スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

戦争反対者、それとも、戦敗反対者?

当ブログの主旨に賛同する方はクリックお願いします。
豚のダンス 


戦争反対者、それとも、戦敗反対者?

NHKは最近、「日本はなぜ戦争に向かったのか」という特集番組を放送している。この番組の内容を巡って、ネットで一部の人はすでに議論し始めだが、私はまったく見る気がない。見なくても、反日放送局NHKが一体どんな番組を制作したのか想像できる。

以前、NHKが制作した第二次世界大戦に関する歴史番組を見たが、大体、NHKのそのような番組が視聴者に伝えたいことは「戦争は悲惨だ」「「戦争はするべきではない」「二度と戦争を起こすべきではない」「平和は第一、我々は戦争に反対しなければならない」。日本で本気に戦争を望んでいる人がいるかどうか、私は知らないが、個人的には戦争を望んでいない。しかし、世の中に我々の理想通り戦争がなくなることはない。

大東亜戦争(太平洋戦争)は、日本の歴史の中で唯一の戦争ではない。私が理解できない所は、日本のマスコミ、教育機関、自称平和主義者などは、いつも大東亜戦争だけを、繰り返し厳しく批判、非難するが、日露戦争、日清戦争、倒幕戦争、日本の歴史の中で起こった他の戦争に対し厳しい批判をしないのか?地球市民を自称し、世界平和をいつも口にしている彼らは、なぜシナが起したチベット侵略戦争、ベトナムへの侵略戦争に対しては黙っているのか。

かつてNHKは、シナ人民解放軍のチベットへの軍事侵略は奴隷を解放したとして絶賛したではないのか?日本で反核武器、反戦と叫ぶ一方、シナの核武器を肯定し、台湾への武力脅威を黙認していた日本人サヨク知識人は少なくないだろう。日韓併合は侵略と訴えていながら、シナの満州、ウイグル、チベットへの不当併合、武装侵略には黙っている。それは平和主義者だろうか?

どうみても、彼らが批判、非難している戦争は、日本が負けた戦争だけ。シナは戦争で勝ったから、批判する対象にならない。ある人が人の財物を奪おうとしたが、警察に捕まり定罪された。またある人が人の財物を奪った後、逃げることができた。しかし「正義の味方」であるマスメディアは、警察に捕まった人には厳しい非難するが、逃げてしまった犯罪者はまったく批判しない。さらに逃げた犯罪者が、他人から奪取したお金でビジネスを成功させたら、マスメディアはその犯罪者の犯罪を批判せず、逆に犯罪者を称賛、肯定する。可笑しいだろう?マスコミ、左翼は犯罪行為自体への批判ではなく、制裁を受けた人を批判し、法の網を逃れた犯罪者は批判しない。以上の例は適切ではないかもしれないが、「戦争反対」と言っても、結果的に戦敗者だけを叩く、戦争の勝利者には反対しない人は平和主義者とは言えない。

日本は日露戦争で勝って、ロシアの侵略から満州を守った。ポーツマス条約や清国と締結した北京条約により南満州鉄道などの権益を獲得することができた。満州は満州民族(女真人)の故土、当時満州民族の皇室は自分の故郷に戻って独立建国する気持ちがとても強かった。日本軍の満州支配は満州皇室、モンゴル独立勢力の要望を受けた上での、満州にいる邦人保護、当地治安維持のためであった。これは客観的な事実である。

それに対して、シナは日本戦敗と共に起きたソ連の満州侵攻によって満州を取得。強引に満州がシナの領土になった。どちらが、正当性があるのか?一部の日本人の話しでは、日本は必ず戦争を起す理由がなかったかもしれないが、当時の歴史背景、世界情勢、人々の思想は現代人と違うものである。我々現代人は昔の人の生活スタイル、やり方を批判しても、説得力はないだろう。

我々は、現代人の価値観、思想から過去の歴史、戦争を評価する資格はない。戦争の勝敗は、その戦争を批判する理由にはならない。もし、日本は先の大戦で勝利したら、この戦争を批判する声はこれほど起こるのか?シナのチベット領土への侵攻、百万人のチベット人を虐殺に対し、日本の戦争反対者は何の声を出さず、公式にチベットはシナ領土の一部と認めた。シナ共産党が戦争に勝ったからなのだろうか?まさに勝てば官軍、負ければ賊軍。戦争反対者、偽平和主義者の本質は、戦敗反対者である。本当に笑うしかない。



