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区別と差別

区別と差別

サヨクの大好きな言葉は差別、特に人種差別という言葉は、サヨクのプロ市民、在日外国人がよく使う万能凶器。日本人は在日外国人との間に何かトラブルがあった時、日本人は自分の権益を守る為に在日外国人を糾弾、批判の発言をする。すると、サヨクの人はすぐに「差別」と大騒ぎをする。彼らの目の中では「人種差別」という単語は社会道徳、伝統、あるいは法律を超える力がある。不法滞在の外国人を強制退去させることも「人種差別」に当たる。しかし、大勢のサヨクは、人種差別の定義すら理解することができない。以前、当ブログでシナ人を貶す言葉を見つけ、私のことも人種差別主義者として批判した方がいた。サヨクの人間は、絶対の平等を求めるため合理的な区別も否定する傾向がある。

 元々、外国人が日本に住みたい理由は、自国で手に入らない生活を求める為である。日本人は日本国の原始住民、もちろん在日外国人移民と区別するべきだと思う。アメリカのような移民国家も、新移民と原始住民の区別を設けている。

分かりやすい例を引用して説明する。ある家の子供達は自分の親に虐待されて、家の中で十分の食事を取れず、親に不満で家出をした。隣の家は豊かで、教養のある家、主人は心が優しい人である。そんな生活に憧れて、その子供達は隣の家の主人に頼んで、隣の家に住むことにした。実は隣の家の主人も何人かの実子がいる。お金と土地を持っているのが、財産には限りがある。

しかし、家出して来た養子達の中には、主人の実子を苛める子がいる。また、自分の悪い親と密謀し、隣の家の土地、財産を横取りしようとする子がいる。さらに、自分のおじいちゃんの土地や財産は、昔隣の家の主人のおじいちゃんに奪われた。そして、自分のおばあちゃんは、隣の家の主人のおじいちゃんに強奸されたと嘘をついて、隣の家のお金を騙し取ろうとする子がいる。隣の家の主人は実子の方をいつも重視していると文句ばかり言う子がいる。もちろんそれらの子供達の言論、行動に対して、隣の実子である子供達は強く不満をもった。彼らは親が引き取った養子達を追い出そうとする。養子達は、実子達が自分達を追い出す計画を聞くと、「それは差別だ、不公平だ」と叫んだ。ちょうとその時、村長が隣の家を訪れた。村長は養子達の話を聞き、「なぜお前らは自分の親が虐待することに文句を言わないのに、お前らを保護した隣の家に文句を言うのか、可笑しくないか。元々隣の家は貴方達を養育する義務なんかない。勝手に他人の家に住んで、他人の息子と同じ食事、お子使いを貰って、それでも「不公平」と思い、文句を言うならば、お前らはもとの家に帰れ!」村長の話を聞いたら、養子達は皆黙った。

 以前の文にも書いたが、資源は有限的なものである。世の中に絶対的な公平は存在しない。また、スタートラインが同じであれば平等になることができるか?それもできないと思う。原住民の日本人は、先祖代々日本に住んで、日本の税金を納め、日本国の為に働き続けた。国の為に命を落した者もいる。外国から来た新しい移民と、同じスタートラインを立たせることは非常に不公平であると思う。

たぶんサヨクの方はなぜシナ人や韓国人は日本の土地、森を購入してはいけないのか、購入できないのは不公平だと述べている。私の見解は土地、森、水は非常に大切な資源、元々その資源は日本人だけに属すべきだと思う。しかし、この国を操っているサヨクの人間は「平等、自由な競争」と唱えて、外国人が日本の資源を買える様に法律を作った。シナ人、韓国人は、その法律を利用し日本の領土、資源を買い続けている。彼らを陰で操っているシナ政府、韓国政府の意図的行動は否定できない。日本は早く、森と水などの国土資源管理法を作り出すべきだ
 
正直私は、日本人は全ての外国人を嫌いになれと言わない。日本人が嫌いな外国人は、ただ外国人犯罪者、反日外国人、日本国と日本人の利益を損害する外国人。「日本を愛し、日本の法律をちゃんと守り、日本のために日本人愛国者と一緒に戦うことができる外国人は、日本人は喜んで受け入れる」それはサヨクの人間に極右と言われた日本人の方が公言した話だ。



合理的な在日外国人区別は正当であるはと思う方は、クリックよろしくお願いします。

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テーマ : サヨク・在日・プロ市民
ジャンル : 政治・経済

