スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

何清漣:世界の中国語メディアの政治構図

当ブログの主旨に賛同する方はクリックお願いします。
豚のダンス 

何清漣:世界の中国語メディアの政治構図

heqinglian-ss.jpg

文・何清漣

 ここ2日間でもっとも驚いたニュースは、米国VOAの中国語ラジオ報道が停止されるかもしれないということです。中国当局が国際社会での声を強めるために、巨額の資金を投じて「対外宣伝の大計画」を推進している最中に、この動きがあったため、「中国人権」(本部・ニューヨーク)でのある研究プロジェクトを紹介する必要性を感じました。いまの世界各地の中国語メディアの政治的構図を人々に伝えなければならないのです。

 中国当局はこれまでずっと次のような認識を持っていました。「国際社会での発言権の分配は非常に不均衡である。80%の情報が欧米メディアに独占されている」。中国当局は改革開放で経済力を築いてから、出資や直接投資などの形で中国語メディアや中国語学校を作りはじめ、各種の華僑団体の結成をも促し、これらをイデオロギー宣伝の主要道具として駆使しています。しかも、中国当局はこの三者を「三つの宝」と称して、3年前から、「対外宣伝の大計画」を大々的かつ全面的に推進しはじめました。同計画は中国語、英語(他の言語をも含む)の2大部分に分けられ、潤沢な資金を後ろ盾に着実に進められています。

 香港と台湾の中国語メディアは非常に多くて、中国当局は異なる方式で支配を試みています。ここでは、香港・台湾以外の海外の中国語メディアに対する中国当局のコントロールの手法を紹介します。

 中国当局による海外の中国語メディアへの浸透は1990年代半ばから始まりました。2001年11月21日、米国のジェームスタウン財団はその会報誌、チャイナ・ブリーフ(China Brief)で、「中国当局はどうやって米国の中国語メディアをコントロールしているのか」と題する文章を掲載しました。同文章は次のことを明確に指摘しました。

 「中国当局は多大な努力を費やして国外の中国語メディアに浸透しようとしている。その主要な策略は、メディアへの株式投資、中国国内でのビジネス利益の供与、工作員の潜入です。多くの中国語メディアは買収されてしまい、中国当局の機嫌を損なうのを恐れるため、中国に関する報道がますます中国国内メディアに歩み寄り、文字表現もより中国当局の言い方に似てきています」

 同文章によれば、当時の米国の主要な中国語メディアは「世界日報」「星島日報」「明報」「僑報」の数社であり、その発行総数は約70万部だが、皆中国当局の直接あるいは間接的な支配を受けています。中国当局の「金銭戦略」は功を奏して、結局、国外の中国語メディアの多くはますます報道自由の軌道から外れて、中国に関する報道はますます欧米主流メディアの理念と背反するようになっています。

 今世紀半ばから、中国当局はさらに巧妙な支配・浸透の策略を講じました。前述の手法のほか、世界各国の中国語メディアに各種の交流と集まりのプラットフォームを提供して、浸透と支配を一層強化しています。この種のプラットフォームは主に2種類に分けられます。

 1.国際社会の中国語メディアに交流のプラットフォームを提供する。

 2002年、北京大学は世界各国の中国語メディアを研究する機構を立ち上げました。その目的は、「国内外の研究の資源を収集すること」。同機構は対外国宣伝を担う政府機関やマスコミ、国外の中国語メディアとその提携団体「世界華人報業協会」などと緊密なつながりと協力関係を築いており、各種の交流活動を主催したり、国内外の中国語メディアの協力と業務の拡大に「対策と研究情報」を提供したり、「世界中国語メディアの年鑑」を共同制作したりしています。

 では、国外の中国語メディアの責任者は、このプラットフォームでいったいどのような研究成果を発表しているのでしょうか。大多数は国際社会に中国(すなわち中国当局)の声を伝えたり、世界各国の中国語メディアの経験談であたっりします。たとえば、米国の中国語雑誌「彼岸」の副編集長が書いた「中国語メディアの米国での作為および中国国内メディアとの提携」などの文章で、一部の文章はタイトルから「独立に反対し統一を推進する、それを宣伝・促進するのは国外の中国語メディアの光栄なる使命である」などの内容となっています。

 2.定期的に世界各国の中国語マスコミのシンポジウムと各種の研修活動を主催し、これらの中国語メディアの従業者を特訓する。

 2001年9月に第一回目の世界中国語メディアのシンポジウムを開いてから、2009年までに5回ほど開催しました。毎回、参加する世界各国の中国語メディアは数百社に達しています。「中新社」の社長・郭招金氏は、この種のシンポジウムの目的は「世界に自分たちの声を発すること」と明言しました。参加者たちも自分たちの役割をはっきりとわかっています。