ブログランキング参加中、応援のクリックよろしくお願いします。

戦争論2FC2 BLOG LOGO       メガネの豚






テーマ : 日本を正常な国に戻したい
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

原水禁の謎

原水爆禁止日本国民会議
http://www.gensuikin.org/

このページに「中国」という言葉はゼロ
核兵器の現状
http://www.gensuikin.org/NW.html

ここではフランスを集中攻撃、中国は華麗にスルー
世界のヒバクシャはいま
http://www.gensuikin.org/hbk/lnk/

支那豚さん、こんばんは(^-^)/

今日も明快にズバッと反日勢力の主張の矛盾点を突いて下さってスッキリしました。
普段、私が頭の中でもやもやと考えてることを、支那豚さんがブログで論理的かつ分かりやすい文章で発信して下さるのでとても嬉しいです。

支那豚さんの仰る通り、反日サヨク&特定アジアの皆様は、反戦の題材に支那共産党が行っているチベット侵略等の数々の侵略戦争には沈黙しますね。日本の反日マスコミや反日勢力がどこの国の代弁者なのか自分で言ってるようなものですね(笑)

事実上の外国人参政権「自治基本条例」意見募集!

「事実上の外国人参政権」を盛り込んだ「自治基本条例」の意見募集を各地でしています。今日締め切りのところもあります。野田市は住民投票条例です。

拡散と協力希望 自治基本条例、住民投票条例など意見募集 
1/17埼玉県父秩市http://bit.ly/f7qpKH 
  千葉県野田市http://bit.ly/eI1FgD 
 18徳島県鳴門市http://bit.ly/eKJKxf

急で申し訳ありませんが、お時間許す方は是非ご協力ください。宜しくお願いします。

No title

大日本帝国は捕まった犯罪者ではないけどね。日本に落ち度はそもそもない。
日本が大東亜戦争をしたのはABCD包囲網に石油の供給を絶たれてハルノートを突きつけられたからで、自衛とアジア開放の為の聖戦でした。
ちょっと待った。
>我々は、現代人の価値観、思想から過去の歴史、戦争を評価する資格はない。
これおかしくない?
この我々がシナ人なのか日本人なのかってことで違ってくるけど。
日本人としては過去は教訓ですし、何故大東亜戦争敗戦したのか?って言う原因結果は知るべきです。それには評価って事も必要ではないかい?
もー答えは色々出てるんだけどね。敗戦の理由ー。

こん

まず、ブログ主である支那豚様、貴殿のブログをお借りしますことをご容赦ください。

支那豚様、表題の件お読みいたしました一昨日の私のコメントに対しての
返信と真に勝手ながら受け取らせていただきました。

ただの一個人の妄言ともつかないコメントにこれほど真摯な対応を
いただき深く感謝を述べさせていただきます。

貴殿ほど戦争に対して深慮いただけている方がいらっしゃることに
私ごときがどれほどの敬意を払っても足らないとは存じますが
それでもここで敬意を表させていただきたいと思います。

私はぜひ貴殿にお伝えいたしたい議論があります。
それは昨日お伝えしたいと述べた議論の中身になります、先ず
私は戦争反対者であります決して戦敗反対者では無いことはどうかご理解いただきたい。

そして、私がNHKから読み取ったモノは戦争にいたる過程であり
この過程において人間が問題意識を持って超えなければならないことが
あることを伝えたいのです。

それは、自死とでも言うべき人の死をどの様に得るかという点です。
貴殿が認識している日本人の美徳につながるものです。

ついで、たかおじさん返信ありがとうございます。ですが、私は国の力において
重視するべきは軍事力ではなく経済力という点に相違があります。

その相違は奪う力と与える力という点です。
現在の日本は国の力が弱くなっている様に見えますが
与える力はまだ内包しているのです。その蓄えを用いず
奪う力を得ようとすることには残念ですが私は同意できません。

また、先のコメントにて入れた一文に私自身の逃げの姿勢を示したもの
がありました。反対意見があった場合は反対されたからしょうがないと
反対いただいた方に責任を擦り付ける形となっておりましたことを深くお詫びいたします。

