 … 政治的な背景もあるのでしょうが、かの国々の「軍人」とはもともとそんなものであって、連中にとっては何の違和感もないのでしょうね。

唐突ですが、もしまだでしたら、是非「暗黒大陸中国の真実」お読みくださいませ。

支那・中共も支那人も、関わるとロクなことがないので、日本人は国としても私企業としても手を引くべきと考えますが(現実はその逆v-406 このままでは、サヨク日本人が散々非難している戦前・日華事変の再来です)、しかし貴殿のような日本を理解してくる支那人が、わずかながらもいてくれることは、一日本人として、純粋に嬉しいです。 (なお支那人が嫌われているのは日本だけではありませんので誤解のなきよう)

事後承諾ですが、リンクさせていただきます。 もし不都合でしたら外しますので、どうぞおっしゃってください。

では、今後ともどうぞヨロシクお願いします。





支那豚は支那豚

団塊世代様

コメントを頂き、有難うございます。

当方もシナ人が大嫌いです。自分のことも嫌いです。だから、シナ豚という名前を付けました。(笑)
当方はシナ人が嫌いな程度は団塊世代様に超えられたかもしれません。支那豚は支那豚です、支那豚は中国を代表できません。一人の親日のシナ人であるシナ豚は99.9%の反日シナ人を代表できません。親日の支那豚のために、皆様は今までのシナやシナ人との印象を変える必要はありません。

どうぞ、シナ人のことを嫌いにしてください。

No title

まる子様

拙ブログへの訪問&コメントを有難うございます。
本の推薦もしていただき、有難うございます。
拙ブログをまる子様の所でリンクされて大変光栄だと思います。

これからもよろしくお願いします。

お返事ありがとうございます

〉管理人様

お返事ありがとうございます☆

なるほど、やはり教師に意見は言えないんですね。これは日本の反日教育にも言えることですが、そのように自分で考え、自分の意見を持たせないようにさせることはその国の将来にとってはマイナスだと思います。中国の反日の歴史教育は私が体験した日教組教育より強烈なものだと思うので、中々反日思想が抜けれないのは想像できます。

中国共産党政権が倒れ、反日教育や情報統制が無くなれば、親日の中国人は今より増えるかもしれませんが、中国人の中国の領土や領海を拡大することへの執着や、日本の富や技術、資源への欲望は無くならないような気がします。そのような野心は、今中国を支配してるのが中国共産党だからという理由ではないように思います。いつか中国共産党政権は倒れると思いますが倒れても決して油断してはならないと思います。
管理人様は、中国共産党が倒れても、中国人のそのような野心は無くならないと思われますか?

また長文コメで、さらに質問してしまいすみません。

追伸:プロフの豚さんの絵がかわいいですね(^-^)

スズメ 様への返事

スズメ 様

それは良いご質問です。支那共産党が倒れても、中華思想を消滅しない限りに、シナ人の野心はなくならないと思います。

当方はシナ共産党に反対するだけではなく、シナ文化にも批判的な態度を取っております。悪いのはシナ共産党だけ?いいえ、シナ共産党はシナ文化から生まれたものです。シナの強盗文化、大中華思想を消滅しない限りに、一つの王朝が倒れても、新しい王朝が立ち上げて、そのような歴史はシナの歴史の中でずっと繰り返しています。支那で民主主義を実現するために、シナを分裂させなければなりません。つまり、大中華思想を徹底的に打破するのが必要です。

失礼いたしました。

No title

>>自分のことも嫌いです。だから、シナ豚という名前を付けました。(笑)

私は夏目漱石を尊敬します、(数年前死んだ江藤淳の関連書も良書です、博士で英語の達人です)、「自分のことも嫌い」からの思想に贖罪、罪滅ぼしが含まれるなら、漱石のそれや、魯迅の阿Qの物語を想起しますヨ。善人ですね。

自由な精神

今日は、お邪魔します。
中華思想の対極に有るのが個人の尊厳と、
自由な精神の尊重ですね。

中国のように個人の尊厳も精神の自由も許されない、
下手に日本かぶれすると漢奸扱いされかねない社会で、
洗脳に屈しなかった貴方は正直にすごいと思いますよ。
自分にはできないことだ。



No title

支那豚さま、

疑う方がおられても気を悪くされないでくださいね。

北朝鮮と同様、中国は昔から諜報戦にはめっぽう強く、実際日本はじめ各国でロビイ活動や情報工作をしておりますので、どうしても疑わざるを得ないのです。

北朝鮮の工作員も韓国人のアドレスを使ってネット上で親北的なコメントを様々なサイトで書き込んでいるそうです。

支那豚さまも親中の方からネガティブコメントなど書かれるかもしれませんので、どうぞお気をつけてくださいね。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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