 ある人は、「このような酒池肉林に浸って娯楽と拍手とフラッシュに包まれて、演説あり総括あり、資料・プレゼント・歓迎・送別ありの大会は、まさに典型的な中国式のバザーであり、海外の華僑にとつて確かに楽しいのです」と参加の感想を語りした。

 主催者の目的は参加者を丸め込むことであり、参加者はいかに自己をアピールして、大勢の人の中でいかに中国当局に注目され重視されるかを考え、より多くの資源を得ることを狙っています」

 また、中国国務院の「華僑弁公室」の主催で、2006年から国外の中国語メディアを対象とした各種の研修活動も展開され、2010年までに計6回開かれました。フランスや、英国、米国、ブラジル、南アフリカ、豪州、フィリピンなどの5大陸の100近い国の中国語メディアの代表がこの種の「集団研修活動」に参加しました。中国当局の目的は非常に明確です。すなわち、国外の中国語メディアの責任者に中国で「充電させる」ことであり、研修では毎回、メディアを統制する当局機関の幹部の講義が欠かさずあります。

 新聞メディアのほか、中国当局はラジオやテレビにも浸透しており、米国現地の中国語ラジオ、テレビをコントロールしています。中国当局の機関メディア「中央電視台」の第9チャンネルの英語番組(CCTV-9)は、24時間フルタイムで、米国のAOLタイムワーナー社のケーブルテレビを通して、ニューヨークやロサンゼルス、ヒューストンで放送されています。CCTVとAOLタイムワーナー社との協議の結果です。同プロジェクトがスタートして以来、 AOLタイムワーナー社傘下のCNNの中国当局への態度が180度変わりました。

 確かに、中国当局による国外の中国語メディアへのコントロール戦略はとても効果的です。中国で大型のイベントがあるとき、国外の中国語メディアは非常に積極的に宣伝して中国当局に協力しています。

 たとえば、北京五輪の前には、当局の五輪組織委員会は2007年11月に駐ニューヨークの中国総領事館に中国語メディアを集めました。中共中央政治局の委員、北京市共産党委員会の書記、北京五輪組織委員会の劉淇氏が同会合で、五輪関連報道のガイドラインを通達しました。第17回党大会の開催時も、多くの中国語メディアが競って宣伝協力し、当局機関の「国家新聞弁公室」が高く評価しました。

 世界の中国語メディアは、赤色またはピンク色に染まっています(編集者注:中国共産党政権の代表色は赤色)。香港と台湾のメディアは、中国当局にさまざまな手法で浸透されており、報道の自由度は年々後退しています。世界各国の中国語メディアもとっくに中国共産党に前述の各手法で丸め込まれています。

 今となっては、中立の立場を堅持して一定規模を持つ中国語メディアはVOA、BBC、ラジオ自由アジア(RFA)などの数社しかありません。その他の少数の、中国当局に異議を呈する中国語サイトはその内容が限られているため、公共メディアというより、同じ志を持つ人々の議論のプラットフォームに過ぎません。

 中国当局が凄まじい剣幕で中国語メディアへの支配を進めているこの時勢に、VOA、BBCなどのメディアの中国語ラジオ・テレビ放送を中止させるのは、中国当局にコントロールされていない、中国語自由報道の最後の領域を自ら放棄してしまうことになります。これは非理性的な決断であり、全世界の民主化事業の推進に害をもたらし、中国の人権・民主事業をも放棄してしまうことになります。


 (原文は日本大紀元サイトから転載)
http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d52675.html

支那豚の評論:
 何清漣先生のこの文章は、シナ共産党当局の海外メディアへの浸透と侵害の実態を説明している。シナ共産党は海外への宣伝工作に大量な人力、資金を投入した。シナ語メディアはもちろん、外国語メディアにもかなり力を入れている。特に日本にあるシナ語メディアは法輪功の「大紀元新聞」以外、一貫してシナ官方メディアと同じ報道姿勢、同じ報道立場に立っている。

 日本メディアにもシナ工作員が潜伏していると思う。NHK、朝日を始め、シナ当局の肩を持っている日本メディアは多くある。これらのメディアは長年に渡って旧日本軍の戦争犯罪を捏造、シナ共産党のプロパガンダを放送し、自虐史観を日本人に植えつけた。シナ軍のもっとも得意な分野は輿論、宣伝、及び工作員活動、日本は大東亜戦争中に既にシナ人の宣伝戦に負けてしまったと言える。今の日本人はシナ共産党の代理人となったメディアに何度も何度も騙されてはいけない。



