スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

シナ当局が好きな日本人

当ブログの主旨に賛同する方はクリックお願いします。
豚のダンス 

シナ当局が好きな日本人

大前研一がシナで出版した二冊の本の表紙
04b5e7f1-6b56-4c5a-8b37-029cad3f1488.jpg         750603363.jpg

浙江省寧波市にあるユニクロのシナ工場

UNIQLO1.jpg

大前研一という名前を知ったのは日本ではなく、2002年の頃シナにいた時、シナの中央テレビ局の討論番組で、司会者は彼の名前を日本の有名な経済学家として紹介した。90年代以後、シナでは徹底的な反日教育を推進したため、東史郎、中帰連の旧日本兵、南京大虐殺を肯定する日本人学者等、シナ人の洗脳目的で登場する所謂「歴史証人」以外の日本人が、シナの国家テレビ局の番組に出るのは珍しいことだ。

あの時、私は、すこし興味を持ってこの番組を見た。全ての番組内容を覚えてないが、一番印象深いことは大前研一が言った言葉、「シナ経済総体は2010年に日本を超える。遠くない未来にシナはアジアの経済のリーダとなる」彼のその話を聞いた現場のシナ人観衆は大きな拍手を送った。私は、「さすがCCTVだ、その日本人は貴賓としてゴールデンタイムの番組に出た理由は、ただ彼の口を借りて、日本はもうだめ、未来のアジアはシナの物と言わせるためだ」と考えた。一緒にこの番組を見ていたうちの母は「この日本人は我が国政府の統計数字が、いくらでも捏造できるのを知らないのか、何馬鹿な話を言っているのだろう」と感想と言った。

この番組が終わってからまもなく、私はシナの本屋の経済専門のコーナーで大前研一が書いた本を何冊か発現した。シナ政府が希望する話を言う代わりに、シナで本を出して儲けているようだ。さすがに「経済学家」だ、「経済」の頭が良いね。今年の10月頃、シナ政府は自らGDPが日本を超えて世界二位になったと発表、大前研一が8年前に、シナのCCTVで予測した時間とまったく同じだ。シナ政府はやはり予測と同じ時期に見事に世界二位のGDP数字を作り出したね。日本の経済学者である大前研一も素晴らしいね。これから占い師として儲けられると思う(笑)。大前研一は日本経済界でシナ経済繁栄論を唱え、日本中で多くの中小企業が騙されてシナに進出した。しかし、儲けられない企業が殆ど。大前研一本人は、工作員かどうか知らないけれど、彼の身近にシナの工作員がいるのは間違いない。

 先日、COFFEEさんのブログの記事で、シナに頼っている柳井正のユニクロの未来は、支那で発生するストライキや暴動を待つだけとなっていると言っているが、私はそう思わない。柳井正は大前研一と同様、シナ当局が好きな日本人、シナのストライキなど、ほぼシナ政府が陰で糸を引いている。柳井正はシナ当局が希望した言論、行動をとり続ければ、彼がシナに造った工場は安全で、ストライキや暴動を起こす恐れがないだろう。柳井正の周りにも何人ものシナ政府系の工作員が活動していると想定できる。

シナ当局の一貫しての戦略は、経済界、政治界の人脈関係を利用して、シナ政府に有利な世論を作り出す。そして日本の金銭、技術力を全てシナへ移動し、シナ共産党独裁政権の延命剤にする一方、シナに投資した日本企業を脅かし、金銭を更にゆすり取る。シナで儲けている日本人は、シナ当局が好きな日本人、つまり自動的にシナ当局の宣伝員、工作員になっている日本人。このような日本人は日本の国益ではなく、シナの国益のために働いている 

シナメディアは共産党に好まれる程度に応じて、好きな日本人に対して違う言葉使いも使っている。例えば、シナ当局が一番好きな日本人 池田大作(在日朝鮮人という説があるが、日本で生まれ育ち日本国籍を持つため、一応日本人となる)には、「シナ人民のもっとも親密な友達」、村山、福田、鳩山前首相などには「シナに対する友好な政治家」、一党独裁のシナでは、全ての新聞、出版物に厳格な事前検閲が行われるため、シナ共産党が好きな日本人作家、或は反シナと思われていない日本人作家の作品のみ、シナで出版、販売ができる。

