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「日本よ、魂ある国を立て直そう」 

「日本よ、魂ある国を立て直そう」 
亡命中国人作家来日講演 日本の危機警告

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(写真by 日本大紀元呉麗麗)

 「桜は咲き続けているが、日本の武士道精神はすでに凋落してしまった。第二世界大戦後、日本は魂のない国、経済的な機能だけの存在に堕落してしまったのだ。物欲だけにコントロールされる道をそのまま進めていくと、日本はいつの日か行き詰まり、滅びるだろう」

 今年7月に出版された邦訳の『暴かれた中国の極秘戦略』(中国語『台湾大劫難』)のプローモーションのために来日した亡命中国人作家で法学者の袁紅冰(ユァン・ホンビン)氏が28日夜、東京文京区で開催された初めての日本での講演会で、まもなく日本が直面する危機について警告した。

 80年代に北京大学の法学部で教鞭を執っていた同氏は、89年の天安門学生運動を支持したため、北京から地方に放出された。2004年、貴州師範大学法学部の学部長を務めていた時、訪問中のオーストラリアで政治亡命。現在シドニーに在住し、政治や文学などの創作活動と中国の民主活動を行っている。

 昨年台湾で出版された『台湾大劫難』を通して同氏は、自由が脅かされている台湾の危機を警告している。「市場一体」を経て「政治統一」を図ることで中共は戦わずして台湾に勝ち、2012年には民主体制の台湾を共産党中国の統治下に納めるという。また、中共のこの野心、台湾だけには留まらないという。日本での今回の講演の中、同氏は、近くに出版する新書『台湾大国策』の内容として、中共が画策する日本を含む世界支配の野心についても紹介した。


 アジアへの野心:標的は台湾、インド、そして日本

 同日の講演によると、2008年、胡錦濤主席は「21世紀における中国の使命と国際地位」と題する談話を発表し、共産党中国が今世紀のうちに世界をリードし、米国に代わって国際的な行動基準を作り上げるとする国策を述べたという。この詳細については、新書『台湾大国策』で紹介しているとのこと。

 同氏によると、世界支配を目指す中共の野心を実現するため、中共の軍部内では「超限戦」という新しい「戦争」の概念と戦略が呈示されているという。それは通常の武力戦のほかに、グローバリゼーション時代に特徴的な「戦争」である外交戦、諜報戦、金融戦、ネットワーク戦、文化戦、心理戦、メディア戦など様々な方法が含まれたもので、それらの新しい戦いは、軍人と非軍人を明確に区別しないとする考え方に基いている。また単に戦争手段の多様化だけではなく、それに対応する安全保障政策や戦略の研究の必要を主張しているという。

 その文化戦とメディア戦の一例として同氏は、中共が世界各地に孔子学院を設立していること、中国問題の専門家や漢学者を次々に買収していることなどを紹介した。また、各国の中国語新聞のほとんどを中共がコントロールしているほか、各国の自国メディアに対しても中共の意向が浸透していると指摘する。

 その拡張戦争において中共は、台湾、インドおよび日本を最優先のターゲットにしているという。同氏によると、中共政権は台湾問題とチベット問題を国家利益の重点としており、そのために必要不可欠である台湾、インド、日本との外交上の戦略を優先的に立てているとする。

 しかし、その目的は領土上の利益ばかりではない。中国人は西洋の民主自由体制に適合しないという主張を常に唱えてきた中共政権は、同じ中国人でありながら民主体制を取っている台湾を、中共の独裁統治に最大の脅威として見ていると袁氏はいう。その上で同氏は、2012年秋の18期共産党大会を控えている中共政権が、台湾の自由民主制度を潰すという目標を国家戦略の最優先にしていると述べる。

対日戦略:日米同盟を分裂させ、尖閣諸島は譲らぬ


 それに関連して、アジアの民主勢力のなかで最大の存在である日本には、台湾問題に干渉させないことを第一として対日戦略を立てているという。その主な内容は、日米関係を分裂させること、日本にとって「有利」である戦略的互恵関係を結ぶことの2点。

 北京大学で勤めた際、陳昊蘇氏(60年代に中国の外相を勤めた陳毅将軍の息子)と会談したことがあり、その際に陳氏から直接聞いた話として、小平氏の対日外交戦略の目的は日米同盟を分裂させることであったと述べた。それを実現するカードは、広島と長崎への原子爆弾投下の歴史を使って米国に対する日本国民の恨みを煽ること、および中国大陸の資源とマーケットに依存する日本の経済状況を利用することであるという。