それと共に、論破をしていただきたい議論の内容が無かったことをお詫びいたします。

内容に関しましておよそ常識の範囲を逸脱する形になりますので
あえて、ワンクッションを置かせて頂きました。

そして、私は別のブログでも同様の書き込みをさせていただきました
私がこの内容を書き込ませていただいた他のブログも日本における問題を
議論しているブログであったと思います。

この日本における問題を放置することで結果として戦争にいたるのです。

その問題とは、日本の経済衰退(実質的にはこれだけですが)と中国系の経済発展
による日本進出とその日本進出に対する、日本人の過剰とも言える反中思想からなる
軍事整備に向けた国民感情の操作(現状は表現規制という
言論弾圧、偏向報道、国民先導が発生している)

私が書き込ませていただいたブログが問題としているこれらのものは
あるたったひとつの原因から発生しているからです。

故にその原因を解消することで解決できるため
可能なら力を合わせて頂きたいと考え、多くのブログに書き込ませていただきました。

いきなりですがその原因を解決する結論自体を先に言ってしまいます。

それは、65歳以上の高齢者に死んでいただくことです。
大分過激な内容であることに、少なからずショックを
受けている方もいるかもしれません、いえ皆さんは大変な知識人でありますから
一度は頭を掠めたこともあるかもしれません。
老人が医療費や年金で財政を圧迫している、老人の介護で日々を費やすことになっている。
何故老人のために私たちは働いているのかと。


申し訳ありません。あえて、私は非道な言い方をしました
それは、この問題を皆さんに印象付けたいからです。

日本という国は人間の世代交代ができていない
「超高齢化社会」これだけが今の国が抱えるすべての問題の原因なのです。

日本の経済不況も、中国系の日本進出も、ひいては表現の自由の規制ですらも
この原因を解消することで解決します。しかし、いろいろな問題を
考えている皆さんがなぜかこの原因の解決方法を提示しない、これを原因としようとしない。

何故原因とし問題として議論しないのか、いえ私は本当は皆さんこれが原因だと知っているのだと
思います。しかし知っていながら言わないだけなのだと、言わない理由は様々でしょう
怖いからであったり、自分の利益を失うことになるからであったり、優しさからであったり。

ですが私は今だからこそ、人類初の寿命80歳を迎えることが当たり前となっている
日本だからこそ、この問題を解決することができると考えております。

今人類において初めての問題に日本は直面しているのです。
それは、この日本が世界に先駆けていることの証でもあります
中国やインドの経済発展は日本も経験した過ぎた事ですが
この問題は現状では日本とアメリカくらいしか直面していないでしょう
この問題を解決することで正に日本は世界標準を示すことができるというわけです。

しかし、そのためには日本人全員の意見を聞かなければなりません
そして日本という国はそれができます。インフラの整備(ツイッター等の情報
発信端末の拡充)と小さな国土により団結感の想起がしやすい上に
さらに他国とは海を隔てていることでよく言えば集中できます。(現在色々
な国にちょっかいを掛けられていますが)また宗教観による制限の無い自由な発想力

これほどの条件を備えた日本で無ければこの問題は解決できないでしょう
逆に日本で無理ならおよそ世界のどこでも無理ではないかとすら言えるほど
生命と倫理観に関わる非常にデリケートな問題だからです。

皆さんがわかっていることだと思いますが私があえて言わせていただきます
今日本は民主主義から個人主義へと変化をしようとしています。

人類はかつて、王制主義からはじまり帝国主義、社会主義を経て民主主義にいたりました
これは、人がその認識を大きな国からその中の人へ人へと認識を改めていったからです。
理科における古典力学から量子力学へと移り変わるかの様です。
ご存知の通り古典から量子へと認識を改めることにより人は科学の飛躍的な発展を遂げました。

更なる人の発展のためにより多くの人の力をお借りしたい
私は人素、人の素でありますが故に。


と、最後かなり芝居がかったことを述べさせていただきました
あまりに演説の様になってしまったことで逆に不信感をいただいた方も居られるかと思います。
問題のすり替えと思われた方もいらっしゃるでしょう
故にここからはさらに問題を掘り下げて解説いたします。

