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不真面目極まりない民族

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豚のダンス 

不真面目極まりない民族

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朝食の屋台

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臭い公衆トイレの後ろなんと朝食の屋台


25日の記事で、シナの恐怖食品を紹介した後、読者の方からシナ人は衛生観念がないのだろうか?現地のシナ人は、 自国内の厳しい食の現状についてどう思っているのか?と質問された。清潔が大好きな日本人は、シナ人の生活習慣、民族性を知らない方が多いようだ。もし、日本人が真面目な民族と言えば、シナ人は極めて不真面目な民族、脳内の構造がまったく違う。日本人は他人の事を配慮して行動する。シナ人は自分と血族以外は重視する気はない。

シナの食品安全、衛生の問題は、ここ十数年だけの問題ではなく、大昔からずっと存在している。小学生の頃、家から学校までの通り道には、いつも沢山の屋台料理や軽食などが販売されていた。多くのシナ人は、外の屋台で朝ごはんを食べる習慣がある。学生も親から朝食を買うお金を貰って外で食べる子が多かった。

しかし、私の母は子供に外の朝食を食べさせるのをあまり好まなかった。忙しくない時は、いつも一家の朝食を作ってくれた。小学校の仲の良い同級生達は、皆外の屋台で朝食を取っているのに、自分だけ家で食べるのは淋しいと思っていた。ある日、私はついに母に文句を言い、自分も外で食べたいと強く要求した。母は「外の屋台料理はとても不衛生で、食べたらお腹を壊してしまう」と言った。私は「ほかの子も食べているけど、病気になってないみたい」と反論した。母は一時的に私が言った言葉に反論できず、黙っていた。

ちょうどその時、祖母が近くにいて私達の会話を聞いていた。すると祖母は「眼不見為凈」(見えなければ気にならない)と言って、私の味方となってくれた。結局、母は私の要求を聞くしかなかった。ただ、母は最後に「なるべく肉まん、ギョーザは買わないでね」と私に強調した。祖母は母の話を聞いて、思わず笑ってこう言った。「『不幹不凈,吃了沒病』(汚い物を食べたら、病気にならない)の諺を知っている?あんたのお母さんはちょっと気にし過ぎだわ」。実際に大勢のシナ人は、祖母と同じような考え方で、子供に汚い物に食べさせても大丈夫。逆に、ばい菌に対して免疫力をつけることによって、子供の体は強くなれる。

 大きくなって、シナ人がどのように食品を作っていたかを何回か目撃した後、やっと母の当時の気持ちが分かった。しかし、私達が食べる物は全てシナ人が作った物。我々は作る現場を監視することができない。我々は自分の体を試験台として色々な細菌と戦わせるしかない。運が良ければ、毒物に強い人間になれる。運が悪いなら、病気になってしまうだろう。私自身、シナで何回か食中毒になったことがある。

 公衆道徳心が欠如し、個人主義のシナ人は他人の健康など気にせず、自分の利益しか見えない。利益の最大化を求める一方、仕事やほかの人に対する責任感はとても少ない。だからシナでは危険な食べ物、薬品、商品、偽物は永遠に無くならないだろう。シナ人は、このような事に対して皆慣れてしまった。父親が昔よく言った下記の言葉のように、真面目なシナ人はシナで生活できない。「もし一々真面目に要求すれば、シナで食べられるものはない。安全な商品もない」。

 シナの多くの農村部では、昔から人の使うトイレと豚を飼う豚小屋をつなげて作っている。トイレとは、ただ肥だめの上に木板を渡しているだけ。人の糞尿と豚の糞尿を同じ穴に貯蔵し、そして、その人糞と豚糞を野菜や植物の肥料として利用する。大昔から現代まで、この習慣は殆ど変わっていない。食品安全の問題は、一回二回シナのメディアに暴露されるくらいでは解決する問題ではない。

 シナ人の民族性は「馬馬虎虎」、これはいい加減という意味で、不真面目な性格である。几帳面、真面目なシナ人は、シナの歴史の中でいつも統治階層に鎮圧される対象となり、皆悲惨な運命になってしまう。だから、不真面目なシナ人のみ、シナの社会に良く適応する。

 シナのインターネットで日本人に対して「真面目すぎの変態民族」の評価がある。因みにシナ人は日本人の完璧を求め、物事に対し厳格な要求をする個性をなかなか理解できない。


シナ人は不真面目な民族だと思う方は、クリックよろしくお願いします。

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テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

