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悪魔に加担する反日テレビ局NHK

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悪魔に加担する反日テレビ局NHK

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  以前、私は海外シナ人の反共民主活動に興味を持っていた頃、シナ人民主運動家から日本に対する色々な批判を聞き取った。中でもっとも多い批判は、日本の政治家、メディアの「親支」問題、つまりシナ共産党に寄りすぎるということだ。彼らが挙げる例は、NHKの国際放送のラジオ番組は、昔からシナ当局の事前検閲を受けず、そのまま視聴することができる。シナ宣伝部門に特別な優待を受けていたようだ。

  さらにNHKが放送する国際ニュースの内容は、シナ国際ラジオ放送局の内容と基本的な差がない。六四天安門事件以降、台湾、米国などのラジオ放送はシナで中止されたが、NHKの放送のみ生き残った。NHKはシナ人の反シナ共産党、民主化運動を支持していないようで、天安門事件にも曖昧な立場。シナ共産党政府に対する批判は一切ない。

  日本人の愛国者に「犬HK」「日本反日テレビ局」と呼ばれた日本の国家テレビ局は、確かに彼らが言った通り、一貫して親シナ、シナ共産党のチベット侵略、ウイグルでの核試験、虐殺、様々な人権侵害等を無視し、シナの民主運動への道義の支持すらもない。欧米のメディアではチベット独立運動を紹介、応援する番組特集がよく見られているが、日本のNHKではそのような内容は殆ど見えない。

  NHKの得意分野は、自国を貶め、反日特亜国家を賛美する情報の捏造、偏向報道、歴史歪曲。NHKは自国の歴史、日本人の先祖を侮辱するだけではなく、シナ共産党による反日プロパガンダに積極的に協力している。昨年「正論」12月号に、フランスに住邦人敦子カローさんの寄稿があった。フランスのFRANCE2テレビ局の”APOCALYPSE”という人気のドキュメンタリー番組で、南京大虐殺などの日本軍の残忍非道が描かれた内容を流していたそうだ。

  その番組の一部の映像フイルムを提供し、製作に協力したのはNHK。南京虐殺映像はシナ方面から提供されたという。敦子カローさんの文によると、シナ大陸で、日本の軍人が住民と思われる女や子供を縛って、生きたまま土に埋めてゆく場面など衝撃的な場面が多数ある。彼女のその文を読んだ後、NHKに対する怒りはどうしても抑えることができなかった。日本の国家テレビ局は、敵国の反日プロパガンダに加担し、さらに海外にも広めで行く。NHKは一体どの国のテレビ局だ。

  実は昔私がシナにいた頃、初めて見た「南京大虐殺」描いた映画の中で、一番印象が深いのは沢山のシナ人を縛って、生きたまま土に埋めてゆく画面。二十年過ぎても、頭の中ではっきり残っている。フランスの番組を見ていないが、あの残虐な映像は、シナが製作した映画の中の内容と断定できる。映画の中の映像を使い、注釈をしないまま、ドキュメンタリー映像として流すのは極めて悪質な印象操作だと思う。フランスは元々左翼色が強い国、歴代の大統領の中で親シナの人もかなり多い。シナに騙されて仕方がないと思うけど、日本のNHKが海外でシナ共産党のプロパガンダに協力する行動は、絶対に許す事ができない。

  2009年NHK が放送したスペシャル シリーズ第一回「アジアの一等国」では、日台友好関係の分断を画策、悪意に満ちた歪曲 偏向 捏造内容をめぐって、一万人以上の方がNHKを提訴中。NHKが製作した二次世界大戦に関する歴史番組は、特亜の都合による捏造、偏向報道ばかり。先日「日本人はなぜ戦争へと向かったか」の番組も相変わらず反日特亜国家の歴史観に基づいた内容である。尖閣事件で日本人愛国者が起した大規模デモを放送せず、特亜国家の反日デモが大好き、幾ら人数が少なくても大ニュースとして取り上げる。CCTVの日本支局は、NHK放送センター(東京都渋谷区)の中にあるそうだ。まさかNHKは本当にCCTVの日本支社なのか?

  NHKの職員は、我々が払っている受信料のおかけで高い給料を貰い、敵国シナ、朝鮮の反日宣伝を行っていて、一体どんな気持ちなのか?日本人を嘗め過ぎではないのか?どうして多くの日本人はこの売国放送局に対しもっと怒らないのか?私は日本人が本気に怒って、革命でもいい、暴動を起してもいい、反日テレビ局を真っ先に潰してほしい。NHKはシナのメディアになりたいならば、シナに渡ればいい。

  犯罪殺人カルト集団シナ共産党の下僕NHKは悪魔の共犯者、人類の敵だ。



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戦争反対者、それとも、戦敗反対者?

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戦争反対者、それとも、戦敗反対者?