 さらに、日本と戦略的互恵関係を結び、北方領土問題において中国が日露間の仲介役を果たし日本に味方する立場を取る、東シナ海ガス田問題に関して日本に譲歩する姿勢を見せる、日本の国連安保理入りを支持する、という3点について日本支持のスタンスを見せかける。

 一方、尖閣諸島問題は、決して譲らない姿勢を取る。その真の目的は、国家の領土への関心ではなく、尖閣諸島の領有権を主張する台湾に対して外交上の連帯感をアピールし、台湾の国民党政権を丸呑みすることにあると袁氏は主張する。先日起きた尖閣諸島沖の漁船衝突問題について、中共内部における闘争が外交上の不一致を起こさせたものとする見方もあるが、同氏の見解によれば、台湾の馬英九政権に見せかけるための戦略の一環であるという。


 中共に対抗し、日本精神を立て直せ

 民主自由の台湾を潰し、中国本土での独裁政権を固めながら、世界支配を実現していく。そうした中共の野望の前に、台湾の自由が奪われる危機を傍観するだけの日本と世界には、遠からず自分自身に危機が迫ると袁紅冰氏は警告する。

 哲学者の洞察力と法学者の理智をもつ同氏は、作家で詩人でもある独特な語りのスタイルで、日本の武士道精神に対する憧れについても触れた。

 「日本国の精神である武士道から、私は孔子の教え、孟子の英雄の気概、墨子の天下衆生を普く愛する侠気を思い出す」

 しかし、このような「豊富な精神内包がある日本国の魂」は、第二次世界大戦では間違った方向へ利用されてしまったと袁氏はため息をつく。「人々を苦難から救うのではなく、他国への侵略で多くの人に苦難を与えてしまった」

 「第二次世界大戦後、日本は魂のない国に化してしまった。歴代の日本の首相や政治家はすでに、中国を含めた各国に、先の大戦で犯した罪について謝罪と懺悔(ざんげ)を幾たびも行って来た。中国共産党の強権主義と膨張的野心が世界に災難をもたらそうとしている今こそ、日本は自由民主と人権を守る人々を支持し、自国の武士道精神を立て直すことが本当に意味のある懺悔になると私は思う。しかし、今の日本は、明確かつ堅実な国家の意思と政策に欠けているように見える。日本は自国の前途、世界の前途に対して全貌的な認知に欠けていると思う。今のまま目先の経済的利益に振り回され、中共にコントロールされてしまうとすれば、日本はますます恥を重ねる道に陥ってしまうからだ」

 中国人として自国を愛し祖国の文化を立て直したいとの本音を語りながら、袁氏は日本に、中共の強権政権と対抗する中で、自国の伝統的精神を立て直していくことを願うという。「日本は武士道精神を立て直し、自由と真理の味方になるよう切に願う」と、詩人の熱い口調で同氏は語った。


 (以上の文章は日本大紀元から転載したものである)原文URLhttp://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d43268.html

(この記事は、「日本大紀元」のオーストラリアに政治亡命したシナ人民主活動家袁紅冰氏の来日講演に基づいた内容の記事。支那豚は、シナ民主運動自体には関心がないのですが、袁紅冰氏の来日講演の一部内容に賛成。特に袁紅冰氏のシナ政局、時局に対する分析、日本武士道精神の復活の願いに対して、同じ考えを持っているので、読者の皆様に推薦いたします。しかし、私は袁紅冰氏の「かつて日本は支那に侵略した」「日本の戦争犯罪」などの発言には同意できません。シナ人民主活動家は、殆ど日支戦争の真実を直視する勇気がないので、とても残念です。このことは、私がシナ民主活動に無関心になった一つの原因である。



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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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支那豚さんごめんなさい

「平成22年10月20日の官報」
ttp://kanpou.npb.go.jp/20101020/20101020h05420/20101020h054200007f.html

「強権政治に走り出した民主党」
ttp://ameblo.jp/doronpa01
反日左翼政党民主党がいよいよその本性を現してきました。
これまで行動する保守運動ほか、多くの国民が民主党本部前で
抗議活動を行ってきましたが、平成22年10月20日付の官報で
民主党の申し立てにより静穏保持法が民主党本部周辺に適用される
ことが決まったようです。