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No title

シナ豚さんが自国のことを書いているので、遠慮しながら、私の話を書きます

母は中国生まれで30才まで中国育ちの純日本人。

私が子供の頃のこと。

「食べ物に蝿がたかるのは、美味しい証拠だよ。」と蝿に嫌悪感殆ど無し。蝿退治は母が不在の時。

新聞紙を筒にして火をつける。其処に可燃のパーマ液ガススプレーを放射すると、長い炎が無数に飛んでる蝿の羽を焼き尽くし、面白いようにポトポトおちる。

夜間、置きっぱなしのモヤシの袋にゴキブリが大挙侵入、モヤシを食べる音がボリボリ聞こえる。ここでは炭を挟む大ピンセットではさんで退治。

モヤシとゴキの糞がまざっているが、朝、豚脂で炒めて食べるから平気。それとも母はしらなかった?
言うと「うるさいこの子は!」とおこられたな。

長屋の隣家で子供が小児麻痺にかかり片手が不自由になったが、運が良くてポリオウィルスはうちまでは、来なかった。 ほっ。。。
仲介役はゴキちゃんだよ、って後で知った。 ほっ。。。

梁(はり)を鼠が走り回り人がいないと見ると駆け下りて食卓の秋刀魚なんかを引いて攫って行く。
そのころ既に空気銃の所持がうるさかったので、家の中で鼠をうって遊んでいた。撃たれた鼠が野菜かごの中で死んでいるのを半年後に発見。平気な母だったが、食べはしなかった。

父は日本育ちの純日本人で母の振舞いには閉口して別居していた

自分は父母交互に育てられたから、こうやって笑い話も出来るのである。さあ皆さん、そんなに酷い話ではないでしょう。



No title

シナ豚さんに こう言われると 「そうですね」とは
同調出来ませんね。

ちょっと 別の方向から述べさせて頂きますと

真面目で清潔で正確な社会が当たり前と 育ってきた日本人が
海外で現地の人を雇用して生活するのに4-5年掛かる。

一方、中国の方なんか 二三ヶ月もあれば これをやってしまう
「逞しさ」を見ていると その生活状況から 成る程と納得
できますね。 

日本の温室作りに 危惧する一人です。

 


肥溜めの話は、関東の山奥で育った親父からも聞いているので中国特有とは言えないでしょう。

江戸時代では金肥として高値で取引されていたとか。そのお陰で江戸の町は当時としては世界一衛生的だったとも言われてますね。

ただ、生の人糞を通して回虫が伝染するので危険です。発酵させて使えば問題ないようですが。

そうしたことより、私が以前中国で生活していた時に驚いたのは、どんな小さな権限でも利用して弱い立場の人間から金品を巻き上げていく「クソ根性」ですね。

結局、中国では権限が集中している地位にある人間に巨万の富が集中していく仕組みが出来上がっているんだと納得して帰国しました。

あんな仕組みを日本で作られたらたまったものではありません。在日中国人に参政権なんて狂人に刃物といった感じがします。差別的かもしれませんが。

支那人感覚

> シナ人は自分と血族以外は重視する気はない

そういう感覚を「宗族」というのだそうです。中華思想の考えで、本来は皇帝が真ん中にいて、その周りをさらにとりまとめ役が居り、その中に宗族がいる。

中華思想でいえば、日本は蛮族で格下になるのに、自分達より先に先進国の仲間入りをするし、神経質で几帳面だから、肌が合わない。植民地化されようとされまいと、基本的に彼らにとって、嫌いな部類なんだと思います。

No title

人間が真面目、不真面目と言うよりも、、、生活習慣にあるのではないでしょうか?
誤解されると困りますが、、、農民がきれい好きであったなら、土をいじれません。泥に紛れて働く事は出来ないと思います。
農民の中には、きれい好きな方もおられるでしょうが・・・

シナ人の「自分さえよければ、他人はどうでも良い」と言う思い考えも、長い歴史が、権力闘争の繰り返しで、人民が過酷な運命の中にあったからかもしれません。
教育されておらず、野放しのまま、自分流、自己流に、何でもやってきているからかもしれません。人口過剰で生存競争が激しいと言うことも関係あるかも知れません。

その点、日本は違いました。建国以来、ずっと人民を一つにまとめるべく教育してきたのだと思います。

野放しにされていたのと、飼い慣らされてきたのとでは、違います。
人民を大事に大切にしてきたなら、きっとシナ人も違っていたかもしれません。

No title

若いときに、フィリピン人のデザイナーの友人が中国人の調理と言うギャグを私の前で笑ってやったときのことを思い出しました。

フライパンの前に立って、頭をかいてふけを落として、鼻くそを入れて、つばを吐くというものです。

「ちょっとひどいんじゃないの。」とそのとき思いましたが、最近の中国食品の報道や、シナ豚さんのブログを見た今となっては、妙に納得がいきました。

フィリピンは日本以上にシナ人が多いので、その汚さを生活の中でか見て知っていたのでしょう。

良く言えば、たくましいけど…

綺麗好きな都会人でも、ガーデニング・土いじりが趣味という人も多いし、
綺麗好きという感覚(感性)は、人間性の一つの側面ではないのかしら?