まだ、本題に入っていないと言う体たらくではあります
皆さんの問題の原因認識が変わっていただけましたら幸いです。

この問題の解決方法は65歳以上の死などと乱暴なことではありません
そして、残念ながらもうこの議論を聞きたくないといわれても
私はまた後日こちらに伺います。日本どころの問題ではなく
これは人間の問題であり今日本が解決をしなくても
いつか人間が解決を迫られる問題だからです。
皆さんが人間である以上解決を迫って生きたいと私は考えています。

長くなりましたが最後までお読みいただきありがとうございました。
可能であればこの問題の拡散をお願いいたします。

訂正いたします。

先のコメントにてタイトル不備がありました。
お詫びいたします。
正しくは「こんばんは、人素です。」と入力しようとしました。

連投失礼いたしました。

反日NHK

NHKがすでに非常に歴史をねつ造し、特亜に媚びていることは論を待ちません。

今回の放送は私は観ていませんが、過去に同様の放送を何度もしています。結局日本は失敗したから戦争に突き進んだ、との結論であり、戦争をしなかったらどうなっていたかについての考察は全くありません。

だれもが戦争は忌避すべきものと考えるでしょうが、戦争をしなければ生き残れなかった時代であり、開戦が唯一の国家生存の選択肢であった点にNHKはいっさい触れようとしません。

たしかに、戦争遂行にあたっては不手際があったとは思いますが、誰もが望んで戦争をしたのではなく、戦争をしなければ国家が永久に欧米に隷属しなければならないとの切実な危機感が当時の日本にはあったこと、そして事実戦後様々公開された米国側の資料でも、それが裏付けらていることを、日本人は知るべきです。

NHKは明らかに偏向しています。

No title

人素様

要点のみ

>そして、私がNHKから読み取ったモノは戦争にいたる過程であり
この過程において人間が問題意識を持って超えなければならないことが
あることを伝えたいのです。

これについては、上記の私のコメントにありますので重複を避けます。戦争が唯一の選択肢であった時代と世界情勢であったに尽きます。

>ついで、たかおじさん返信ありがとうございます。ですが、私は国の力において
重視するべきは軍事力ではなく経済力という点に相違があります。

どちらを取るかという問題ではありません。国家の存続が最優先です。経済力が強くても滅亡した文化は世界史には数え切れないほどあります。

>その相違は奪う力と与える力という点です。

相手に因ります。実際に戦争を仕掛けられたときは戦わなくてはならず、話し合いで解決することなどあり得ません。軍事力とは戦争をするためのものではなく、戦争を防ぐためのものです。むろん、世界中が同じ考えなら、戦争も存在しないし、軍事力も必要ではないのでしょうが、国それぞれ軍事力の目的が違います。

>現在の日本は国の力が弱くなっている様に見えますが

相対的には確実に弱くなっていますね。

>与える力はまだ内包しているのです。その蓄えを用いず
奪う力を得ようとすることには残念ですが私は同意できません。

与えることで平和が訪れるなら結構ですが、裸になるまで与えますか?自由も人権も命も与え尽くして平和を得ますか?ふつうそれを平和とは言いませんが。そういえば、私のブログにも書きましたが、日本は殺されても殺さない覚悟をすべきだと主張するお方達がいました。ご自分達だけ与え尽くして殺されるなら本望でしょうが、日本人すべてを道連れにしてもらいたくはないですね。

軍事力を奪うために使う国があるから日本も同じと考えること自体が的はずれです。歴史上似非平和主義が一番戦争の原因になっていることをご理解ください。ナチスの台頭が当時ヨーロッパを覆っていた似非平和主義によるものだとの歴史など参考になりますよ。歴史は繰り返します。

平和とは、戦争をしないことではなく、戦争をしなくても済むことです。平和を得て維持するためには力が必要です。

まあ
http://takaojisan.web.fc2.com/index.html
私のブログ</a>にはこのことは集中的に書いてますので、正しい理解をしてください。奪う力などと私は言ってもいませんし考えてませんよ。