ブログランキング参加中、クリックよろしくお願いします。

br_decobanner_20100720162204.gif FC2 BLOG LOGO       おすすめ
  



コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

No title

自由な報道を許さないシナが、民主主義国家で自由な活動をしているのは不条理というもの。シナ人の活動を規制する他方法はない。公共放送がシナに乗っ取られるというのは、国としては末期的な症状だと認識すべきだ。騙されないようにしようなどと言っている場合では本来はないのだ。ドンパチだけが戦争ではない。これも立派な戦争行為だ。軍事知識、国防知識の希薄な政治家たちに国政を任せた結果だ。スパイ防止法を即刻制定し、排除する他ない。
自衛隊が臨時政府を立ち上げ、報道機関を完全掌握する可能性があればそれに期待したいが・・・・。

国防意識のない無能な政治家が国を滅ぼす、日本には時間がない。国民全員が覚醒したときには、日本は既に占領されている状況だろう。

露、北方領土に新型兵器で軍備増強新SLBMも極東配備
2011.2.26 21:02

ロシアのセルジュコフ国防相は26日、同国が実効支配する北方領土での軍備増強について、兵員の増加でなく、新型兵器の配備によって行う方針を明らかにした。イタル・タス通信などが伝えた。国防相はまた、開発中の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)「ブラバ」を装着した最新の原子力潜水艦をまず極東の太平洋艦隊に投入すると述べた。

No title

これからの政治の行方を見ると、選挙で多数の党の分立状態になり、国会は意思決定が出来なくなる。議会制度の終わりである。一方大陸勢力の攻勢は激化し、領土の占領も起きる、痴呆自治を悪用した都市の実質占領も始まる。大騒ぎになるが政治は機能しない。痴呆主権を煽る政治家は他国の侵略を全く考慮してない馬鹿ものか、それを知っていて煽っている確信犯である。
確信犯は権力を獲得するために国民に甘い言葉を掛けるのが普通だ。税金を半分にするとか、手当を増やすとかだ。このことは民主党政権で分かっている筈だ。痴呆主権を唱える者を選ばないことだ。
単一民族の日本が痴呆主権するメリットは遥かに少なく、デメリットは限りなく多きいということだ。

No title

一般に日本では平等というものが無条件で良いものとされている。
左翼もよく平等を主張する。しかし左翼指導者は平等を否定する。
共産主義のゴッドとされたソ連のスターリンは1931年に「マルクス主義的社会主義と平等はなんら共通点を持たない」と明言している。
そして徹底的な特権差別社会を作り批判を許さなかった。
日本の左翼はそんな格差社会のソ連を称賛した。

また現実に平等の社会を想像してみると、異様であることに気づく。
同じ服、同じ人、同じ家、同じ、同じ・・・・・。実にグロテスクである。
誰もが逃げ出す。

そこに欠けているものは何か。
自由である。
自由と平等は共存できない矛盾した概念である。
仏大革命のスローガン自由・平等・博愛は共存できない概念の羅列である。
すでに政治詐欺は始まっていたのだ。
それなのになぜ平等が主張されるのだろうか。
それは政治的騙しであるとともに煽動を受け入れる心理がある。

人間に平等を欲求させる心理は何か。
それは妬みからの解放であると考えた。
人間は妬みに苦しむ。
妬みは犬猫にもある古い本能であり、ある高僧も妬みから自由になることは難しいと正直に述べている。
この妬みが人間を苦しめる。
そこで平等願望を創りだしたのではないか。
平等ならもはや妬みから解放されるからだ。

しかし人間は要望が違うように千差万別だ。
双子でも気質が違う。
絶対的に違いが存在する。
そこから生まれる運命もまた千差万別だ。
平等はあり得ない。

しかし妬みは本能だから理屈抜きだ。
消すことは難しい。
しかし放置するのはよくない。
共同体を分裂させ社会を崩壊させるからだ。

妬みの最大の敵、それは危機感である。
危機が迫ると妬みをすてて動物は団結する。
妬むものは許されない。
そこで社会は結集力としての危機感を常に高める必要がある。
それが平等と言う名の利敵行為を抑制するからである。
メディアが日本の危機を伝えないのは当然なのだ。
彼らは日本民族が団結するのを最も恐れているからだ。