総務省告示第三百八十二号

国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律
(昭和六十三年法律第九十号)第三条第一項の規定により、
衆議院議長の要請があったので、同項の規定に基づき、次の地域を
政党事務所周辺地域として指定する。

平成二十二年十月二十日

総務大臣 片山善博

名称 民主党本部周辺地域

期間 平成二十二年十月二十三日から平成二十三年十月二十二日まで

地域 東京都千代田区平河町一丁目、平河町二丁目、隼町


たしかに、民主党本部前といっても実際は大通りを隔てた最高裁側からの
抗議活動が主となっていましたが、今回の静穏保持法の適用により
民主党本部近辺での拡声器などを使った抗議活動が法的に禁止されることになります。

国民の声に耳を貸すどころか自分たちへの批判は実力行使をもって排除する、
まさに左翼がいうところの「独裁政治」 「軍靴の足音が聞こえる」
という状況ではないでしょうか。
「政権政党であればこそ批判する声に真摯に向き合うのが民主主義の原則だ」
などと、かつて反日左翼の連中は自民党に叫んでいたはずですが、鶏頭左翼の
面目躍如たる強権政治が始まろうとしています。(一部抜粋)

拡散したかったので貼らせていただきました。

No title

本題と関係のない話題で申し訳ありません。
尖閣で中国漁船が海上保安庁の巡視船に体当たりしている動画があがりました。
http://www.youtube.com/watch?v=7Gkwf5tl4YQ
http://www.youtube.com/watch?v=bY0tgl6YLGI
http://www.youtube.com/watch?v=3eJsXP4HLVs

No title

http://www.youtube.com/watch?v=YKDG2_osjBs
http://www.youtube.com/watch?v=YTMFuEMjsKo
http://www.youtube.com/watch?v=KSTJrH0SrVg
この先が見たいのですが、無いようです。
海上保安庁の職員の方々は無事なのでしょうか。

No title

肝心の場面のない動画。
尖閣の映像を少しだけリークさせて国民に見せて不満をガス抜き?
何か意図的なものを感じます。
国民は国民(海上保安庁職員の方)が無事なのが知りたい。

反中共戦線

<偉大なる祖国日本、死守せよ!!>
新攘夷運動 排害社 宣伝動画01
http://www.youtube.com/watch?v=_CsS3LBfBqk
新攘夷運動 排害社 宣伝動画02
http://www.youtube.com/watch?v=bK-Kggi34CA

怪しい人物ですが

袁紅冰は典型的支那人。こいつは「戚言」を使っていかにも日本を心配して評価するような振りしてるけど、要するに敗戦史観を刺激して劣等感を持ち続ける様に誘導し気力を萎えさせ、そんで日本を貶めて優越感に浸ってるだけ。まがい物知識人の典型だね。評価する部分もあるって、飯の中に糞垂らして食えってか。
ほんと支那人は汚い真似するよな。
そこまで解説してね。

『中国』とうとう朝鮮人並に狂って来たか,笑


台湾はまだしも『日本』や『インド』までもコントロールしようとしてるのか??

出来もしないクセに,さしずめ準ならず者国家誕生って感じか!

見ものだな(爆)

国民新党にメールして!!!

巡視船の映像は、人権擁護法案を、こっそりと通すため、
意図的に流されているようです。

モリで突く、肝心な場面もありませんしね。

人権擁護法案の通過を阻止するよう、
国民新党に電話、FAX, メールしてください!!!

今日です。時間がありません。

シナ豚さん、関係ないコメで、すみません。

No title

「人々を苦難から救うのではなく、他国への侵略で多くの人に苦難を与えてしまった」
このひと言で途端に胡散臭くなってしまいました。
ここが多くのシナ人の限界なのでしょうか。
残念です。

巧妙にすり替え、「人権擁護法案」-->「人権侵害救済法案」 (日本人のみを弾圧懲罰の法案)

>>国民新党にメール抗議を!