物事に対処するのに、汚い真似はしたくない・許せないという感覚と、
綺麗好きという感覚は、根が同じところにあるように思います。

だから、支那人に衛生教育が施されたとしても、そう簡単に清潔を好む
民族になるとは思えません。




ちょっと疑問

トン様・・・
農民がきれい好きであったなら、土をいじれません。泥に紛れて働く事は出来ないと思います。
農民の中には、きれい好きな方もおられるでしょうが・・・

これはどういう意味でしょうか?
農業は泥まみれになる汚い仕事である。
農民は不潔、不衛生と言うことでしょうか?

趣味で庭いじりをやっておりますが、土は汚いものではありません。
肥料として牛糞なども使いますが、それらも汚いものと思ったことはありません。

ちなみに泥だらけになる仕事は農業だけではありませんが、それらの仕事をされている方々もきれい好きではないと言うことなのですか?

トン様が日本人の「きれい好き」をどういう風に思っていらっしゃるのか疑問でしたので書き込みさせていただきました。

No title

青空様

>これはどういう意味でしょうか?
農業は泥まみれになる汚い仕事である。
農民は不潔、不衛生と言うことでしょうか?

農民を不潔、不衛生と言っているのではありません。
私の文章に誤解されると困りますが・・・と一言入れています。

土が綺麗ですって?そうですか?



>ちなみに泥だらけになる仕事は農業だけではありませんが、それらの仕事をされている方々もきれい好きではないと言うことなのですか?

そんなにムキにならないでください。
なんで、そんなに反応するのか?






No title

トン様

きれい好きと潔癖は違います。
潔癖症の人は汚れ仕事はできませんが
きれい好きな人は汚れ仕事を嫌いません。
泥まみれになって働く人から見れば
あなたの発言は失礼に感じると思います。

No title

驚きました。
支那豚さんは中国で、何回か食中毒になったことがあるんですね。
それは、並以上の暮らしをおくっている中国人が、当たり前のように食中毒の経験があるということです。
一番最初にコメントされている方の、中国育ちのお母様との食生活も衝撃です。今と違ってゴキブリや蠅を防げる住宅ではなかったのでしょうが、食物の汚染を恐れる気持ち(食中毒への懸念)が全くないんですね。この方のお話ももっと伺いたいと思いました。
日本人は安全安心して暮らせるよう食品にも安全を強く求めます。その結果、食品会社も農家もより安全なものを提供しようと努力しています。
中国人は自分の安心をあきらめてしまっているのなら、食品における安全の向上は期待できないということですよね。現実においてはある程度妥協も必要でしょうが、あきらめてはいけないと思います。
人糞尿は日本でも有機肥料の原料として、昔から取り扱いがありました。私は詳しくありませんが、農家には家畜や人の糞は有機肥料として加工する方法があるのです。下水の通ってない1970年代の田舎、祖母の故郷では休んでいる畑にまいて土地を肥えさせるのに使用していました。きちんと発酵させているせいか、人糞であるのに醜悪なにおいではありませんでした。
過度の化学肥料への偏りは土地を痩せさせるとして、最近は有機肥料の評価が高まっています。糞を肥料にすること自体は日本人は不潔だと考えていません。

>真面目すぎの変態国家
変態、という言葉は性的な響きがあるのでこういう使われ方は面白いです。
いい加減だと信用されず、相手にされなくなっていくのが日本です。自分でも日本人として細かいマナーが多くて面倒だと思うくらいです。他国から来たら窮屈に思えることでしょう。
それでも人間なのだから「信用第一!!」と大きな声で世界に発信していきたい。

やれやれ

青空さん、以外の人から反論?

はぁー

>泥まみれになって働く人から見れば
あなたの発言は失礼に感じると思います

そうですか!

No title

中学生時代に中国人の友人がいたものです。今は連絡取ってません。

その子は暴言当たり前でした。「日本人全滅しろ」「お前には中国語おしえてやんない」等の発言が
多かったです。
シナ豚さんは私の中国人像とは、かけはなれているので凄く興味があり毎日拝読しております。

支那人朝鮮人の工作員は 準公務員 と聞きましたが、本当ですか?

確かに 支那人は納得出来ますが…

支那の属国 朝鮮人も、在日朝鮮人もそうなんでしょうか?

だとしたら 創価学会員は 朝鮮の公務員ですね

オザワ、カンは どこの出身ですか?