No title

京都大学教授・佐伯啓思 名古屋「民主革命」の意味
 
この2月にはいって「民主化」や「民主主義革命」と呼ばれた出来事がふたつあいついだ。ひとつはエジプトの「民主化」であり、これは確かに世界的な意味をもつ大きな出来事である。もうひとつはかなりスケールは小さくなるが、名古屋の出直し市長選挙である。
むろんこの2つを並べても特に意味はない。エジプトのムバラク政権崩壊は自動的に「民主化」を意味するかどうか現状ではまだ不確かであり、イスラム勢力の動向がカギをにぎる。だがいずれ議会主義への移行がはかられることは間違いなく、それ自体はさしあたり民主化と捉えられるだろう。もっともそれが社会を安定させるかどうかは不明である。
 
一方「民主主義革命が起きた」あるいは「民主主義を名古屋名物にする」と豪語した河村たかし市長の再選は議会との対決、議会への強い不信に端を発したものである。民主主義とはこの場合、議会主義に対する、首長権限の強化として理解されている。世界史的にみれば、エジプトの「民主化」に比して取るに足らない名古屋市長選であるが、私がいまここで論じたいのは、この日本国内での「民主化」の意味である。
 
名古屋の市議会にどのような事情があるのかはよく知らないが、現状でいえば、河村市長と市議会の対立は、10%の市民税減税と議員報酬の50%カットという市長の提案を市議会が拒否したことに始まった。そして、この対立を争点に一度は辞任し出直し市長選をはかった河村氏が圧倒的に勝利した。つまり、市民は市長提案を支持したことになる。
 
この河村方式が無視しえない重要性をもつのは、それが名古屋に限らずかなり一般性をもったモデルになりうるからである。市民税減税と議員報酬のカットをセットとして議会と対決し、議会との対立を演出することで市民の支持を得る、という方式である。それを「民主主義革命」だという。民主主義を政治における「民意」の直接的な反映という意味に解すればその通りであろう。
 
ただこの「革命」は、およそあらゆる「革命」がそうであるように、たいへんに甘美な毒を含んだものだ。それは大衆的なエネルギーを引き出して、それを支えにするが、大衆への依存は無限のポピュリズムに陥るか、もしくは大衆を利用した一種の独裁に帰着するであろう。大衆に媚(こ)びるポピュリズムにせよ、大衆を利用した独裁にせよ、民主主義の陥る最大の罠(わな)なのであって、そこにこそ民主主義の大きな欠陥があるというのが歴史の示すところであった。議会主義とは、この欠陥を是正するものだったのである。
 
歴史的にいえば、議会主義と民主主義とは少し異なっている。この両者をいちはやく歴史の舞台に押し上げたイギリスは、もともと王権の国であった。その王が広く諸侯から意見を聞くために召集したのが議会であるが、そのうちに議会はしばしば王権と対立するようになる。さらにその議会に平民が参加することによって議会が「民主化」したわけである。かくて、議会こそが民主主義の砦(とりで)とみなされるようになる。
 
イギリスの王権は世襲であるが、この王権を市民代表として選出したのがアメリカの大統領制であった。
したがってアメリカのような大統領制の場合、民意はふたつの形に分割されて表出される。しかし大統領制の場合、市民はその人物、人格、指導力などによって大統領を選出するのであって、必ずしもひとつひとつの政策によってではない。
アメリカにおいてもしばしば大統領と議会は対立するのだが、この対立はむしろ権力の分散であって、大統領に過度に権限が集中することを防いでいる。むろん、大統領と議会とどちらの方が「民主的」かなどと論じても意味はない。
 
アメリカの大統領と日本の地方首長を並べてもこれも相違が大きすぎるのだが、それでも制度的にいえば、市民の直接選挙で選出される首長は大統領に近い。
したがって、首長と議会が対立することは十分に想定できる。問題はこの対立が意味のあるものかどうかなのだ。

なにやら「民主化」とか「民主主義革命」という名のもとに、深刻な政治の崩壊が進んでいるようにみえる。政治的争点の単純化、敵対勢力のわかりやすい特定化、それによる支持率の確保、この「民意」を背景にした権限の集中、といった政治である。これは、「抵抗勢力」なるものとの対決によって民意を調達した小泉政治から始まり、官僚と敵対することで選挙を制した民主党へと受け継がれ、そして、今日、議会と敵対する首長という形で地方政治に受け継がれているやり方である。いずれも政治的な争点が、もっぱら、抵抗勢力や官僚あるいは議会といった敵対勢力との対決そのものへと変形されている。
 
その結果、政治が本当の意味での「議論」によって推移するのではなく、対決するその姿勢そのものによって動かされてゆく。端的にいえば、政治はどうしても劇場化するほかない。もし現実に生じている事態がかくのごときものだとすれば、それは民主主義の進展どころか、衆愚政治という民主主義の罠(わな)への陥落というべきではなかろうか。確かに議会が何を議論しているかは見えにくい。だが、議会における議論や説得こそがまずは民主政治の基本であることは今でも変わりないのである。