巡視船の映像は、人権擁護法案を、本日緊急審議。こっそりと通すため、 意図的に流されているようです。 モリで突く、肝心な場面が隠されてるしね。 人権擁護法案の闇の通過を阻止するよう、 国民新党に電話、FAXを, 3日ほど前にウィニーに機密文書撒いてた奴と同一人物だろう 鮮谷の謀略だろう、ついに人権擁護法案で日本国民にトドメ ではないのか。動画の犯人は支那人かアメリカ人か その辺り 文章が小学生レベルの片言で日本人じゃないのは間違いない、または,偽装か。

突然の尖閣衝突映像の『一部流出』は在日支那・朝鮮人を喜ばせたい連中

日本人への国難 コピペ
尖閣衝突映像の『一部流出』と、人権擁護法案提出 : 衝突映像流出! しかし、逮捕シーンや支那人による海保隊員に対する殺人未遂映像・虐殺未遂映像は一切なし。→何故か?→そこまで流出させてしまうと日本国民一般の正当な正義感を呼び起こしてしまい、また支那共産党様に叱られる恐れあり。→では、「一部」映像とはいえ、なぜ流出させたのか?→ 今日は■【人権擁護法案】■が成立する日。話題の尖閣の「一部」衝突映像だけでも流出させれば、国民の意識や目をそっちに惹きつけられる。世論やマスコミへのニュース作成用の「エサ、撒き餌」にもなり、その物影で■【人権擁護法案】■が成立。→在日支那・朝鮮人は大喜び。支那共産党様からも褒めてもらえる。→今回の流出をプランした本当の犯人は、在日支那・朝鮮人を喜ばせたい連中であり、支那共産党様から褒めてもらいたい媚支・屈支の連中。→日本解体を信条とする反日官僚と民主党。媚支・屈支のNHKがニュースの時間を大きく割いて報道している偏向的悪意も分かる。

No title

コレ見やすくておすすめです。

【産経新聞チャンネル Sankei News Channel】
尖閣ビデオが流出か 中国漁船が衝突の映像
http://www.youtube.com/watch?v=sVVM2AmvD5U

あんなのこつんと当てた程度でしょとか、ビデオ見た?それがどうしたとばかりに笑い物にして、衝撃的事実を矮小化しようとするサヨク連中。

その次なる騙しの手口が、【人権擁護法案】なんですね。
現政権への批判を、「人権侵害」として封じるつもりです。

シナは「プライバシー保護のため」と言って、炭鉱事故の正確な死傷者数を公表しない。

「人権」や「プライバシー」が違うイミで使われ、悪用されるのは目に見えてます。

DVDに焼いて各国大使館へ送れ

有志のみんな、あの映像をDVDに焼いて各国大使館へ送れ!送る数が多ければ話題になる!
あとはよろしく。某米国の大学教授にも送っておいたし。

衝突ビデオ流出の意図を暴くべきだ--->> しかしこの程度の映像を民死党の鮮酷政権は支那屈従への配慮で公開しなかったなんて ---モリで突く、肝心な場面が隠されてるしね。↑映像は本物のようですが これがすべてと見せかけて肝心の場面(職員が落とされたり銛で突かれる)場面は隠している可能性(<=これを承知で、民死党が意図的に流す)日本国民を手なずけの外患暴挙でしょう。

【尖閣ビデオ流出問題】「担当大臣罷免に値する」自民・石原幹事長

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101105/plc1011051158008-n1.htm
(動画あり)
さらに「ただちに政府が所有するビデオを全面公
開しない限り、補正予算の審議がどうなるか分か
らない」と述べ、ビデオを全面公開しなければ平
成22年後補正予算案の審議拒否も辞さない考え
を表明した。

【経済・政治の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

◆流失尖閣ビデオ◆ 

Youtubeの「流失尖閣ビデオ」(44:26)は、7時間前に削除されましたが、
既にイタチごっこが始まっております、ニコニコ動画にもアップされました。

【本当の尖閣 海上保安庁1】(7:30)
http://bit.ly/cKK150
【尖閣の真実 海上保安庁2】(8:09)
http://bit.ly/9WPnXH
【尖閣侵略の真実 海上保安庁3 】(11:21)
http://bit.ly/beDscC
【本当の尖閣 海上保安庁4】(11:24)
(2分17秒:中国漁船が巡視船「よなくに」の船尾に衝突)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12650913
【日本の尖閣 海上保安庁5】(3:33)
(1分20秒:中国漁船が巡視船「みずき」の舷側に衝突)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12651032
【どうなる尖閣 海上保安庁6】(2:29)
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12651072

また、尖閣ビデオの画像はこちらで少し見る事が出来ます。
【尖閣ビデオ流出!!ハムスター速報 - ライブドアブログ】
ttp://hamusoku.com/archives/3735949.html

それから、Youtubeの英語版(日本語併用)はまだ削除されておりません。
既に、世界に拡散中です。
【This is the Senkaku Islands collision video on Sep 7 2010(E&J)】(10:00)
ttp://www.youtube.com/watch?v=Rqs4R5nYwNw