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いけないのは“不当な”差別

何らかの違いを理由としての取り扱いの差別化は正当です。
国籍の違いを理由としての取り扱いの差別化も正当です。
自国民を他国民より優先して扱うというのも正当です。
つまり、合理的な外国人差別は正当だということです。
区別などと言い換える必要はありません。
合理的な差別なら正当です。

元々は「謂れ無き差別」「不当な差別」がいけないとされていました。正当な理由の無い差別がいけませんという事だったのです。それが全てを同じに扱えという考えから、謂れの有無関係なく、正当不当関係なく、全ての差別がいけないと言われるようになり、いつの間にか「差別」がいけないとされるようになりました。しかし、実際問題全てを同じには扱えません。やはり差別はしなくてはなりません。そこで「差別」という言葉の代わりに「区別」だと言うようになりました。でもやはりそれが意味するのは「差別」です。扱いに差をつける差別化であり差別です。正当な理由のある合理的な差別は正当です。

何でも平等は無理だからね

外国人という理由だけで苛めてるわけでもないし。
支那豚さんは不当な差別を受けてると思ってなくて、寧ろ日本に感謝してくれてるくらいですからね。

つまり、日本という国は全然、不当な差別をして無いということですね。

管理人様、実に分かりやすい例え話で深く共感致します。 私も最近こんな事がありました。とあるサイトに、日本のメディア(芸能事務所、芸能人含む)を在日やシナ共産党に牛耳られている現実や危険性について私が書き込んでいたところ、 ある人間が「メディアごときで政治を語るか?」「日本人がそうやって差別するから在日の人達も反日になるんだ!」 まさに管理人さんの本日のブログ記事を地でいくような左翼からの罵倒コメが返ってきました。 日本に軸足を持って日本を守ろうとする人間を、我が国の反日勢力(バカサヨ)達は、「レーシスト」や「ネトウヨ」とレッテルを貼ってその人の主張があたかも偏狭で極論であるかのような心象操作をしてきます。 バカサヨとして一部の人には有名な大橋巨泉が、外国人参政権反対を主張する櫻井よし子氏を、「被害妄想の極致」などと口汚く罵っておりました。私の大嫌いな人間は、まさに大橋の様な事実把握能力がまるでなく、日本の為の正論を主張する人を罵倒して、自らを外国人に優しい人道主義者のフリをする輩です。 でも実際はコイツらは、反日特亜とその出身者にだけやさしいのです。いや、彼らの理不尽な要求に従ってるだけですけどね。

差別反対する在日韓国人は

軍隊訓練に行けよって思います。
reirei様の韓国友は行きました。

日本に住んでるって理由だけで免除されるってオカシイだろ。
人の友達を差別すんじゃねーよ。

と、桜井誠さんのブログに沸いてる変な奴らに言ってやりました。

No title

同感です。差別だ!の台詞は大嫌いです。私は右翼は本能、左翼は思想(宗教)と理解しています、左翼とは自分の本能を嫌い自分を抑圧し懺悔し自分を浄化しようとする宗教ですね、さしずめ極左は悪魔信仰、民族の消滅を願望しているように思えますね。

逆に考えれば

国籍を有する者は、その国の国民としての義務の履行と引き換えに権利や庇護を受ける事となります。外国人は、飽くまでも客人であり、日本人が外国で求める如くに保護や扶助がなされるなら充分です。
何が起ころうと自国にあって最後まで責任を全うせねばならぬ国民と、自国へ戻れる外国人に違いがなければ、何の為の国籍でしょうか。
政治上の理由で自国での生活が困難な場合に政治難民として受入れ定住を認める様に、言わば経済難民として受入れているとも云え、増して帰化制度もある訳ですから。現に私の日本生まれの華人同窓生5名の内、帰化は3名、帰国は1名です。
ところで、以前勤めていた会社の親しい同僚に父親が日本へ移り住んだ華人がおりました。彼が言うには、「同じ漢民族であっても同郷意識は同じ省でないと感じないのが中国人だよ」と聞いた事があります。30年も昔の事ですから事情の変化もあるやにと察しますが、その辺りのお話もついでの時にお聞かせ下さい。

