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シナに関する正しい歴史認識

シナに関する正しい歴史認識

戦後、日本の学校教育、日本人のシナに関する歴史認識は明らかに間違っている。以前、私が知り合った日本人の友人は殆どシナの歴史に詳しくない。シナ大陸で生活している各民族の文化起源、背景の理解をしていず、一方的にシナ共産党が提供している歴史認識を引用している。

しかしそのように間違えた歴史認識は日本の小学生から、大学教授、学者まで及んでいる。私は毎回、孔子は古代中国人、楊貴妃は古代中国美人、中国の末代皇帝愛新覚羅溥儀などの言葉と聞く時、現代日本人のシナに対する無理解を知る。日本人は、ほぼ単一民族、万世一系の天皇制度が二千年以上続いている。そのため日本人は易姓革命、異民族の統治王朝を経験したことがないうえ、戦後、GHQの洗脳教育下、教科書は大量に改竄されて、シナに関する歴史認識はシナ民国が捏造した歴史観に基づくものとなった。現代の日本人はシナの国家構成、社会形態の認識が厳重に不足していると思う。

CHINA=支那=秦国、支那の名前は三千年以上の歴史がある。シナ人を軽蔑している言い方だけではなく、一番正しく尊敬できる言い方である。シナは漢民族の土地である。モンゴル人、満洲人(女真人)、チベット人、ウイグル人などはシナ人ではない。昔からシナは、現在のシナ共産党が宣伝している統一された多民族国家ではない。何千年も前から東亜大陸では沢山な民族が暮らしている。ずっと東亜大陸では、いくつの大きな独立国家が存在していた。

唐、宋、明は主に漢民族が作った国家だが、唐、宋、明の漢民族国家はいつも女真人の独立国家、モンゴル人の独立国家、チベット人の独立国家、突厥人の独立国家と一緒に昔から東アジア大陸で一緒に暮らしていた。元、はモンゴル人がシナ漢民族、およびほかの民族の土地を奪って創立したモンゴル人の帝国である。清は、満洲人(女真人)がシナ漢民族の明を滅亡させて、創立した女真人の帝国。中華民国と中華人民共和国の歴史は百年未満、女真人が設立した清国と何の関係もない。新たな独立国家。中華民国と中華人民共和国は、自らの東アジア大陸で暮らしている諸民族への侵略を強引に正当化して、中華民族という偽概念を作り出した。

つまり、現在の所謂「中国」という国は、漢民族が満洲、チベット、ウイグル、モンゴルなどの民族の土地を奪って成立した国である。そして「中国」を認めるのは、漢民族がほかの民族を侵略し、植民化したことを正当化し、漢民族がほかの民族を侵略し、虐殺したことを肯定するということになる。だから、正義感を持つ、チベット、ウイグルなどの民族独立を応援している読者は、なるべく「中国」という言葉をつかわないほうが良い。

 上記のような理由から、愛新覚羅溥儀は、中国の末代皇帝ではないことがきっとわかるはず。愛新覚羅溥儀は満州族の女真人、満洲は、女真人が何千年も前から代々居住している土地、女真も昔から自分の文字、文化、歴史、伝統、軍隊、国王を持っている独立した国家である。現在の満洲は、チベット、ウイグル、モンゴルと同様、漢族が設立した中華人民共和国の植民地である。海外で満洲独立運動をしている満洲人の影響力は、チベット、ウイグルと比べられないが、一所懸命「満洲国復興」のために頑張っている。シナ共産党政権が崩壊したら、満洲女真人を含む各民族の建国の夢が実現できるのではないかと思う。

 現在の中華人民共和国政権は、かつて東アジア大陸の土地に存在していた、いくつかの国家の後継者ではない。また、東アジアの各民族の合法的代表者でもない。中華人民共和国自体は、他民族の土地を侵略して成立した国である。

ある日本の方は「シナ豚も本を出すべきだ」と言ってくれた。しかし、今の日本では、どの出版社も、多分私の考えや主張を容認してくれないと思う。私の本であれば、「中国」ではなく、「支那」の名称を使いたい。だが、この条件から、サヨク天国日本では受け入れられないだろう。日本人は、本当に反日メディア、サヨク洗脳教育から脱出しようとするならば、シナに関する正確な歴史認識をもっと日本中に広めるべきだ。


「中国」は侵略、虐殺国家だと思う方は、クリックよろしくお願いします。

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テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