半島人なら、なぜ 支那に媚びるのでしょう?
反目してるのは単なる 演技、ヤラセですか?

お母様のお気持ちわかります

支那豚様のお母様のお気持ちよくわかります。
うちの父も母親に祭りとかとにかく屋台ででるものは買い食いしてほしくないと言ったそうです。不潔だからとか。
何がはいってるかわかりませんものね。
日本でもこうなんですから中国では想像を絶します。
母親には子を守る独特の勘が備わってると思ってます。

No title

今回のコメント欄の人々には、変なのが混じっている。
支那人を何とか持ち上げようとする意志を感じる。

新井将敬状態の小澤一郎

管直人の次は  韓国狂いの異常人格 岡田克也  朝鮮人帰化人の前原誠司 ブレーンがパーマ屋のオバハンである脳みそが筋肉のボンクラ横浜国大 馬渕澄夫(本人がその気) のいずれかであろう

新井将敬状態の小澤一郎は自殺するであろう、すべきです。
 
湾岸戦争の使途不明の4000億円をどうしたか小澤一郎には説明責任がある。クレディースイスの口座にどれだけ隠しているか、弘道会の高山とズブズブである理由、間抜けにも胡錦濤と2ショットを撮った理由、韓国人とSEXする理由、ジョン万次郎財団で何をしているか、小澤一郎には説明責任がある。
そういえば、リチャード輿水はノエリガ将軍が絡んだ創価学会の麻薬ビジネスに小澤一郎が加担しているようなことを言っていたな、これもまた創価学会と小澤一郎には説明責任がある。

No title

たかじんのそこまで言って委員会で金美齢さんがトイレの清潔度は文化度を表すと言ってましたが、なるほど、いいことを言うと思いました。

個人の家、会社、社会、、。それが健全であるかどうかのバロメータにトイレの清潔度というものを見てみれば非常に妥当する部分があるのではと思います。

いい例ではJRのトイレですね。民営化以前の国鉄のトイレはひどいものでした。それが今はずいぶんきれいになりました。
学校もトイレが汚れていると荒れるそうですね。

トイレとは本来一番汚い場所。しかしそこを一番きれいにする。そこが大切ではないでしょうか。

また、昔のトイレと今のトイレを比べることはできません。下水処理などない時代には今のような清潔度は望むべくもありません。
それでもその次元での清潔度の違いはずいぶんあると思います。
一番端的に解りやすいのは江戸時代末期の頃の江戸の写真とその頃の朝鮮の写真の対比でしょうか。

昔は昔なりに清潔度の違いは大きかったようです。

私の家でも一番きれいな場所はもちろんトイレ、と玄関です。

毎度毎度…

毎度毎度、興味深い記事ありがとうございます支那豚さん。支那人の衛生観念の酷さは想像を絶してます。以前、支那の「ダンボール肉まん」が日本でも話題になったけど、あれも屋台か何かで売ってた奴でしたっけ…。

>トンさん

横から失礼しますが、一般的な日本人と支那人の人間性が違う(真面目・不真面目)というのは事実だと思いますよ。確かに、生活習慣・歴史・文化・社会などによって国民性は変わりますが、不真面目な支那人を作り出す要因たるそれらの社会や歴史、あるいは過酷な運命とやらは、それ自体、支那人自身が築き上げてきたものじゃないですか。日本の平和な社会だって突然ポンッと生まれた訳じゃなく、日本人が築き上げて来たもの。

それに、支那人は日本やアメリカで教育を受けても傲慢で疑心暗鬼な人が多く、大陸育ちとあまり変わらない。彼等は性善説を真っ向から否定する生きた証明だと思います。

段ボール肉まん

こんにちは 

「段ボール肉まん」のこと、とてもよく覚えています。
現地ジャーナリストが暴露

日本のメディアでも紹介され話題に

すぐ次の日、現地の地方政府(警察?)が「デッチ上げだった」と発表

中国のメディアが、それをそのまま発表

ほぼ同時に日本のメディアが、それをそのまま発表
つまりタイムラグほとんどなし。

「あ、日本のメディアは、独自に調査しないで、中国地方政府や中国メディアの言うこと、そのまんま無検証で、報道してるんだ」
と、驚きました。
日本のメディアがおかしい、と気がついた、ひとつのきっかけでした。

段ボール肉まん報道の真相

詳しい内容は、2008年に新潮新書から出版された『「猛毒大国」中国を行く』(鈴木譲仁著)に書かれています。

No title

管理人さんがシナ人だとしてよくそこまで冷静に自国民の評価や批判が出来るなあー。
自分の事をシナ豚とか言うし。ブタのイラストまで自分で用意するし。
日本人かとw。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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