No title

いつも楽しく、拝見しています。
日本メディアの自虐史観の傾向について、以前から疑問に思っていました。もし、過去の日本のが負けた戦争について非難するのなら、公平に今中国大陸で行われている事に対しても同じ視点から非難する必要があると思います。また、他国間での当時の状況も客観的に時代背景を含めて日本で議論する必要があると思います。戦争は2国間だけで行っているわけではありません。その国の背後に、多くの国の思惑がうごめいて激しい駆け引きが行われています。今の日本では、植民地支配は遠い過去の話してだと言いますが、世界を見れば大戦で勝った国は、今でも植民地を持っています。日本メディアでは、地上戦は沖縄だけだったと言いますが、北方領土でもありました。
日本のでメディアがするべきことは、日本の戦争を振りかえると同じ視点で、当時の世界の侵略や戦争などを非難することだと思います。そうでなければ、不公平になると思います。世界の経済が発達するまでの当時の世界の国々では、戦争や植民地支配は国を拡大する手段でした。現代人から見れば、なんてばかげた感覚だと思うかも知れまでんが、それが当時の世界の感覚だったことは事実だったと思います。これは、日本だけが恥ずべきことではなく、世界が恥ずべきことだと思います。英語圏の番組では、そういた視点のものもあります。

日本が失っているのは、公平性。日本は自分だけを卑下して、相手だけを尊重しています。相手を尊重することは、重要ですがその前に自分を尊重しなけれな行けません。もし、相手が自分を尊重しないのなら、こちらから尊重させるようにいろいろな角度から発信するのです。外国の大国間では、そういったやり取りは普通に行われています。私は、日本と世界の平和を望んでいます。だからと言って現実や負の部分を無視してはいけないと思います。日本は、他の大国の国々と違い、しっかりと自国の過去の戦争について反省して来ていると思いますし、それは悪いことではないと思います。しかし、それだけではバランスがとれません。同じようにその視点を世界の国々に向けて、もしどこかの国が間違ったことをしているのならしっかりと指摘する事が必要なのだと思います。日本が恐れている物の根底にあるのは何か。そして、日本がさらに住み良い成熟した国なるには、何が本当に必要なのか。

無謀な戦争?

往々にして大東亜戦争は「無謀な戦争」とされていますが、日清・日露戦争とてもある意味では無謀さでは引けは取らなかったのではないでしょうか。
とりわけ地上軍の規模はドイツ軍に比べればお粗末なほどに小規模でありました。そうした現状を理解もせずに、大陸への出兵を安易に侵略と主張するのには違和感があります。
それにもっと古い時代にもいくさはあったでしょうに、戦国時代などに関しては最近、歴女だか歴ドルなんて代物が登場するほどにまでなりました。要するにこちらの側のいくさに関しては否定的ではないのですよ。
いくさを否定するとか何とか聞こえはいいですが、片手落ちでしかないんじゃないですか。

No title

雁屋哲とか森永卓郎の様な奴って本当に腹が立ちますね。
恐らく貴方は斯様な奴を「日奸」と呼んでいるのでしょう。
私はそう愚察します(^◇^;)

まあ、日本のサヨクって中国やソ連の核兵器は
綺麗な核兵器とホザく様な連中ですから
奴等の悪逆振りは推して知るべし!ってな
所でしょうなあ。本当にお前等は「矛盾」って
言葉しっているか?古代中国の言葉だぞと
ってな感じです。

アカ共の野望から東亜の人々を守らなければ
なりません。

蛸壺大東亜戦争史と呼んでいます

昨日(16日)の夜9時からやってました。
ちょっと見たけれど、あまりにもばかばかしくてチャンネルを変えました。
その理由は、大きな歴史の流れは全く言わず、初めっからNHKが決めたストーリーが有り、それに沿って当時の映像や軍人の証言や現在の太平洋戦争評論家の話を組み合わせて、さもそれが真実だとでも言う様に映像を作っているだけだからである。

西尾幹二氏も、半藤一利氏や秦郁彦氏や保坂正康氏の昭和史について、日本についてのみ、極小な事象までああだこうだと理由づけし、当時の国際情勢(アメリカ、ソ連、シナ、ドイツ等)について、ほとんど考慮していないのは不思議だと言っておられます。

下に西尾氏が解説される映像を貼っておきます。前後のも見てください。
http://www.theatertv.co.jp/movie/2112

No title

支那豚さん 寒中お見舞い申し上げます。
支那豚さんのお母様はとても立派ですね。私は家庭でも国でも女性が賢くなければ、栄え無い様に思います。
私は山岡鉄舟が大好きです。やはり母親がしっかりしていました。
最近 you tubeの「渡部昇一 日本の歴史1~10」を見ました。
とても解りやすいお話です。沢山の日本人に見て戴きたいです。

親不孝以上の【ご先祖様不幸】…。


在チョンらの【恩知らず】、【畜生振り】は、あまりにも当たり前過ぎて、
驚きませんが、

NHKで働いている職員にも、日本人はいるわけでしょう?