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本日の論考も非常に興味深かったです、

そういえば管理人さんとほぼ同じ境遇と思われる石平さんも「中国」を使ってますもんね。保守月刊誌、正論やWILLに登場する諸先生方もほとんど「中国」使用ですね。ただこの辺りの方々は「中国」を肯定しているというより戦後の日本社会ではマスコミによって「中国」呼称が定着してしまってる為にやむなく使用してる感がありますが・・ 一方「シナ」使用を頑なに守っているのは、私の知る限りでは週刊新潮の高山正之さんと呉智英さんぐらいでしょうか。高山さんの場合は、全く媚びないし動じない人ですから(笑) 「中国」の呼称は日本が主権を喪失しGHQに占領されている只中の1946年に国民党の中華民国によって使用を強要されたらしいですね。私もその経緯を知って以来「中国」は使わなくなりました。 それと呼称でいえば日本のマスコミは頑なにチベット民族ウイグル民族だとか報道してますが、正しくはチベット人ウイグル人ですね。「民族」というとシナ政府の喧伝する少数民族説を是認する事になってしまう。漢人とチベット人ウイグル人は明らかに別民族だから。 あと管理人さんは石平さん同様希少価値が高いので是非文壇デビューして欲しいですね。

投資としてのメシおごり

個人的に今後起業しようと思ってまして、そのビジョンを語ることでたまに人から飯をおごってもらってます。プチ投資という感じでしょうか? もちろん成功すればこれ以上に恩を返したいところですね。いろんなアイデアをもらったり元気をもらったり。何も現金を投資することばかりがすべてじゃない。このことは以後も忘れないようにしよう。

皆さん頑張りましょう

11.6 アジアに自由と平和を! 尖閣諸島侵略糾弾!
中国(胡錦濤)のアジア軍事覇権糾弾!拉致被害者奪還!
「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を! 「自由と人権 アジア連帯集会」 & デモ(11/6)
期日
平成22年11月6日(土)

場所
日比谷野外音楽堂
(東京都千代田区日比谷公園1-3)

内容
12時00分 開場
13時00分 開会

【登壇予定】 田母神俊雄、小池百合子、山田 宏、ペマ・ギャルポ、
イリハム・マハムティ、黄文雄、黄敏慧、ダイチン、鳴霞、アウ・ミ・ジュン、
加瀬英明、すぎやまこういち、飯塚繁雄、西岡 力、三浦小太郎、殿岡昭郎、
山際澄夫、西村幸祐、Saya、英霊来世 他 北朝鮮脱北者、インドネシア、
バングラディシュ 等々アジア各国登壇、地方議員多数

15時30分 デモ隊列準備
15時45分 デモ出発 「日比谷野音」~到着「常盤橋公園」(千代田区 大手町2-7-2)
17時30分 街宣活動 有楽町「交通会館前」(~19時)

主催
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会ほか
☆英霊来世のブログ
http://blog.areiraise.com/?eid=1102199

賛成です

中国といえば、日本では中国地方のこと。
シナでいいでしょう、シナで。ドイツ人もシナとかヒナとか呼びますよ。

No title

そのぐらいの本出す出版社はあると思いますよ。嫌韓流だって出てますから。まあ出版するのに相当苦労したみたいですけど。
それと、日本語じゃなくて、やはり英語でそういった本を全世界にもどんどん出すべきでしょうね。

私の民族論

》シナ豚さん
 シナの歴史観については概ね同意ですが、漢民族の定義云々という段になれば、仰る様な「共産シナも、蒋介石の国府軍も、一応漢民民族」と云う認識には異論があります。

シナの呼称の語源と謂われる秦や漢民族の漢の時代の民族と、其れから千年を経た隋や唐の時代の漢民族は決して同じではありません、シナでは王朝交代期の前後には、戦火と凶作によって民衆の大量死が起こっているからです、就中、後漢~三国と云う戦乱の時代を経て、司馬晋王朝で落ち着いたのも束の間、北方民族の南下で、晋王朝は、南に下りましたが、結局、そこで四分五裂して、五胡十六国の時代、即ち、異民族と漢民族が入り混じって王権を争う時代と成りました。

 其の混迷をまとめたもが隋ですが、その二代皇帝ヨウ(火偏に易)帝は鮮卑族の父親とウィグル人の母親を持って居たとの事、即ち従う武将の殆どが非漢人であったのは明らかです、そして、その後を襲った唐の李氏も是亦、匈奴の一部族であった壮族の出自と聞き及びます。

 すると、秦漢の時代と隋唐の時代の漢民族と云うのは全く中身が違っている可能性があります、事実DNAを調べた結果、かなり違うという結果が出ているそうです、戦火や飢饉で持ち主の居なくなった田畑を引き継いだのは、北方から移り住んできた遊牧民と云う事になりましょう。