NHKは最近、「日本はなぜ戦争に向かったのか」という特集番組を放送している。この番組の内容を巡って、ネットで一部の人はすでに議論し始めだが、私はまったく見る気がない。見なくても、反日放送局NHKが一体どんな番組を制作したのか想像できる。

以前、NHKが制作した第二次世界大戦に関する歴史番組を見たが、大体、NHKのそのような番組が視聴者に伝えたいことは「戦争は悲惨だ」「「戦争はするべきではない」「二度と戦争を起こすべきではない」「平和は第一、我々は戦争に反対しなければならない」。日本で本気に戦争を望んでいる人がいるかどうか、私は知らないが、個人的には戦争を望んでいない。しかし、世の中に我々の理想通り戦争がなくなることはない。

大東亜戦争(太平洋戦争)は、日本の歴史の中で唯一の戦争ではない。私が理解できない所は、日本のマスコミ、教育機関、自称平和主義者などは、いつも大東亜戦争だけを、繰り返し厳しく批判、非難するが、日露戦争、日清戦争、倒幕戦争、日本の歴史の中で起こった他の戦争に対し厳しい批判をしないのか?地球市民を自称し、世界平和をいつも口にしている彼らは、なぜシナが起したチベット侵略戦争、ベトナムへの侵略戦争に対しては黙っているのか。

かつてNHKは、シナ人民解放軍のチベットへの軍事侵略は奴隷を解放したとして絶賛したではないのか?日本で反核武器、反戦と叫ぶ一方、シナの核武器を肯定し、台湾への武力脅威を黙認していた日本人サヨク知識人は少なくないだろう。日韓併合は侵略と訴えていながら、シナの満州、ウイグル、チベットへの不当併合、武装侵略には黙っている。それは平和主義者だろうか?

どうみても、彼らが批判、非難している戦争は、日本が負けた戦争だけ。シナは戦争で勝ったから、批判する対象にならない。ある人が人の財物を奪おうとしたが、警察に捕まり定罪された。またある人が人の財物を奪った後、逃げることができた。しかし「正義の味方」であるマスメディアは、警察に捕まった人には厳しい非難するが、逃げてしまった犯罪者はまったく批判しない。さらに逃げた犯罪者が、他人から奪取したお金でビジネスを成功させたら、マスメディアはその犯罪者の犯罪を批判せず、逆に犯罪者を称賛、肯定する。可笑しいだろう?マスコミ、左翼は犯罪行為自体への批判ではなく、制裁を受けた人を批判し、法の網を逃れた犯罪者は批判しない。以上の例は適切ではないかもしれないが、「戦争反対」と言っても、結果的に戦敗者だけを叩く、戦争の勝利者には反対しない人は平和主義者とは言えない。

日本は日露戦争で勝って、ロシアの侵略から満州を守った。ポーツマス条約や清国と締結した北京条約により南満州鉄道などの権益を獲得することができた。満州は満州民族(女真人)の故土、当時満州民族の皇室は自分の故郷に戻って独立建国する気持ちがとても強かった。日本軍の満州支配は満州皇室、モンゴル独立勢力の要望を受けた上での、満州にいる邦人保護、当地治安維持のためであった。これは客観的な事実である。

それに対して、シナは日本戦敗と共に起きたソ連の満州侵攻によって満州を取得。強引に満州がシナの領土になった。どちらが、正当性があるのか?一部の日本人の話しでは、日本は必ず戦争を起す理由がなかったかもしれないが、当時の歴史背景、世界情勢、人々の思想は現代人と違うものである。我々現代人は昔の人の生活スタイル、やり方を批判しても、説得力はないだろう。

我々は、現代人の価値観、思想から過去の歴史、戦争を評価する資格はない。戦争の勝敗は、その戦争を批判する理由にはならない。もし、日本は先の大戦で勝利したら、この戦争を批判する声はこれほど起こるのか?シナのチベット領土への侵攻、百万人のチベット人を虐殺に対し、日本の戦争反対者は何の声を出さず、公式にチベットはシナ領土の一部と認めた。シナ共産党が戦争に勝ったからなのだろうか?まさに勝てば官軍、負ければ賊軍。戦争反対者、偽平和主義者の本質は、戦敗反対者である。本当に笑うしかない。



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日本マスコミのシナメディア化と在日シナ人工作員

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日本マスコミのシナメディア化と在日シナ人工作員

私の日本のマスコミに対するイメージは、公正、客観とは言えないが、独裁国家のシナのメデイアと本質的な違いがあると思っていた。しかし、つい最近、日本マスコミはシナのメディアと大同小異であることを知った。テレビをつけたら、時々間違えてシナに戻り、シナテレビ局の番組を見ているような気がする。

今年に入ったら、シナ人観光客が日本で買い物をする内容のニュースや特集が、日本各テレビ局の各時間帯に登場している。特に尖閣諸島事件以降、日本人の反シナ感情を消火するためか、日本のテレビ局は、一週間に何回もそのようなニュースや番組を取り上げて放送している。なぜ日本のマスコミは、特にシナ人観光客の買い物ツアー等の番組を製作するのを好むのだろう。