「差別」、主権国人への暴力だ

×在日外国人がよく使う万能薬。
○在日外国人(特に支那、朝鮮系人)がよく使う万能凶器。

まさにいいたとえ話です。

在日。。栃木県にもたくさんいます。パチンコ屋も多い。おまけに町の名士となってる在日一族もいる。で、税金ははらってない。
まったく朝鮮、中国は「汚い」です。
それに「差別」で思い浮かぶの非差別部落地域。栃木県南部も多い感じがします。子供のときのいじめっ子、それに暴走族ヤンキーほとんどがその地域から出てきます。未だに。自分たちの主張を集団になって押し通す。部落出身議員も勢力拡大。自分たちの利権ばかり。
今では部落の境がわからなくなりごちゃまぜになっているから困る。
先祖は朝鮮起源説もある。在日と部落民が仲いいのはそこからくるのか。
でも中国の侵略には部落だろうがみんなで団結せねばなるまい。
問題はそれに無関心な地方の人々。がんばれ日本行動委員会の地元での街宣活動は無関心な人がおおかった。
負けないぞ、真の愛国者は我々だ。

譬え話

こんにちは、

 同感です。
 サヨク的な人の考えがどうして同じ日本人でも、こうも違うのかと不思議に思う事が多々あります。
 このブログ記事のようにちゃんと説明すればきっと解る人が大勢いると思います。
 しかし、いくら言葉で説明しても理解できない人がいるのも現実のようです。

 譬え話も今の日本とシナ国の現状をよく表していて解りやすく、面白く読みました。
譬え話の続きが頭に浮かんできたので見てください。

 「そして、養子達は村長に『自分の家に明日帰ります』と言いました。それを聞いた村長が居なくなったその夜、養子達は『村長が又来る前に!』と、寝ている父親と母親を青竜刀で首を切り落とし殺し、その家の主人になりました。
 残った息子や娘は首輪をはめられ、犬小屋に押し込められて召使とペットにさせられました。
 そして息子達は昔聞いた話を思い出しました。その話しとは、養子達の住んでいた隣の家はこの家に来る以前にも、近所の他の大きな家を乗っ取った話です。
 古くは満州家、モンゴル家、ウイグル家そして最近ではチベット家や小さな島々家などの話です。
『その話を聞いた時にもっと強い力で養子たちを追い出しておくべきだった!』と悔やみましたが後の祭りです。
 数年後、村長がやってきましたが家の主人になった養子たちにはもう何も言いません。
 村長は大きくなった養子たちを見て『次は自分の村長の座が危ないのでうまく話をしよう』と思ったからです。
 召使やペットになり下がった他の家の息子達のために、仁や儀を通すほどの勇を持つ人が、残念ながらこの村には誰も居ないのが現実だからです。」、、、おわり。

 結局日本が滅んでしまうのが悲しく残念です。

ではまた。 

 

さらに続き

他人の家の主人となった養子たちは贅沢三昧。
美味しいものを毎日毎日食べています。
家の実子だった人は親を恨みました。
「何故我々の親はミンス家の人たちをこの家に入れたのか」

しかし昔の話を聞いていて追い出さなかった自分たちも悪い。
恨むくらいなら親に教えれば良かったのだ。

実子たちは質素なご飯を食べて沢山働かされているのに対し、養子のミンス家の人は食って寝る生活ばかり。

ここで神風が吹く。

ミンス家の人たちが脳梗塞やめまいで次々と倒れて行った。
ミンス家の命令で実子は医者を呼び、診断結果を聞く。

「糖尿病や脳梗塞」

しかし実子はミンス家の人たちに「風邪だから美味しいものを沢山食べてよく眠るといいよ」と伝えた。
復讐のときが来たのだ。
医者から与えられた薬を養子に与えなかった。

実子は養子に沢山の甘くてしょっぱい物を与え続けて、帰らぬ人として我が家の平和を取り戻した。
そして実子たちは両親の墓へ告げに行った。

考えてみれば

お隣のリーベン家に手を出した奴らは今までどうなってたか。

リーベン家のナガノちゃんを殴ったシセン家はどうなったか。
サハリちゃんを苛めたロス家は家族崩壊して精神も崩壊してるし。

リーベン家の人間には、人の失敗をいつまでも責めるという短所はあれど、普段の行いが清く正しいから、何かに護られてるのかもな。

何が差別か

支那豚さんこんにちは。
今日も更新ありがとうございます。いつも楽しみです。

海外で暮らしていた時に「これって差別だよ、ね?」と思える経験に幾度かあいました。でも、わりきれない想いをしつつもなかなか確信をもって言えないものでした。
”区別” なら比較的分かりやすく納得できますが、”差別” は差別なのか、単なる主観の違いなのかあいまいな事が多いからです。