日本政府内では、早速流出の犯人探しが始まりましたが、
同時に、この混乱に乗じて「人権擁護法案」を通そうとしているとの噂が有ります。
もう、民死党が特アの傀儡政権である事は、皆さんも既にお気付きだと思います、
各政党や、議員事務所などに抗議や要請のメールやFAXを送りましょう。
さもなければインターネットの規制のみならず、様々な自由が奪われてしまいます。
http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
http://hp.kutikomi.net/9206yuki/?n=page4
「人権擁護」等と謳っておりますが、包装紙で中身を隠すのが奴らの常套手段です。

もしこの様な悪法が通ってしまえば、革命やクーデターの必要性が出て来るかも
知れません。そうなった場合、国際世論の支持を得る事は難しいかも知れません。
しかし、昔の日本がどれ程質素で慎ましかったか、そして、それでいて民衆がどれ程
幸せであったという事を思い出す必要があります。また、日本人は過去に於いて、
数え切れない程の熾烈な苦難を克服して来た民族です、大丈夫です心配はいりません。
もし、世界が理解をしなければ、相手にしなければ良いのです。アメリカに脅されて、
今まで発表出来なかった新技術も使える様にまります。
ところで、実はこちらアメリカも最近きな臭いです、私も心構えだけはしております。

中国外交関係者は、今回のビデオ流出に対して不快感を表しましたが、
もう既に10万人の中国人が、(迂回ソフトで)Youtubeのビデオを見た事でしょう。
国民には日本側から衝突をして来たと説明していたのですから最悪の展開です。
ここのところ国民は、連日の厳しいデモ封じ込め強化政策により、益々政府に対する
不満が募って爆発寸前です。増して、ニコニコ動画は中国では遮断されておりません、
中国のインターネット人口は、現在4臆人を超えたと言われております。
このビデオの流出が、新たな反体制デモを誘発するかも知れません、
(明日から週末です)中国から目が離せません。

尖閣ビデオの件

事態は悪化の一途を辿り、加速度がついています。 さて、 他の意図があるという指摘をしている慧眼の持ち主が増えてきた。 (このことは、コメントする人のレベルの高さを示している) それは、人権擁護法案、その他の売国法案から目をそらせる意図が あるというものだ。
このことは、次の流れが証明することになるだろう。 さて、中国共産党は、この海保の件については全然気にしていない。 中国領に不法侵入した海保の船艦を追い払おうとしたという姿勢は 変わらない。 彼らは、いかに日本をつぶすかということに一生懸命なっている。
そして、その先兵となっているのが菅民主党政権である。 (中国はすでに日本は実質中国領と考えている。  菅など属国の首長に過ぎない。同等の会談などするものか。) 菅政権の目的は(日本国家破壊極左ネットワーク) 回復不能な状態まで国家財政破綻させること。 (国の基本は財政であり、この破壊が国家破壊に直繋がることに 気づいて欲しい) 亡国法案を出来るだけ多く通すこと。 国家機関解体破壊。 検察、警察、公安、裁判、海保、自衛隊 (日本人を守るもの一切を無効にする。日本人を殺しても愛国無罪だ) 海保については、この映像が公開されたことを言いがかりに 海保の愛国者たちをパージするつもりであろう。 つまり、海保の破壊が始まる。 インタネット規制論も強まるだろう。 様々な不祥事を口実に実質解体へ向けて着々と進めている。 後、1,2年で完了する。 次の、総選挙の時は、中国の属国化は完了しているだろう。 日本が内側から侵略される分には、アメリカも手出しできない。 さらに、ロシアは四島どころか北海道を狙っている。 より積極的に侵攻してくるだろう。~(素朴人氏)

【朝鮮学校無償化】教育内容不問が決定的に 午後に適用基準発表

http://sankei.jp.msn.com/world/korea/101105/kor1011051043001-n1.htm
しかし、具体的な教育内容については不問にしており、思想教育や反日教育がそのままで、適用が決められる

思想教育や反日教育がそのままで日本国民の血税
を使う朝鮮学校無償化、売国政党民主党は即刻打
倒しなければならない。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

ps:
人権擁護法案が危ない、ビデオ流出は騙しの手口。
拡散!【法務委員会】人権擁護法案早期提出へ
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/9114718.html