 その後の趙宋や朱明に漢族王朝が現れていると云う事になって居ますが、其処で云われる漢族と云う括りの彼等は、少なくとも日本人が多くを学んだ古代の漢人では有りえないわけです。

 亦、漢民族と云う括りは、近代迄続いた異民族支配の所為で、散々政治的に利用されてきた経緯から云って、その定義に元より大きな混乱があるのは間違いが無い事です、共産シナはその混乱を利用しているダケ、今や、漢民族と云う呼称自体が政治的なプロパガンダであると申し上げても宜しいでしょう。

 五星紅旗は共産シナの旗ですが、この五つの星の大きなものが漢民族、他の4つは、満・蒙・回・蔵を示していると当初云われて居ました、曰く、五属族共和の国の旗印だと、しかし、共産シナがやって居るのは、此星を一つに減らすことダケでしょう、貴方の抗議反発の原点は其処に有りはしないかと、拝察いたします。

 貴方も国思い、民思う憂国の士なのですね。

 唯、地形や海流、気候変動の歴史から云って、日本列島に棲むモノのかなりの部分が、大陸を経て此の列島に辿りついて居る事は否めない事実である事も御認識ください。

 その起源は、遥か五千年以上を遡ると云われております、所謂、シナで云う百越の民、楚の国、呉越の国、長江文明が列島の日本人と大陸のシナ人との分岐点であると思います、日本に云う国人とは、呉越からの渡来者であり、北陸の三国、越前、越中、越後は、越の民の国と考えても宜しいと思います、その名残の最たるものが、英名Japan である漆器が、古代越国の産業の賜物であったと云う事です。

 日本にはその時代を更に遡る時代に、三内丸山遺跡を造った民が先住民として居り、更に、ベーリング海峡が閉ざされて居た昔に、オホーツク沿岸で狩猟採集民が作った文化圏が存在したのですから、日本人が一民族だと主張するには、独立した呼称で民族を括る明かな基準と云うモノが必要ですね。

本物のインテリ

私も本出すべきだと思いますね~ こちらにおじゃまするようになって、気づかされることもたくさんありましたし・・・
以前、「たかじんのそこまで言って委員会」の番組の中で、金美齢さんが「中国にも本物のインテリはいる。その本物のインテリは微々たるもので、それも外国に行かないと、花を咲かせないというケースがいっぱいある。
中途半端なインテリっていうのは、例えば ヤンさん(芥川賞受賞者 楊逸)のようにあるレベルまでは、非常に洞察力があるんだけど、中華思想になると、コロっと違ってしまう、そういうレベルのインテリはとても多い。日本に来ているインテリは大多数がそう」・・・ですって
金さ~ん ここにも本物のインテリがいましたよ~

本の出版について

意外とアメリカでは需要があるんじゃないでしょうか?
アメリカ人もシナ人の意図的な元安が国内の失業を招いていると怒っているようですよ。
アメリカ人は元来シナに甘いところがありますので、これを機に本当のシナを理解してもらいたいです。
そしてそれが日本の防衛にもつながります。

No title

解りやすいです。
小中学校の教科書に、こう書いてくれればいいのに。

No title

「満州とは、日本が中国から奪ってつくった国」と思っている日本人には「満州って万里の長城の外にあるんだよ」と言うとびっくりしますよ。
それから、「支那という言葉は差別語」と思っている日本人には「ヨーロッパと言うのと同じ地域を指す言葉だよ。あそこは色々な民族が居ていろんな国をつくったり複雑だからねぇ」と言っておきます。
少しずつ、反発を招かないようにやってます。

長文で議論するなら自己サイトで。

》シナ豚さん ×
支那豚さん  ○
長い文ですが、支那豚氏でさえも行は詰めてますよ。長文で議論するなら自己サイトで。

No title

シナは基本的にコピー文明、継承するだけで発展することができない。
ほうっておけば、勝手に滅びるはずなのに、なぜ世界は関わろうとするのか?