シナで知名度が高い日本作家 森村誠一、渡辺淳一、田中芳樹など、全て左翼思想を持つ親シナで有名な日本人。シナ当局が好きな日本人は、一部の騙された人を除き、因みに自分の利益を獲得するため、悪魔であるシナ共産党に魂を売り渡した日本人である。

未来の日本が、ウイグル人、チベット人のようにシナに侵略されないよう、これからもシナ当局が好きな日本人の関連商品をボイコットしよう。


シナ当局が好きな日本人は売国奴と思う方は、クリックよろしくお願いします。

br_decobanner_20100720162204.gif FC2 BLOG LOGO      豚の微笑み

テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

中国の7色に輝く河川と食品

http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839
しかし中国に自由な市民の活動やマスコミの告発など
はありません。新型肺炎SARSや鳥インフルエンザ、
AIDS、エボラ出血熱を国ぐるみで隠蔽していた一党独
裁の国です。河川の汚染対策の遅れについても最近
では、「旧日本軍が遺棄した毒ガス兵器が原因だ」など
と見え透いた嘘をついて責任逃れをして、真面目に取り
組んでいません。

支那共産軍は輸出用食品までも相手国を攻撃する武器
にして敵の健康を破壊することをしている。 
日本へ輸出する野菜には大量な有毒農薬を散布してい
る。
【食品・グルメ・レストランの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/sgr/sgr.cgi
【食品・グルメ・レストランのタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

No title

柳井も大前健一も
チョンですよ。
顔つきがねえ・・・。

シナの毒導入の役割をきっちりと在チョンは担い続けています。

第二期大躍進運動に踊らされ、支那という裸の王様を崇拝するアホな日本人。
砂上の楼閣でしかないのに。
どうせ国民の血税で尻拭いさせる気でしょう。
媚中企業の製品は絶対に買わない!

ボイコット頑張ります

本日も更新お疲れ様です。

この大前という人物は初めて知りましたが、実に分かりやすい支那の犬ですね。日本国内ですら媚支那の人間が沢山いるのだから、当然支那でこういう活動する奴らもいるんですね。

そういえば、記憶が若干曖昧なんですが、以前にTVで「支那で大活躍する日本人青年」の特集を見た覚えがあります。向こうに渡って数ヶ月で支那語を話せるようになっただとか、北京大学を卒業した秀才で、その後は日本と支那を比較するコメントが人気を博し、今支那で一番有名な日本人の一人としてTVに引っ張りだこである…って感じで紹介されていたと思います。

見た時にも「うさんくせー」と思った覚えがあるけど、彼も間違いなくこの大前とかいう奴と同類だろうなぁ。支那の情報工作には本当にぞっとする…。

No title

と言うか、こういう人たちに一度だけでも聞いてみたいものです。
「契約を平然と破棄する相手とどうやって契約を履行させるのですか??」
「法律が適用されない共産党員からどうやって社員と財産と会社を守っているのですか??」
「真実と嘘の垣根のない人間とどうやって交渉してますか?」