流出ビデオ再生回数: 228,651

再生回数: 228,651コメント (1,115)--鮮谷政権がまだこの動画を野放しにしてる理由は?
http://www.youtube.com/comment_servlet?all_comments=1&v=1Di8406Z474

シナの間接侵略であります。m(_ _)m

拝啓、管理人さん別スレッドご容赦下さい。
矢張り尖閣侵略動画は流失したみたいです。
宣伝ご容赦下さい。今回の週刊新潮 巻末近くの櫻井よしこ氏の連載記事に新潟領事館拡張否チャイナ新潟租界建設に警鐘が鳴らされております。
新潟チャイナ領事館チャイナ租界拡大について元警視庁通訳捜査官坂東忠信氏ブログ
http://taiyou.bandoutadanobu.com/「 外国人犯罪の増加から分かること 」 想像を絶する現実があります。アメーバ版「 外国人犯罪の増加から分かること 」http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=japangard&guid=ON
加えて、 坂東忠信氏の新刊 「 日本が中国の自治区になる 」 産経新聞出版
リアルな在日外国人犯罪者とのやり取り、マスメディアで殆ど報道されない今此処にある日本の危機がございます。ご高覧下さい。m(_ _)m乱文にて 敬具

袁氏に申し上げたき事

 此の袁氏が指摘している日本精神の復活云々は、聞くに値するものかもしれません、しかし、では、「シナ民衆に拠る文化の再建はドゥなのだ?」と問いたくなる。

 文化大革命、天安門事件を経ても、つまり、多くの歴史的文化業績を打ち壊し、伝統を守る良識を犠牲にする事を看過するのみで、遂に共産シナに代るダケの反対勢力を創り出し得ていないのは何故か?

 その答えは簡単である、中華思想=自分中心主義のシナ人にとって、世界に暮らす異民族は全て未だ野蛮で未開の土人なのだと云う認識が顕在・潜在して居るから、友好的発展の基礎となる、異なる文明の真価を尊重し、吸収・理解できないのである。

 逆に日本文化はそれを戦後に成功させたから、嘗て、その生産力・技術力で世界に冠たる工業国だった米国や欧州列強を凌駕する技術大国化を成し遂げたのである。

 その現代日本の物質的繁栄ダケを看て、「武士道精神を取り戻す」事を指摘するのは、謂わば簡単である、其れは共産主義時代の清貧さを驚くべき格差社会が出来した現在と比較して、懐かしんで居るのと大差無い様に感じる。

 此の袁氏は唯のシナ人であると云う他は無い、内在する中華意識の高みから、日本文化を見下して居るに過ぎない。

 彼が「戦前日本が、シナを侵略した」と云うのなら、一体戦前のシナ内部の混迷は如何にして齎されたか、その「侵略されたシナ」と謂うに、実体は誰をさすのか、中華民国か、赤匪か、それともシナ大衆かを説明して見せなければなるまい。

 戦前日本が、無政府状態で、目立った地下資源も無く、民衆は赤貧洗うが如きであったシナを侵略して、果たして得るものが有ったかドゥか考えて看れば判る事だし、租界=自由貿易地区上海を守る上海陸戦隊に3倍の強兵7万5千で不意打ちを仕掛けて来たのは国府軍の方だ、国府軍が最終的に投入した兵力はその数実に75万であった、是程の兵士をドゥして集める事が出来たのだろうか。

 明らかなのは、その背後に居たのは浙江財閥であり、英米資本であった、是は様々な歴史事実で明らかである、蒋介石は宋子文に、宋は英米のユダヤ資本に操られたダケだろう、寧ろ日本は侵略したのではなく、英米仏蘭の様に、海外で獲得した権益を護ったにすぎないのに、此の袁氏に然りだが、何故日本だけを非難するのか?

 他国の武士道を云々する位なら、自国の四千年か、五千年かは知らないが、連綿として伝え築いて来たシナの王道のなん足るかを示して見せたらドゥだろうか。

No title

はじめまして
 昨今の支那の動きに危機感を感じ、ネット検索をしているうちに此処にたどり着きました。
 ここからさらにさらにリンクをたどったところで満州事変の体験者の手記から支那人の身勝手さ、二面性、残虐さ、卑劣さ、そして状況への流されやすさ(自分の意志で考えない)というものが垣間見えました。