日本はけっこう平等主義が行き過ぎている面があり、差別を言いたてられるととても弱いし、これがために配慮しすぎてかえっておかしなことになってる事が沢山あると感じます。
外国人のことも然りだし、最近では障害を持つ児童を普通学級へという話もありましたね。当事者にとってそれが真に良いのか、正しいのかを熟慮する前に、“差別”の一言であたふたと不適当なことをしてしまう。
何だかおかしくないか?と感じても“差別”という錦の御旗を振り回されたら思考停止してしまうようなところがあると思います。
加えて、いい子ぶりたい、善人ぶりたい日本人も多いことも事実と思います。


いずれにしても、”差別とは何か”ということを正しく理解してそれを元に毅然と対応しなければならないですね。
さもなくばやすやすとサヨクやおかしな人権活動家たちの姦計にはまってしまいます。

これってやばいんじゃないの?佐賀県総合特区

失礼ながら貼らせていただきます。

DN21のブログ より
http://ameblo.jp/d4n1421u/entry-10670080055.html

佐賀県:国に佐賀県の総合特区アイディアを提案しました。http://www.pref.saga.lg.jp/web/kensei/_1363/sougou/_49123.html

No title

支那豚さん、こんにちわ。
仰るとおり、国土資源管理法、必要だと思います。日本は長い間、ほとんど身内だけで暮らしてきたと言う経緯のため、
基本的に外国人の不当な行為を取り締まり、処罰するための
法整備が十分とはいえないと思っています。
近年のように、シナ、韓国が経済的に豊かになり、グローバル化が
進むとこれらの国々を中心に海外から多くの人達が来るようになり、
刑事事件の増加や、凶悪化、スパイ活動などの反日工作、資源や
資産の買い漁りといったような不当行為が十分に取り締まれない
ような事例が顕著になってきているように思います。
国を開くなどと言う前に、その結果がどうなるかを十分に検討した上で、
生ずるであろう、あるいは既に発生しているリスクに如何に対処するかの
法的な措置を講ずることを強く求める物です。

No title

「戦後GHQはあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。マスコミの世界にもそれとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせていたんだ。しかし、その連中のネットワークが余りにも今日巨大化してしまった」 ------テレビ・メディアは完全に在日利権の支配下にあり、日本人は排除されていると言うのです。そして、その種を蒔いたのがGHQであるということだった。

ルーシー・ブラックマン事件は (“在日の壁”だ) -----英紙が報じた帰化前の朝鮮名--- 英国の有力紙『タイム』は、2年前の記事で、詳しく金聖鐘の来歴や稼業について報じていた。
参照:
http://www.timesonline.co.uk/tol/life_and_style/article555891.ece
両親が半島人だったことや、成人してから帰化したことなど包み隠さ伝えている。日本のメディアが敢えて語らなかった事実の羅列だ。 それによると金聖鐘は1952年、大阪生まれ。星山聖鐘(ホシヤマ・セイショウ)という偽装名を使っていたこともあったようだ。また慶応大学在学中に整形したという。 大金持ちだった父親は金聖鐘が17歳の時に香港で客死。暴力団絡みの怪死だったとされる。その後、父親の残した莫大な遺産を2人の兄弟と山分け。21歳の時に日本国籍を得て、織原城二と変名した。 特筆すべきは、金聖鐘の父親がパチンコ経営で蓄財した過去だ。『タイム』紙によると“貧しい移民”だった金某は「タクシー、不動産、パチンコ」と職を変えて富を蓄えたという。 大きな元手なしに、いきなり不動産業を始めることは不可能だ。順番は異なり、パチンコ店経営が蓄財の大きな要因となったと推量するのが自然だ。半島人による不正蓄財の王道である。 昭和40年代に息子を慶応高校に進学させていることからも、僅かな歳月であぶく銭を溜め込んだようだ。一部のマスコミは金聖鐘に実業家との肩書きを与えたり“バブルの紳士”といった飾り文句を捧げているが、実像はまったく違う。 親の遺産をそっくり継承しただけで、しかも、そのカネはしかもパチンコ経営による脱税マネーだ。 正に“パチンコ王子”である。 【巨万の富を築いた滞留外国人一族】 日本のマスコミが飛びついたのは、金聖鐘の巨大な邸宅だった。庶民の度肝を抜く豪邸だ。田園調布の一角にある金聖鐘邸は、敷地面積330坪で、プール付き。放置された超高級車の群れも目を引いた。 金一族は全国各地でビル経営を行っていたが、その数は想像を超える。銀座に3棟を所有している他、40近い不動産を持っていた。金聖鐘は何もせずに、莫大なテナント料が入ってくる仕組みだ。 それらの多くはパチンコ脱税マネーを土地・建物に変えたものだろう。 問題なのは滞留外国人が、多くの不動産を獲得していたことだ。戦後の闇に連なる国土の略奪でもある。金聖鐘の父親のケースがどこまで該当するか不明だが、「終戦直後のドサクサ」と表現される三国人の勢力拡大で、都市部の一等地が奪われたのは歴史的な事実だ。 日本のメディアがルーシー・ブラックマン事件で、逮捕された金聖鐘の素性に肉迫しなかったのは、そんな黒い履歴が直ぐに出てきたからだ。金聖鐘の半生に立ち入ると、当然のように闇部分に抵触する在日問題が登場してしまう… それが報道を縮小させる結果となったのは間違いない。http://dogma.at.webry.info/200704/article_21.html