No title

戦後の日本人の民主主義の理解は、民主主義政府においても国民を統治するのは政府であり、強制力を伴う権力構造を持っているのが政府であるという自明の理が完全に抜け落ちている。国民は、民主主義と権力は離反するものであり、相互に結び付かない対立した概念であると思っている。
権力と国家はそれ自体が悪であるかのごとき存在であり、打倒すべき存在として考えられている。戦後民主主義は暴力行使のない、権力的でないでない民主主義のことであり、言い換えれば、人に対して強制力を振るわない民主主義のことだ。
しかし、何らかの強制力なしには、安定した社会が発生存続することはあり得ない。
民主主義政府と言えども、要するに政府とは国民に対して権力を行使する為のものなのだ。
民主主義と権力は矛盾しない。
権力の存在を前提とし、その運用の仕方のルールの1つの形態が民主主義なのだ。
だから、政府の権力の強さというものは、民主主義国家の強さ指標であると言われることが理解できるのである。
戦後民主主義の誤解はいたるところにその醜態を出現させた。
オウム真理教による大量殺戮テロ、北朝鮮による日本人大量拉致事件はその最たるものではないか。国民が前後民主主義と真の民主主義を誤解し、国民を統治する政府、国会議員がその過ちを正すどころか、その民意に従うことこそ民主主義的政治だと勘違いする。
自民党が民主党との対抗軸を明確にできないまま大敗北をしたが、そもそも自民党には確固たる国家観は存在しなかった。
社会党や公明党と連立をする時点で終焉の道を歩いていたのであり、靖国参拝もできず、田母神さんを2時間で更迭し、拉致問題も進展はない。
国家に責任を持たず、国民に対しても責任能力のない政府が日本の舵を執ってきたのだ。
そして、左翼反日中韓傀儡民主党が圧倒的に国民に支持され政権についた。
独裁者は甘言を持って民衆の支持を得、その後おぞましき独裁者の姿を晒す。
日教組、自治労、部落解放同盟、在日ヤクザ、朝鮮総連、民団、核マル派とズブズブの関係の民主党を選んだツケは国民が支払うことになる。
そのツケは子孫の生存に関わるほど大きいツケになった。
民主党に騙されたという嘗ての民主党支持者は民主党を詐欺罪で提訴したらどうだ。
歴史に残る大量集団訴訟誕生だw。



戦前の日本が正しい、制度教育を戦前に戻すことだ。その逆は駄目である。戦後民主主義はその逆ばかりだったので失敗した。

「私がどうしても滅びて欲しくないひとつの民族がある。それは日本人だ。あれほど古い文明をそのまま今に伝えている民族は他にない。日本の近代における発展、それは大変目覚しいけれども、私にとっては不思議ではない。日本は太古から文明を積み重ねてきたからこそ、明治になって急に欧米の文化を輸入しても発展したのだ。どの民族もこれだけの急な発展をするだけの資格はない。しかし日本にはその資格がある。古くから文明を積上げてきたからこそ資格があるのだ」
クローデルはこう述べた後、ぽつんと付け加えた。
「彼らは貧しい。しかし高貴である」(仏の詩人クローデル1943年秋)
クローデルは大正末から昭和の始めにかけて駐日フランス大使を務めていた。
その時の経験から彼は日本人を高貴な民族であると思ったのである。
日本人が高貴な民族であると評したのは何もクローデル一人ではない。
幕末から明治にかけて日本を訪れた欧米人は挙ってそのような感想を抱いている。




No title

「残念ながら、近年EU諸国において、多文化主義の旗色は次第に悪くなりつつある」
~多文化主義の今後
http://chitekizaisan.blog28.fc2.com/blog-entry-2447.html

日本にも日本人以上の権利と日本人以上の保護を求める悪質な外国人が居る。
多文化主義なんて、所詮衝突を生むだけ。
他国での失敗の同じ轍を踏まないよう、私達は見習わなければならない。
多民族共生とは「他民族による侵略」をオブラートに包んだ言葉だと認識せよ。
減税やバラマキを唱える候補者は多文化主義、地方主権を唱える者が多い。
『平和を希求するなら戦争に備えよ』である。
本当の愛国者なら無意味な減税やバラマキなど容易に唱えない筈だ。
減税とバラマキしか言わない者を疑えである。
未来永劫、減税・バラマキが継続される筈はない。
一時の減税・バラマキに目が眩んで大切な物を失ってはならない。

No title

>>既にシナ人の宣伝戦に負けてしまったと

池沼犬作の創価の謀略ペテン狂もいぇってることが酷似します。
http://www6.atwiki.jp/sokakitacho/
創価学会は北朝鮮宗教である---創価学会の幹部の大半は、在日か帰化人である。2.創価学会は、フランスで核開発拠点の近くの不動産を買い取り、核技術を盗もうとした。北朝鮮に技術を横流しする目的であったろう。

ワクチンにはネズミを不妊させる成分が含まれている。その他副作用も多発。子宮頸癌ワクチンは断種ワクチン。危険!