……少なくとも私は上記の三つの問いをしなければならない場所ってだけで、中国国内は商売する場所として適してないと判断出来るのですけれども。。。

No title

大前というのは、支那の犬であると同時に米国の犬でもあります。
一時は一世を風靡しましたが、最近はその正体が割れてきて、
影響力もかなり地に落ちてきています。

大前、柳井といい守銭奴という共通項があるのでわかりやすいですね。

No title

大前研一といえば、「韓国大好き」な上、日本の多くの中小企業に「中国への進出」をアドバイスした為、その結果たくさんの会社が泣きを見たそうです。 この人、以前テレビに出た時は『日本国内で貯蓄しても利息がほとんど無い。今は外国債や外国株を買う時代」と断言し、その責任・危険性については何も触れませんでした。 どれだけの視聴者が騙され、損をしたことでしょう。 しかもどういうわけか、売国・マスコミが持ち上げるので世間的な騙し度の巨大性が恐ろしい。尖閣領有権を主張する中国にも一理はあるとチャイナの味方していますよ。ヘンな奴です。 大前の本を結構読んだが、どうもこいつの歴史観は韓国寄りのサヨクだなと思ってたら、案の定、日韓併合100年の今年、日本が「略奪」した文化財を返すべきと、韓国側の主張「そのまんま」をほざいてる。 以前はアメリカを礼賛して日本人を貶してたけど、今度はやたら韓国人を持ち上げてる。 他人事のように日本(国)をこき下ろす、大前や柳井に愛国心なんぞかけらも無い。大前といえば、自分の経歴を自慢しながら、 電波を飛ばす典型的な詐欺師評論家です。 彼にはまともな国家観などなく、 日本の強みを分析する能力もないまま、 ただひたすら弱点は無いかとあら探しを して、見つけたら鬼の首を取ったの 如く、日本は駄目、駄目のオカルト的 な脅しで評論するという馬鹿さ加減。 奴めの評論はまず当たったことは皆無。 ユーロを絶賛し、アジアにも共通通貨を制定 することが日本の生きる道という、 とんでもない馬鹿を露呈して、ユーロが壮大 な失敗・実験と明らかになりつつ今、一切反省をしないたわけ者です。

No title

尖閣諸島南小島に10日9時52分上陸 (12月9日13時出港)

>全国から2万通を超える激励のメッセージを受け、今後とも頑張って参ります。

上陸から約25時間で、2万通を超える激励メッセージって、スゴイ私は、石垣島産品を購入させて頂くことにし、まずはラー油を申し込んだ石垣市特産品販売センター
http://www.ishigakinotokusan.com/index.html
石垣市観光協会
http://yaeyama.or.jp/index.html
ラー油、ウコン、島とうがらし(かりゆし)、黒糖、かまぼこ、塩、泡盛、ビール、石垣牛、もずく、パイナップル、マンゴー、パパイヤ・・・・ http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4075.html

親シナ学者の大罪

昔「大前レポート」が話題になったことで大前氏の名前を知り、氏の本を
1冊買って読み、結構面白かった記憶がありますが、記事のような「大罪」を
犯していたとは全く知りませんでした。

渡辺淳一氏も、心臓移植など医学界の問題点を浮き彫りにした作品を世に
出すことをライフワークにしていれば、今でもたまには氏の本を読んでいた
かも知れませんが、不倫小説「失楽園」のような作品を書くようになって
しまって失望しました。

先日の「中韓を知りすぎた男」の記事『学者の大罪』と合わせて、知識人や
学者、文化人などとと呼ばれる人達の存在がいかに日本を危うくしているか
思い知らせてくれる良い記事でした。

No title

彼の本は一度もきちんと読んだことはないですが、日本から海外へ出ろというだけで内容がなかったのを覚えています。
しかしどうしてこの人の本を買うのかわからないです。
彼のような世代はなんでか中身がなくはったりかます人物がもてはやされているような感じがします。
だからシナもつけこみやすいんでしょう。

No title

初めて書き込みいたします。

私自身、かつては「企業参謀」など大前研一氏の著作にハマッたことがありましたが、2000年を過ぎた辺りからの著作は、「日本はダメ」と同じことの繰り返しに加え、支那・朝鮮マンセーという色が強くなってきたので、読まなくなりました。

なお、10年位前、「大前研一の一新塾」というところに入ったことがあります。当時の参加者は良識のある人が多かったように思いますが、その後、時が経つにつれ、「民主党マンセー」「社民党の支持者」「日本はアジア諸国に悪いことをした」「東アジア共同体を進めるべし」というキムチ悪い人たちが増えてきて、すっかり変質してしまいました。

でも、未だに、人気があるんですよね、特に高齢者には。講演会などがあると、老人たちで大盛況。

No title

中国新声代の著者、ふるまいよしこ はどうだろう?
彼女は反シナ政府のように見えるが尖閣問題では自身の立場を明かさずシナ寄りに思える。

大前研一って!