 すべてがそうだとは言えないまでも大多数が、そのような精神性を内包しているからこそ現在も同様の流れに陥りつつあるように感じます。

 良く支那のメディアでは日本人は残虐非道で卑劣な民族と言うが、それならば何故、日本人は世界でも高い評価を得ているのか(政治家の評価はとても低いけど)、支那人はなぜ世界中で嫌われるのか、自分は人間性に関しては、支那の多くより素晴らしいと確信しています。

 現在の世界経済の牽引役と言われる国がこれでは危機的状況にあるのは我が国のみならず世界中といえるのかもしれません。

<推薦の辞>

   敵性国家中共を知るために

獨協大学名誉教授 昭和史研究所代表 中村 燦

 日本は三つの敵性国家と隣り合って近現代を生き抜いてきた。ロシア・朝鮮・中国だ。
これらの国に潜在する対日敵性はいつ顕在化してもおかしくないのだが、現在その危険が最も大きいのが中国(中共)だ。
 世界を瞠目させている、その異常な軍拡の狙うものは何か。最終的には米国の打倒、世界の征服である。
そのためには太平洋を制覇しなければならず、先ず西太平洋を支配するためには台湾・沖縄・日本を併合せねばならない。
その恐るべき侵略計画の実態を、この本は教えてくれる。
 著者の鳴霞さんは私の尊敬する中国人の一人だ。常に第一級の資料によって、中共の敵性と危険を日本人に警告してくれるジャーナリストだ。
その鳴霞さんが、中共が日本を仮装敵国としていること、中共空軍が沖縄奇襲攻撃の演習をしていること、
そして驚くべし中共とロシアが対日戦略の密約まで結んでいるという事実まで、最新の資料で暴露したのがこの本だ。
 冷戦時代、中共とソ連の間には不信と対立があった。
いま、共産中国と、ソ連復興を目指すが如きロシアが、対日軍事同盟を結んでいる事実を本書は明かす。
この二大敵性国家による日本侵略作戦が発動された暁、日本はそれにいかに対処できるのか。
恥も外聞もない武力信奉国の中共が、明日にでも対日侵攻を開始しないという保証はなく、
そのような万一の極限状況に対して我が国はいかなる対策と準備をしておくべきなのか。
「彼を知り己を知る者は百戦してあやうからず」という。
本書は敵を知るには最新最適の必読書である。
国政国防担当者、有識論者は広く江湖に読まれることを期待して推薦の辞に代える次第である。

【月刊「中国」主幹 ジャーナリスト 鳴霞・著 「中国人民解放軍の正体」2010年3月刊より】


    ∧__∧
    ( *T∀)  憂国の士らしい絶筆だな!
   .ノ^ yヽ、
   ヽ,,ノ==l ノ
    /  l |
"""~""""""~"""~"""~"

◆「人権侵害救済法案」でした◆ 

「人権擁護法案」ではなくて、「人権侵害救済法案」が正しいそうです、失礼致しました。
しかし、「人権擁護法案」を更に凶悪化した法案が「人権侵害救済法案」だそうで、
少しも良い知らせではありません。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3898.html#Comment-Header
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3578.html
http://zerodoppelganger.ti-da.net/e2896481.html
http://elg35.wordpress.com/2010/07/07/%E4%B8%89%E6%A9%8B%E8%B2%B4%E6%98%8E%E3%81%A3%E3%81%A6%E8%AA%B0%EF%BC%9F/

ところで私は、管や仙谷を、無能だのおかしいだのと非難したり馬鹿にするのは、少し違うのでないかと思っています。彼らは大変に頭も良く、そして決して狂ってはいないと考えるからです。自分達が何をやっているのかちゃんと分かっていて、特アの為に日本明け渡しの任務を着実に遂行している確信犯だからです。では、彼らは何故正気の沙汰とは思えぬその様な行動が取れるのでしょうか。

それを理解する為には、まず最初に今の日本が(そして世界が)どれほど異常な社会であるのかという事に気が付く必要があります。政界、官界、経済界、メディア等のどの世界に於いても、上に行けば行くほど、実際には在日や反日勢力などの邪悪な存在が裏でその実権を握り、いかにこの世の中を支配しコントロールしているのかを知るに至ります。そしてそれは、自分達がどうあがいてもどうにもならない程、凶悪で巨大な勢力であるという結論に達するのです。
そうゆう訳で、今まで政治家を含めほとんどすべての人々が結局その勢力と共存して行く道を選びましたし、それ以外に道はなかったのです。信念を押し通せば、石井紘基議員を始め多くの犠牲者達と同じ道を辿る訳です。また、過去にどれだけの多くのジャーナリスト達が不審な死を遂げた事でしょうか。