子宮頸癌ワクチンはマーク(日本ではメルクと表記)のガーダシルとグラクソ・スミスクラインのサーヴァリクスのふたつがありますが、両者ともすでに世界で何人かを殺していて、先発のガーダシルの場合は確か(世界数カ国合計で)50名前後が死んでいて、ガーダシルのせいで死にかかっている少女の友人がビデオをアップしたりしています。

後発のサーヴァリクスの犠牲者数はまだガーダシルより少ないでしょうが、それでも英国で接種直後に亡くなった14歳の女の子など、決して看過してはならない問題なのです。

加えてもっと多くの女性や女の子が重度の障害を負うという憂き目にあっている、ひどい薬害事件です。

上に書いた14歳の少女の母親も、最初は受けさせようと思わなかったのに学校側が強く勧めたのでやらせたと語り、「子供たちをモルモット代わりにしているように感じる」と言っています。まさにそれが実態としか言いようがないのですけれども。

翻ってこの社説では、素晴らしいワクチンのように描かれていますが記事にも出ているオーストラリアに私は住んでいます。

一人3回$400.00かかるものを当時の豪首相ジョン・ハワードはあちこちに広告(広告です。公告ではない、あれは)を出して「タダだから受けなさい」と宣伝しました。

女子中高生の学校での接種と、26歳までの処女の主治医による接種は「タダ」と誇張されましたが、それは実は「タダ」ではなくて、国民の税金でまかなったということです。

しかも、この記事とは異なり「このワクチンを打っても絶対に子宮頸癌にならないという保証はないので、引き続きパップ・スミアテスト(子宮検診)は受けるように」と言われているし、学校で接種を受けて体調を崩した無数の生徒たちのことはほとんど報道されていません。

またヒトパピロマウィルスに感染したからと言っても全員が全員子宮頸癌になるわけでもないし、感染してもなんらの病気にもならずに平気でそのまま終わる人のほうが大多数。

わざわざ大枚はたいて人命を危険にさらす必要などどこにもないのは新型インフルのワクチンでも判明したことでしょう。(欧州の調査委員会のメンバーが、WHOをも含めて「これは詐欺だった」と糾弾・告発しているのをご存知ない?)

サーヴァリクスの方はまだ見ていませんが、ガーダシルを製造したマーク(日本ではメルクと表記)はその前にVioxx (ヴィオックスまたはヴァイオックス)という薬で2万人以上に心臓発作を起こさせ、死亡者も出たので裁判になって多額の補償金を払わされることになった。

その直後に作ったのが、そのガーダシルであり、成分のなかには殺ゴキブリ剤と、ネズミを不妊にする物質が入っていると伝えられています。後者に関しては、Wikipedia にも記述があります。

There's concern if one Gardasil ingredient (50 mcg of Polysorbate 80),[10] can cause infertility problems.[45]
http://en.wikipedia.org/wiki/Gardasil

No title

特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
The Great HPV Vaccine Hoax Exposed
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html

日本の為に良いことは何1つやらない政党がやることだ。ワクチンを受けてはならない。

子宮頸がん予防接種で副作用99例報告
< 2011年2月28日 23:04 >
 
子宮頸(けい)がんの予防接種について、厚労省は28日の予防接種後副反応検討会で、ワクチンが発売されてからの約1年間で気を失うなどの副作用が99例報告されていることを明らかにした。
 
厚労省が子宮頸がんワクチンの製造販売業者から報告を受けたところによると、先月末までに約67万人が接種を受け、そのうち99人に副作用がみられたという。内訳は、気を失った人が21人、発熱した人が13人いた他、注射した部分の痛みや頭痛、けいれんなども報告されている。