ロシアの事も中国以上に大絶賛するよな(笑)しかし韓国はしないww

森村誠一か!東京大空襲のあと あまりにの空腹で間違って人の脳ミソ(焼き転がってたから?)喰ったって男か!

売国の意志はなくても・・・

”無名の剣士”さんのコメントを読んで、やはり大前氏も10年以上前は
「まともな」経済学者であったのに、その後に「おかしく」なったと
分かりました。氏の本を読んだ印象からは「売国奴」に転身するような
人間とは思えず、支那豚さんの仰るように

>彼の身近にシナの工作員がいるのは間違いない

が事実だと思いました。

優秀でありながら、周囲からその才能や見識を認めらないとか、自分が
納得するような待遇、地位が与えられない学者などは、称賛の言葉と貴重な
情報を携えて近づいてくる人間に対する警戒心が希薄になって、敵の罠に
落ちてしまうのではないかと推察しています。

年末最後の大規模デモ

12.18 民主党(管)内閣打倒!国民大行動

http://www.youtube.com/watch?v=-jS1Vz-XfPA&sns=em

http://www.ganbare-nippon.net/news/diary.cgi?no=24

みなさん、ぜひともご参集下さい

No title

>>支那共産軍が石碑を海にぶち込んでいる「ここから支那・中共だ!」 と。

尖閣諸島の大小島々に20余個の方位点石碑を海域中に投入している、と。--中国が墓石みたいな石碑を海にぶち込んでいます。 その数20基あまり。 4番目の写真、毒キノコみたいな発信器でしょうか? 感心している場合ではないぞ、日本人よ。 中国のこうした動きを我々は見張っていなくてはなりません。 拡散お願いします。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

No title

私は、「さすがCCTVだ、その日本人は貴賓としてゴールデンタイムの番組に出た理由は、ただ彼の口を借りて、日本はもうだめ、未来のアジアはシナの物と言わせるためだ」と考えた。

→なるほど、一般のシナ人は分かってるんですね。お母様もしっかり分かってらしたし。

大前研一が選挙に立候補(都知事だったかなあ?忘れた)した時、職場で彼を応援しよう!という動きがあったのですが、先輩はあの男は信用できないといって取り合いませんでした。今のようにネットもなく、こうした情報も全く知らない時期でしたが、健全な常識を持つ人は最初から大前氏のいかがわしさを感じ取っていたと思います。

池田大作はさもありなん、ですが、大江健三郎も飛びっきりの媚中文化人ですよね。

応援クリック。

No title

全くですね。大前研一はおかしいね。

売国は美味しいのか? 研一くん?

おお前というシナのパンダは横浜出らしい。
横浜駅近くのお猿山の出みたいですな。
どこでどう間違うとこんな売豚になるのか・・・
メンタリティーが脆弱なんでしょうな。


大前研一は韓国人帰化人

大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人
大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人
大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人
大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人
大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人 大前研一は韓国人帰化人

竹島は韓国領で構わないと主張する絶倫変態野郎 大前研一

日本国内における韓国人売春婦の経済効果でも計算しとけ、強姦大国韓国人帰化人の大前研一

韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一 韓国ナショナリズム 変質者 大前研一

かわいそうに。

金のために
魂を売ってしまった人間はただの動物。
せっかく日本人として生まれたのだから、
死ぬ間際
「日本人として良く生きた」と思って死にたい。

日本人は心の中に「良心」を住まわせている。
その存在は「神」と言い換えても良いだろう。
心の中に神がいる以上、私たちは負けはしない。
私たちは決して滅びない。

大前研一は何人だ?
何人として死にたいのだろう。

中国人、日本の森林を買収

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101212-00000002-sh_mon-bus_all
中国人、日本の森林を相次いで買収