その様な状況の中で、更に1歩踏みこんで積極的に彼らに協力をして、自分達の私利私欲を満たそうとする人間も出て来ても当然な訳です。彼らは裏切ったとか、魂を売ったなどとは考えていないと思います。「お前らが無知なんだ現実を見てみろ、誰に何が出来ると言うのだ」と言った心境ではないでしょうか。
彼らは決して無能ではありません、のらりくらりとかわしながら着実に日本を破壊し続けています。この事態の深刻さに気付く事がまず最初であり、そこからすべてが始まるのではないかと思います。

私は、長年こちら地元で、
【911 In Plane Site】Dave VonKleist
http://video.google.com/videoplay?docid=5808928127721918445#
(邦題:きくちゆみの『911 ボーイングを捜せ』)や
【What I've Learned About U.S. Foreign Policy】Frank Dorrel
ttp://www.addictedtowar.com/dorrel.html
(邦題:きくちゆみの『テロリストは誰?』)等の
DVDをアメリカ人に配ったり、地元の活動家達と連絡を取り合って「陰の政府」の存在を告発し、また情報を拡散して来ました。

ある高校の女性教師は、『テロリストは誰?』のDVDを見た後、衝撃のあまりにただの一言も口をきく事が出来ませんでした。しかしまた多くの人々が、「同じアメリカ人がその様な事をするはずが無い」と主張し、決してDVDを受け取ろうとはしません。
これも同じ理由です、政府、財界、メディア、軍隊、警察等、どれを取っても上に上り詰めた人々は、驚愕の真実に直面をしなければならないのです。そして、同時に究極の選択もしなければなりません。同じアメリカ人を裏切ろうとは思っていなくてもどうする事も出来ないのです。しかし、身の危険を冒しても秘密を洩らしてくれる人々もいるお陰で、色々な事が分かって来たのです。

そして、「陰の政府」や「UFO」の話題となると、多くの人々(特に日本では)が即座に拒絶反応を示し、同時に我々を馬鹿にします。奴らの手口は大変に高度で巧妙です、世界中が一つの洗脳にかかっているのです。
こんな例え話をしましょう。奴らがダイヤモンド(地球外のテクノロジー)を道端で発見したとします、当然、奴らはそれを独り占めにしようとします。しかし周りの人達が気付いて、それはダイヤモンドじゃないかと騒ぎ始めます。すると奴らは、多量のガラス屑(偽情報)を道端にバラ撒いて人々を混乱させるのです、最後には、本物のダイヤモンドを見つけて大騒ぎをしても、誰も相手にしてくれなくなるのです。

それから、コンチネンタル航空のパイロットをしているあるアメリカ人の知人に「UFOを見た事があるか?」と聞いたら、「その質問には、答えてはいけない事になっている」と言う、謎かけの様な答えでした。後で分かった事ですが、体験談を話すと職を失う可能性があるのです。佐藤守閣下の著作を読み、日本も同じ状況である事が分かりました。

【MSN トピックス(2010年9月30日):米国の元士官が驚天暴露、「米国政府はUFOの存在を隠蔽」 】
ttp://topics.jp.msn.com/life/article.aspx?articleid=416465
ttp://quasimoto.exblog.jp/13305673/
米空軍の退役士官7人と研究者1人が9月27日に、ワシントンのナショナル記者クラブでこの様な記者会見を行なった事も、日米ともにほとんどのメディアが黙殺です。
過去にこの様な記者会見は幾度となく行なわれて来ました、本来ならば大スクープではないでしょうか。

No title

支那豚さんこんにちわ。
貴方のご意見とナポレオン・ソロさんのご意見に賛意を表するものです。
シナの民主活動家の人達はお二人が言われるように”殆ど、日支山戦争の真実を直視する勇気が無い”だけでなく、歴史を中華思想でしか理解しようとしていない。
このような民主活動家の人達で本当にシナの民主化を可能にすることが出来るのでしょうか。第二次天安門事件から既に21年が経過していますが、シナ国内に民主化の兆しは感じられません。
シナ人民主活動家が話題になると、いつも上記の疑問が頭をよぎります。

インドについて

具体的にどうやってインドを支配するのか知りたいですね。 まあ悪魔の弟子みたいなシナ人ならいろいろ狡猾にやるだろうけど・・・
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支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

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