民主16人造反、処分へ 11年度予算案が衆院通過

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110228/elc11022809140000-n1.htm
東京都議選では「減税日本」の候補者には親小
沢一郎派が多数いるとの事、税額控除を無くし
て手当てを支給しない遣らずぶったくりの高額
税負担にしたのは日本人社会の破壊を進める売
国民主党。「減税日本」は民主主義を叫んで独
裁体制、減税を叫んで増税をする、変わり身の
早い小沢一郎が得意とする、人々の心を霍乱し
てその隙に騙し取る、あの「法案の嵐作戦」と
同様な新手の騙しの手口、投票を騙し取られな
いように、日本人社会の破壊に十分注意しよ
う。

【新党勝手連の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

PS:
日本人が外国人から変な目で見られる
から止めてもらいたいな、在日朝鮮人
が通名を使うのは。

朝鮮人の経営するスパーへ朝鮮人が
カタコトでカネを出せ。

No title

福岡県の遺族会が靖国神社に指導者をまつるな、と言っている。こうした占領価値観にはうんざりである。誠に古めかしい。

21世紀の民族革命の時代にはふさわしくない。今日本人は戦後敵に強制された価値観を放棄して、本来の民族の価値観に立ち返るべきである。すなわち、戦争は日本が正しかった。敵に処刑された指導者は英雄である。

腐ったメデイアのNHKや大新聞は腰を抜かすだろうが、正しいものは正しい。国民も長年騙され続けてきたことに気づくべきである。その結論は民主党内閣である。今や2割をきっているが、この短い間に低下した日本の国際的な信用は大変なものだ。国民は間抜けで気がつかないでいる。

いうまでもなく大東亜戦争は自衛だった。支那事変は蒋介石軍5万の上海日本人居留民2万への奇襲攻撃で始まった。放置すれば2週間前の通州日本人大虐殺の二の舞だった。日米戦争は、ソ連の崩壊で対日最後通牒ハルノートはスターリンがつくったことが明らかになっている。そして戦後、米国もマッカーサーが日本の戦争は自衛だったと米国議会で証言しているのだ。完全な正統な自衛戦争だった。

だとしたら敵に殺された日本の指導者は英雄である。靖国神社に祀られるのは当然だ。今や米軍人までお参りしている。
戦後利得者は、戦後の反日価値観で生活してきた。だからその仮想空間をいつまでも続けようとしている。しかしもう終わりだ。ジュラシックパークは消滅したのだ。若い国民大衆は誇りある真実の日本近代史を待っている。

同じ対ソ戦の敗戦国のフィンランドは、指導者マンネハイムを銅像にして今も尊敬している。我々も東條首相、近衛文麿首相の銅像を建立しなければならない。日本の戦後再建はそれから始まる。戦後の間抜けぶりはもう終わりだ。世界中が日本を嘲笑しているのだ。

http://pub.ne.jp/surugasankei/

チャイナタウンと化した公営住宅!

このままでは支那人の貸し切りになる!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2154

北朝鮮は和解の道を=「三・一運動」式典で韓国大統領

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011030100353

一方、「日本は昨年の(日韓併合100年に関
する)菅直人首相の談話を基に誠意ある行動と
実践をしなければならない」と強調。

自国民を騙して嘘で洗脳してきた罪は重大、
特に相手国がある時に相手がその事を認めな
い。
反日売国者韓直人が認めた事で嘘も本当に成
ると信じ込むのが彼等の資質

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

No title

>>そして日本人もこれから地獄を見る?(デフレ加速政策の日銀白川総裁)

朝鮮系ならず者集団民死の政策のデフレ加速---日本国民は騙されて、期待して民死に衆院で300議席も与えてしまった。狂気の反日メディアの誘導選挙であり、今の民死政策は最凶、最悪である。あのブサマで嘘顔で、往生際の悪いカン・チョンを見れば、日本国民の選挙判断は大愚の騙しに会った事を痛感し、後悔するばかりである。明らかに民死には、政権担当能力などゼロだったのである。

No title

「戦勝国は日本だった」と言うブログがあります。
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51201053.html

私はそのタイトルに興味があり読んでいるうちに、確かにアジアを解放した日本こそが戦勝国だと思うようになりました。支那豚先生はどう思われますか?