>>【北方領土】…英BBC報道。

尖閣で悪態をついた中国に比して、日本はちょっと大人で、ちょっと「正常な」国だと。----中立条約を蹂躙してロシアが奪ったのは北方領土だけではない 樺太も千島も侵略された 日本政府はこれら返還要求も堂々とすべきだろ。BBCが言うようにサンフランシスコ講和条約でも日本はソ連に対して領土を譲ると言っていないよネ。


読んでいただきたい本

シナ豚さんのブログはいつも関心をもって読ませていただいています。私も数年前まではシナの歴史やシナ人について知りませんでした。色々な本を読んで少しではありますが異質な人類であることが分かってきました。参考になるかわかりませんが読んでいただきたい本を下記してみます。

1.暗黒大陸中国の真実(ラルフ・タウンゼント)
2.中国4000年の真実(侵略と戦慄)(杉山徹宗(かつみ)
3.中国戦線従軍記(藤原彰)
4.中国はいかにチベットを侵略したか(マオケルダナム)
5.中国がひた隠す毛沢東の真実(北海閑人)
6.紫禁城の黄昏(上下)(R.Fジョンストン)
7.マオ(上下)(ユン・チアン)
8.中国農民が語る隠された過去(スティーブン・W・モーシャー)
9.南京事件国民党極秘文書から読み解く(東中野修道)
10.日中戦争真実の歴史(黄文雄)
11.中国はこれほど戦争を好む(スティーブン・W・モーシャー)
12.全文リットン報告書(渡部昇一)
13.わかりやすい日中戦争(三野正洋)
14.誰も報じない中国の真実(西村幸祐)
15.中国国定教科書(井沢元彦、金文学)
16.戦地憲兵(井上源吉)
17.異型の大国中国(櫻井よしこ)
18.「在支25年」米国人記者が見た戦前のシナと日本(上下)(ジョン・B・パウエル)
19.シュリーマン旅行記 清国・日本(ハインリッヒ・シュリーマン)
20.南京の実相(日本の前途と歴史教育を考える議員の会)
21.中国官僚覆面座談会(富坂聡)
22.シナ人とは何か(宮崎正弘・内田良平研究所)
23.中国の戦争宣伝の内幕 日中戦争の真実(フレデリック・ヴィンセント・ウイリアムズ)
24.中国人民解放軍の正体(鳴霞)
25.アメリカはアジアに介入するな(ラルフ・タウンゼント)

まだ他にも沢山あります。

18.

NHK受信料おじさん到来。"TVないー"で軽く撃退

都内某所のエノアールカフェ、知人が週末やっている野外のカフェ、で”ナイトーさん展”なるイベントに出かけてきました。
ナイトーさんとは知人が飼っている黒猫。真っ黒くろクロ、ナイトカラー。なのでナイトーさん。
相変わらず別次元のネーミングセンスですね。
これまでにいろんなヒトが描いたナイトーさんのイラストや写真を一挙公開したイベントが今回の展示です。たにこも自筆のイラストとテキストを提供しましたが、なんとパンフの表紙に使われておりました。ありゃま。

お知らせ 復活人気護国ブログ

人気護国ブログ「中韓を知りすぎた男」が復活しました。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-647.html#comment
2006年より開設。中国や中国人の真の姿を知りたい多くの読者に支えられ、人気ブログへと成長。--著者略歴http://www.nikaidou.com/archives/5191

日本への中国人留学生は毎年3万人以上、

そのうちの多くが,失踪し,行方不明となって各地で犯罪に手を染めています。とくに中国人による凶悪事件というと一家皆殺しの事件が多い。子供から赤ちゃんまで殺していきます。http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-647.html

No title

面白いですねこのブログ
こんど夜総会の実態についての記事をお願いします
字を書けない人や姉妹で働いている娘など
いっぱい見てきました
そんな中国の裏実態をお願いします

元駐在員

勉強になります

初めて知る事も有り、考えさせられました。
これからも くれぐれも 体に気をつけて
色々発信して下さい。

No title

支那豚さん、こんにちわ。
ナポレオン・ソロさんやにっぽんじさんを初めとしてシナ大陸(朝鮮半島、台湾も含め)における民族の興亡史をチャンと理解しておられる方々もかなりいるし、それらを勉強するための本などもかなり出回っております。
しかし、残念ながらまだまだ少数派なのが実態でしょう。
ですから支那豚さんのようにネットで啓蒙活動して下さる方がいらっしゃることに大変心強く思っております。

No title

シナ豚さんこんにちは
逆に考えるんだ!本で興味を持ってもらえれば
その国の真の歴史を知りたくなると、そう考えるんだ!
もしそのような時が来て本が出たら買いますんで、もしそのような事があれば時間をかけて宣伝してくださいw必ず買いますw

中華人民共和国では、国土も人口も大きすぎて、一握りの権力者に治められる訳が無いと思います。最大で万里の長城以南でしょう。支那人にとって異民族の清王朝時代に長城が破棄されなかったのは、支那人が北方遊牧民族の土地に雪崩込まない歯止めの国境線の意味があったと思います。もう、遊牧民族が支那に攻め込む時代ではありません。中国は欧州のように、民族毎に多数の国に分裂する方が、懸命と思います。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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