支那豚さんは

お母さんの現実的な感覚に大いに影響されたのかもしれませんね!
このブログで、日々、わかりやすく、支那のありえない実態を知ることができ、また、参考文献も顕されているので、少しずつ自分でも勉強しています。ありがとうございます。感謝しています。

今日のA新聞で、支那に進出する中小企業の話が載っていました。許可を受けるとき、技術を隅から隅まで教えないといけない、社員が独立することになってもいいですね、と念を押されながら、契約の印鑑を押したそうです。それでも、日本で消えていくより、支那に進出したいと。

その記事では、成功者は進出した企業の三分の一程度、失敗も三分の一、どちらでもないのも三分の一、で進出する際には、撤退のことも考えておかなくてはいけないとありました。
日本人がもっと支那や日本のことを知り、安易な妥協をせずに、違う発想で新境地を開いてほしいと改めて思います。

支那人が、日本の森林を買いあさり、水を汲めるだけくもうとしているのも心配。(水資源の採取を規制する法律がない)

以前、このコメント欄で台湾人への疑問を書かせていただいたとき、わざわざ調べてくださった方がいらっしゃいました。家族が入れ替わり病院通いや入院騒ぎやらがあり、お礼を言うのが遅くなってしまいました。

支那豚さんには申し訳ありませんが、遅まきながら、この場を借りてお礼を申し上げます。

ユニクロ は最初から 何か胡散臭く 一つも買ってない

有名ゲーノー人(在日シナチョン系)や ヨーロッパなどの外国人を使ったCMが わざとらしく、また 色がギラつく原色ばかりで(多色あればいいってもんじゃない) 歩く看板みたいだったから(笑)

今は 周りを彷徨くシナチョン工作員が 派手派手蛍光色&原色 で現れてるが、あまりのセンスの悪さに絶句する…(笑)
雨蛙色と蛍光オレンジ色がお気に入り?

それに 黄色や青やピンク色など なんの考えもなく着てる(もしかして スッゴく考えた後のコーディネート?)ので 笑いを押さえるのに苦労する毎日です

No title

大前さんは1990年の名著「ボーダーレスワールド」までは経営思想家として凄かったですよ。とにかく着眼点が他のつまらない経済評論家と違うし、経済的森羅万象をたとえ話で説明するのが上手い。当時イギリスのビジネススクールで勉強していた私は、彼の名前がしょっちゅう授業に出てくるのに日本人として誇りを覚えました。

この人が狂い始めたのは都知事選以降でしょうか。「ウェブショップで商品を見つけた顧客のために購買を代行する会を立ち上げた」と自慢するのを聞いたときはついに発狂したと確信しました。

でもそこは大先生、狂ってはいますが、今でも発想力は素晴らしいし、形勢がおかしいと見るや、今日絶賛していたシナを明日はクソミソにこき下ろすはずです。「偉大な経営者は持っている消しゴムも大きい」が彼の常日頃のモットーですから。

結局この人は、コンサル出身。アドバイスするだけで経営結果には責任を追わずに何十億も稼いだ人です。ですからこの人からは「面白い発想や着眼点」を大いに学ぶべきですが、言ってることをそのまま実行してはいけません。

No title

全然知らない話題だったので、勉強になります。
頑張ってコメント先も熟読します。

No title

大前研一は北海道拓殖銀行(9大都銀)のバブル乱脈融資を先導し破綻に追いやった経営コンサルです。全国的な報道はされていませんが、拓銀経営危機=カブトデコム=大前研一という図式は、当時の北海道では割と有名な話でした。
東大卒、マッキンゼー出身といった肩書き以外には何の価値もない人間です。
このような人物の意見を盲目に好意的に取り上げるマスコミについて、いつも不思議に感じております。

No title

大前氏について、こんな記事がありました。
あまりにも、お粗末。

http://www.news-postseven.com/archives/20101217_8346.html

プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
FC2カウンター
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
おすすめの本
やまと新聞

支那豚の楽園のtwitter
pigzhinaをフォローしましょう
日本語→英語自動翻訳【星条旗】
English English得袋.com
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
MADE IN JAPAN 商品紹介
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。