それなのによくも、こんなご先祖様を侮辱するような
罰当たりな番組】を作れるよね


今の日本人が、のうのうと幸せに生きていけてるのは、【誰のお陰?】
死に物狂いで、必死で【祖国日本】を守ってくれた、
ご先祖様達の【命がけの戦い】があったからでしょうが!!

いくら在チョンが、TV界を牛耳っているとはいえ、
ご先祖様の功績を侮辱し、捏造する事に、加担するとは・・・・。

在チョンらから、【はした金】を貰って喜んでいられるのも今の内、
罰があたって、最終的には家族崩壊、妻子に見捨てられて、
非業の最期】が待っているでしょうよ。

宇宙の法則=悪因悪果・因果応報
生きとし生ける全ての者に、【適応】されているという事を忘れるな





平和はというものはタダではない 国防あってこそだ

この前、ある保守の人が特亜外国人犯罪者の多さのことを言及してたら馬鹿なサヨクがいつも通り現実逃避のお花畑で反論してきてた
差別だ!多文化共生!ってね
多文化強制の間違いだろ

YouTubeとかにもあがっていてドン引きしたが『九条ダンス』とかいうのがあるらしく、それを踊ると真性のキチガイサヨクは絶頂に達するらしい 奴らには聖書みたいなもんなのかな?狂気の沙汰だろうよ…
日本のサヨクはただのナルシストばかり


1/3【新春討論】日本再生は『核武装』から[桜H23/1/1]
http://www.youtube.com/watch?v=9bURwtmTigI&sns=em
2/3【新春討論】日本再生は『核武装』から[桜H23/1/1]
http://www.youtube.com/watch?v=ujBhD3ueBVc&sns=em
3/3【新春討論】日本再生は『核武装』から[桜H23/1/1]
http://www.youtube.com/watch?v=wh-vqDPYo2A&sns=em

【石平】激動の東アジア情勢に日本は何をすべきか?[桜H23/1/12]
http://www.youtube.com/watch?v=o_vqPDmvJWA&sns=em

No title

更新お疲れ様です。左翼の言動って本当に矛盾しまくりですよね。非現実的な事も言ってるし。
あと差別反対とか言っときながら日本人差別しすぎ!
くたばれ!豚左翼!!
支那豚さんも風邪等に気をつけてくださいね!

No title

シナ豚さんが尊敬する漫画家の小林よしのりは、部落解放同盟を擁護し日本に部落差別があると結論付けた利権漫画家です。その上、自分のキャラクターをパチンコに売り、朝鮮人から葉書が来ると喜んでTVで言っていました。もっと酷いのは天皇陛下を漫画に描いて金儲けをしています。小林よしのりは、文仁親王妃紀子様の御子、悠仁親王がいらっしゃるのにも関わらず、皇室典範では、女系天皇を認めるようになどと漫画に描き世論誘導をしようとしています。小林よしのりは保守でも何でもありません。むしろ小林の行動そのものは正義感やポリシーは全くなく、日本破壊をしようとしている反日漫画家です。

北朝鮮の核開発の資金源となる小林よしのりのパチンコキャラクター
http://www.youtube.com/watch?v=94kqfW2jgMo

http://www.youtube.com/watch?v=Z4_yOOHQz1g&feature=related




No title

【日本の保守漫画家】

日本の保守漫画家はドラゴンボールを大ヒットさせた原作者の鳥山明氏です。60億円を提示されてきっぱり断ったそうです。鳥山明氏のキャラクターはゲームで大ヒットしたドラクエなどもそうです。


http://www.j-cast.com/2010/02/14060024.html


【鳥山明氏インタビュー】

鳥山「この前もパチンコ会社からドラゴンボールで作らせてくれってきましたよ(笑)でも、きっぱりと断りました」

─なぜですか?

鳥山「私は自分のキャラクターが、パチンコという大人の賭博に使われるのが我慢ならないんですよ。漫画を大人の賭博に使って、お金のために誇りを捨てる人たちがたくさんいる」

─たとえば誰ですか?