No title

公務員強盗団に媚びるマスコミが市民を騙し眠らせ続ける--竹原信一氏

「裏金を受取らない警察・署長が出たらどうなりますか」と聞いたら、「ただでは済まない。警察に居られなくなる」。つまり警察は心のよごれた窃盗団である。裁判官もどろぼうの国---どろぼう組織の構成員(警察官)が一般市民を逮捕して、どろぼう組織の構成員(検事)が起訴し、どろぼう組織の構成員(裁判官)が判決を下す。日本はまったく面白い所だ。外務省だって国益を考えていない。官僚はどろぼうの仲間だ。そもそも警察で裏金を始めさせたのは東大卒キャリア組だと聞く。 日本はこれでも国か?http://www5.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=521727&log=20110228

No title

>>警察庁は24日、平成22年の来日外国人犯罪の摘発状況発表の騙し部分

外国人の犯罪率低下の数値はトリックです。

昔は入国審査が厳しく密入国者が大半でした。捕まえた時点で犯罪者なので捜査も簡単でした。しかし簡単に入国できる現在では、人権の関係から大使館に連絡します。膨大な人数が逮捕されているので拘留期間内に大使館員が間に合わないこともあります。人権の関係から通訳や弁護士を付けるにしても隣の村だと言葉か通じない中国人だと通訳も居ません。地方の警察だとお手上げです。だから警察は外国人だとろくに取り調べもせず釈放してしまうのです。凶悪犯罪が減った理由には、むかしは日本国内に仲間も少なかったので強盗など荒っぽい仕事が好まれました。いまは外国人が増え、効率のいいしのぎができるのです。
~Posted by 怠け者捜査官 氏

松沢成文氏が都知事へ立候補。都民は県知事時代の彼を評価するか?

昨年の12月、朝鮮学校への補助金留保を、多くの批判とりわけ拉致被害者家族会からの猛烈な反対表明のあるなか、松沢は解除し交付の再開をした。
その理由に多くの県民は仰け反った。
『拉致問題、砲撃事件とは切り離し、冷静に判断した』
『一般的認識に沿った教育が行われている』
『問題の核心である歴史教科書を見直す方向性が明確に示された』である。
この内容から分かる通り、松沢は籠絡済みの烙印をおされた人物である。川崎市の行政を見るといい。
松沢が県知事の時代に川崎市における在日特権は加速されている筈だ。こういうことに歯止めを掛けられない輩は駄目だ。
何の期待もできない。
朝鮮学校交付金と同じように、日本人の税金を外国人にばら撒く政策しかやらないだろう。一度籠絡された人間は何度でも同じことをやるのだ。都民がその苦痛を味わうことはない。選ばないことだ。


No title

>>都知事選出馬のワタミ

選挙中、内部告発の嵐だろうな---つないだのはタリーズのあの隠し子いるガキ----http://www.nikaidou.com/archives/10748

No title

松沢やレンホウが知事になったら、池袋はもとより、都内にチャイナタウンが4~5個ぐらいはできそうだな。
暫くしたら、最も危険な都市に上位ランク間違いなしだ。
東京に訪れる観光客もシナ人以外は激減だろうね。
『1人では物騒で外も歩けない都市・東京』というところだ。
すでに、中国人マフェアは東京に20系統存在しているという。
松沢に治安は守れないだろう。
石原時代でも新大久保のような町が出来上がったのだから・・・。

河村名古屋市長、都内の市区議選に候補擁立 「減税日本」で11人

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110228/elc11022809140000-n1.htm
東京都議選では「減税日本」の候補者には親小
沢一郎派が多数いるとの事、税額控除を無くし
て手当てを支給しない遣らずぶったくりの高額
税負担にしたのは日本人社会の破壊を進める売
国民主党。「減税日本」は民主主義を叫んで独
裁体制、減税を叫んで増税をする、変わり身の
早い小沢一郎が得意とする、人々の心を霍乱し
てその隙に騙し取る、あの「法案の嵐作戦」と
同様な新手の騙しの手口、投票を騙し取られな
いように、日本人社会の破壊に十分注意しよ
う。

【新党勝手連の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

米大使、記者拘束に抗議 中国で声明を発表

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110228/amr11022820320003-n1.htm

勃発する第三次世界情報大戦争、日米英対中露独

【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

No title

新唐人スペシャル【透視中国】何清漣“現代化の落とし穴”改正版を語る
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jap/insidechina/2010-12-20/066956517426.html

出発点が平等でない中国。日本も貧乏人の子は東大官僚になれなくなってきた。日本も官僚・公務員・エリート主義はこの辺で御免だ。

No title

『満州国臨時政府』と云うオフィシャル・サイトがあるのを最近知りました。

そこには、「満州国が国連に入るためにご支持ください」とあり、大変に興味深いデータが
掲載されていますが、それらの殆どは今日の日本人には全く知らされていない事柄です。
始めは単なる冗談かと想いましたが、そうでもないようですね。

貴ブログを何時も応援してます。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめの本
やまと新聞

支那豚の楽園のtwitter
pigzhinaをフォローしましょう
日本語→英語自動翻訳【星条旗】
English English得袋.com
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
MADE IN JAPAN 商品紹介
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。