No title

(1)日本には「働かなくても公金が支給される」「公務員に優先登用される」「税金を払わないで済む」etcといった差別が存在します。
「逆差別」という名の差別が・・・

(2)普段何かと言うと「差別だァ!」と喚く連中の国こそ
差別に満ち溢れています。北朝鮮なんか世界有数の差別大国でしょう。韓国も北朝鮮と目糞鼻糞。

左翼は偽善者である

自分より金持ちの左翼に「私の財産を半分あげるから、あなたの財産を半分私にください。これで私とあなたは平等です」と言ってみよう。
多分、嫌がります。
左翼は偽善者だから、他人の財産については「困ってる人に与えなさい」と説くのだけど、自分の財産は渡さない。
朝日新聞の社員食堂に被災地復興のための募金箱が置いてあったのに、全然お金が集まらなかったらしいです。

左翼を見たら、すぐに偽善者とレッテルを貼ってやりましょう。

ダブスタ

「差別」と言うこの手の主張は、常にダブスタがまかぜんしゃり通っています。わが国にあっては差別はいけないと言う主張があるくせに、外国では同様の差別があってもしかと状態だったり、あるいは人道支援と称して、差別を助長するケースも存在します。
そう考えると、この種の主張をする連中って偽善者ですね。無責任にいい子ぶりたいやからです。

No title

サヨクのブログや他へのコメントを見ると、相手を攻撃する際にしばしば『馬鹿』『頭が悪い』という言葉を目にします。もちろん、そうでない人も使いますよ。ですが、非常に目につきます。
これを通して思いました。サヨクって小中学校に必ず居た所謂『優等生』がそのまま大きくなった人達なのかな‥と。先生の言うことをよく聞いて、教科書に書いてあることをよく覚えて、親に褒められて…友達は少ない…みたいな^^; この彼らにすれば学校で教わらなかった国旗掲揚・国家斉唱などする輩は『馬鹿』なんです。『日本は間違ってない。日本は素晴らしい』と言えば『おいおい、先生そんなこと言ってないぞ~頭悪いな~』と返すわけです。
何を習ったか、何を覚えたか、がすべててあって、自分の叡智で何を感じたか…はあまり重要じゃないんでしょうね。
今までの知識なんか捨てて、伊勢神宮にでも一人佇んで、心で『感じる』練習をしてほしいものです。

“Don't think. Feel !”って言葉があるじゃないですか。
(あ‥ブルース・リー・・中国人か・・^^;)

差別ではなく警戒

私は彼等の言う「差別」に対し「警戒」と訂正させます。

日本在留を正当化するためどんな嘘でも平気でつき、
身勝手な「寄生」を「共生」などと体裁のいい言葉に置き換え
日本人を洗脳しょうとする、こんな朝鮮人の卑劣さ。
そして戦後のどさくさで悪逆非道の限りを尽し
日本に莫大な経済的被害と身体的危害を加え、
今も日本人よりも何十倍といいう犯罪率でいっこうに改まらないその凶悪さ。

こんな卑劣で凶暴な敵性外国人から身を守るため
私たち日本人は正当防衛として朝鮮人を「警戒」しているのです。
身近に寄せ付けたくない、関わりを持ちたくない、
だから「警戒」をするのです。
プロフィール

支那豚の楽園

Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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