鳥山「誰でしょう?(笑)たくさんいるじゃないですか。私は絶対に、パチンコに作品を売ったりしませんよ。だってそうでしょう、自分の子どもを賭博屋に売る人間がいますか?」

鳥山「お金のために誇りを失い、賭博屋に魂を売る漫画家が多すぎる」



鳥山明のパチンコ拒否のソースです。子供のために断ったってとこがいい。確認できるのは「寺田克也全部―寺田克也全仕事集―」収録の鼎談だな。 424頁中段から。 捏造とか抜かしてたマヌケは今すぐ買って十回読め。 以下抜粋。

鳥山「こないだも某パチンコ会社から来たんですよ。ドラゴンボールでパチンコ台作らせてくれって。 まあその場は忙しいって切って、後日担当を通じてキッパリと(笑」

寺田「断るの苦手ですもんね、鳥山さん。」

鳥山「勘弁してくれよというね。やっぱりイヤじゃないですか。 子供たちのために、ためにって言ったら押し付けがましいんですが、 そういうキャラクターが、パチンコはねえだろっていうね。」

噂では鳥山明氏は、朝鮮嫌いだそうです。一方、金に目が眩んだ小林よしのりは二つ返事でOKだそうです。

ガンダムもパチンコになっていました。悲しいなあー。

http://777.nifty.com/cs/catalog/777_780/catalog_crsdgundam_1.htm

憲法・選挙制度改正で大連立に言及 半年後の衆院選前提 安倍元首相

マニフェスト(政権公約)の見直しに付いて

、「民主党はいんちきマニフェスト(政権公約)で政権を
盗み取ったわけだからもう一回衆院選をやり直すのが
基本だ」
【関連情報】
【民主党の政権公約】
http://www.aixin.jp/smjh/sjmenu.cgi
代表選共同記者会見で小沢氏
が実現を明言した先の衆院選公約。
しかし、テレビ局が隠蔽しているので日本国民はこの
内容を知ない。【民主党の政権公約】をカッチとね
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4830983.html
詳細は【リンク先】をカッチとね
注意:リンク先が混乱しています
反日売国マスコミが不都合な記事を隠蔽する為に関係
ない所へ飛ばしています
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

満州の主人は支那人でも日本人でもなく、「満州人」である!

満州人(満州民族)にとっての満州と、支那人(漢民族)にとっての満州、本来ならばこの二つの民族の相異なる視点があるはずなのに、全く一方的に支那人の視点でしか語られていない!

つまり、大日本帝国の満州政策とは、満州人を支援して彼らの独立支援を行った、という歴史的な見方も出来るわけです(たとえ、それを口実にした日本の満州支配政策、であったとしても)。

つまりは、対満州という観点では、日本も支那も、共に外国勢力、満州とはあくまで満州人(満州民族)の地なのであり、「支那人」の地ではない、この一番根本的な事が全く無視され、あたかも「満州=支那」であることが当たり前のものとして論議されているのが現代。

これはつまり、「チベットもウイグル(東トルキスタン)も南モンゴル(内モンゴル)も支那である」ことが当たり前、という支那中共の言い草に同調しているのと同じこと。

だから、大日本帝国の満州国建国は「偽満州国」という日本の侵略であったが、中共による満州併合、実際は支那による満州侵略、は正統である、というインチキ史観が平気でまかり通っているわけです!

そして、中共によって全く無視された(どころか、民族浄化政策によって「少数民族」にされてしまった)満州人は、今、「満州国臨時政府」を樹立して、満州国の復活を願っている!

満州の本当の主人である当の満州人は、決して大日本帝国の満州政策を頭から否定しているのではなく、それを勝手に否定しているのは、「外国人」にすぎない支那人なのです!

NHKは本当に恥知らず

私もNHK何か見る気は起きません。
coffeeさんのようなメディアウォッチの専門家に任せて、彼のブログ等を読んでいれば十分でしょう。

人気に便乗工作員

工作員マニュアル

1.対象を分断し、反目・不信を誘導する。双方に潜入し、双方の悪口を吹き込む。
(例)
本土⇔沖縄(「沖縄土人」などという言葉を使う)
日本⇔アメリカ
保守グループA⇔保守グループB

2.自国を実際以上に強大に見せかける印象操作を行う。
(例)
「成長著しい中国経済」
「13億の巨大市場」
「中国の最盛期はこれからではないでしょうか?」

3.対象を実際以上に弱小に思わせる印象操作を行い、悲観的未来予想を広める。
(例)
「中国依存の日本経済」(←本当は中国が日本経済に依存している)
「転落」「没落」「依存」「沈没」「出口なし」など、悲観的言葉を日・米・欧に関して使う。
「そして、そのとき日本は中国の自治区か属国になっているんでしょうね」
「日本人はダメダメ、日本の将来は暗い」など

4.国内外の学者、研究員を使い、2,3に資するようなことを言わせる。
>例えばある学者(など)がメディアの取材を受けた時に、「学者が喋った内容」と、「メディアによる編集後の文章」とでは、印象と趣旨が著しく異なる事もあると聞いた事があります。

とのこと。
  
2、3、4は主にマスコミが熱心に行い、1、は工作員が、地道にブログなどにコメントしている。

工作員に対しては「無視」するのがいいのか、 ちゃんと「指摘」「反論」するのがいいのか、いつも迷います。

◆65歳以上の年寄りはシネなんていうのも、成り済まし保守派かと思うよ。

No title

あの戦争に関していえば、現代の価値観から評価しているというより、現代の政治的利害関係がまだあの戦争の解釈・評価と結びついているところが問題なのでしょうね。とりわけ共産主義イデオロギーが力を失った以後の中国共産党にとってはそれが支配の正統性に直結しているわけでしょうし。
E.H.カーは、1962年の『歴史とは何か』(邦訳、岩波新書)の中で、ヒトラーやナチスはまだ歴史としては語れないというようなことを言っています。被害者など、直接的な関係がある人達が当時はまだ多すぎて、中立的というか、ある程度距離を置いたような客観的な議論ができないからです。
実は第二次大戦については、それから半世紀経った今でもカーのいう意味では歴史になっていないように思われますが、おそらくそれは、第二次大戦後の国際秩序体制が基本的には今も続いていて、第二次大戦の特定の評価が体制のイデオロギーになっているからでしょう。

マインドコントロール

良く言えばNHKの歴史問題番組制作者は
戦後GHQのマインドコントロールが解けていないのだろう。
アメリカは自分の悪を覆い隠すため、すべての悪を日本に押し付ける為
占領後の日本に完璧な思想統制を行った。
その結果
全て悪いのは日本、戦前、戦中の日本の行いは全て悪である、
こう思い込まされた日本人が大量に生まれ、
その一部がマスコミに従事してこのような番組を作っていると思われる。

少し考える力のある人はすぐにこのようなカラクリを見破り
洗脳から脱することができるのだけれど
民主党、社民党、共産党、自民党の一部にもこのような子供騙しのような
マインドコントロールを克服できない精神薄弱者が多数いる。
まことに残念と言う他ない。

もちろん、確信犯的売国行為として
こういうことをしている者もいることを付け加えなければならないが…。

>2011-01-17 02:18 の人素さんへ。

   まず、お聞きしたいのは、
『人素さんは、今何歳ですか ? 』と言う事。
私は、「46歳」です。1965/12/19生まれです。
さて、人は誰でも歳をとります。
人素さんだって、そうなんです。
(あなたが、人間ではなく、自動コピペスクリプト等のコンピューター上で動くプログラムで無い限りね。)
あなたが、言いたいのは、"パラサイト・シルバー"と言う、
『一部の"弱者権力化した"老人達』の事でしょう ?
これについては、山野車輪氏が「若者奴隷時代」と言う漫画の本を出してます。
それなら、そうとちゃんと書くべきです。
でないと、誤解されて叩かれますよ ?
お互いに、恥をかかない歳のとり方をしましょう。
自身の公徳心を養い、強力に維持し続ける事です。
それが、"パラサイト・シルバー"にならない為の特効薬だから。
付記。人素さんは、他にも幾つかの保守系ブログでコメントを書いておられるようですね。
やっぱり何だか良く解らない長文で。
何か、意図が有るのですか ?
ちょっと、気になったので、この付記を書かせてもらいました。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめの本
やまと新聞

支那豚の楽園のtwitter
pigzhinaをフォローしましょう
日本語→英語自動翻訳【星条旗】
English English得袋.com
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
MADE IN JAPAN 商品紹介
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。