何か特別な理由があるのか?シナ共産党政府の宣伝工作会議で「海外で、あらゆる方法を使って、我が党、政府の有利な宣伝を展開することを宣伝工作の重点とする」と述べている。さらに、シナ当局は、日本のメディアにシナ政府系工作員を送っている。NHKのシナ語翻訳胡一平は、元シナ中央テレビ局(CCTV)の記者、シナ解放軍の日本自衛隊への訪問活動の発起人と組織者。よく日本のテレビ局に出る張景子は北京放送の元アナウンサー、彼女の夫段躍中はシナ共産主義青年団の機関紙の「シナ青年報」の元記者。これらの元シナメディアで経験した在日シナ人は、シナ共産党メディアの人民への宣伝、洗脳手法を非常に熟知している。日本マスコミのシナに関するニュースや番組の製作は、翻訳などの仕事が多く在日シナ人スタッフと大きな関わりがある。そして日本メディアで活動しているシナ工作員はこのような機会を利用して、シナ共産党のプロパガンダを行っている。

シナ人観光客の番組放送はシナにとって色々な良い点がある。一、シナの経済繁栄、社会進歩、裕福になった人民を日本人にアピールする。二、日本の観光産業、小売産業など、シナ人観光客の対応するために、在日シナ人を雇わせる。三、シナ人と仲良くする重要性をアピールする。四、本当にシナ人が豊かになった信じ込んだ日本産業界は、巨大なシナ市場に引かれ、よりいっそうシナ市場へ進出する。実際に、マスコミの宣伝を信じ、軽率にもシナに資金を投入した日本会社は少なくないはず。

12月3日、秋田県湯沢市は、2008年に長野シナ人暴動デモ組織者の在日シナ人徐静波を招き、「シナ市場の実状と日本企業のチャンス」の講演会を行っていた。湯沢市の市長、副市長と商工会議所、現地企業界の人々が出席したそうだ。殆どの在日シナ人工作員は日本企業のシナへの誘致に必死で、工作員に操られた日本のマスメディアは、彼らの仕事によってシナ共産党メディアと同じような宣伝をいつも行っている。本当にこのままでは日本は危ない。シナ共産党の日本侵略、マスコミの売国放送に対抗するために、シナ製品の不買と、シナに投資を行わないことをできるだけ多くの日本人に伝えてほしい。

先日、ある読者は、私が在日シナ人莫邦富を工作員と判定した理由を質問した。この質問の答えは非常に簡単で、この人のシナと日本での言論、行動からみればわかると思う。彼が行っていることはシナ共産党政府の意向に従っているのは明らかだ。一貫して日本を貶し、シナを賛美する。しかし決して日本から離れない。以前、私はこの人のシナ語ブログを読んだ事がある。彼のブログでコメントをしたシナ人からも、シナ政府に寄りすぎた彼の言論に不満の声があったようだ。日本のメディア、経済界、言論界で活躍している在日シナ人の中で、シナの利益のために働いている人は工作員といえるだろう。

これらの工作員は反シナ共産党の評論家石平さんと比べればすぐわかると思う。石平さんの言論、文章は殆ど日本の国益のための考え、シナ共産党の利益に反するものである。しかし、シナ人工作員はシナの国益、例えば歴史問題の糾弾、尖閣諸島はシナの領土と主張、日本企業のシナ誘致のための遊説、動員活動など、石平さんはシナ共産党の日本侵略を警戒し、「日支友好」に断固反対の姿勢を取っている。工作員はいつも「日支友好」を唱えて、日本の政界、企業界への浸透活動を行っている。





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日本を売ろうとする人々

日本を売ろうとする人々

12月7日の午後7時頃、NHKは国際学力テスト日本の学力、改善傾向ニュースを流していた。元々そのようなニュースに関心を持っていないが、一番初めのニュースであったし、日本を批判する内容も無さそうで、そのままテレビをつけていた。NHKのアナウンサーは最初、国際学力テストのことを簡単に紹介したが、特別に嫌な感じもなかった。しかし、2009年国際学力調査の図表の画面に変わった後、トップである上海を表示する画面が30秒程映っていた。アナウンサーは二言三言で日本の学力の状況を分析した後、すぐ話題は初参加、そして国際学力テスト全分野でトップになった上海のことを話し始めた。「上海はなぜそんなに強いのか?その教育の強さの秘密は…」その話を聞いたら、すぐ我慢できなくなり、リモコンでテレビの電源をOFFにした。さすが反日放送局NHKだ。シナ礼賛の機会が少しでもあれば絶対に逃さない。上海の教育を紹介するなら、上海の反日教育をきちんと日本人の視聴者に紹介しろ。

このような意味がないテストをゴールデンタイムのトップニュースにした理由は、シナ、韓国を賛美するため以外考えられない。アメリカはそのような学力調査の中で上位十位の中に入ったことはないが、アメリカ学生は想像力、創作力、特許発明の件数、世界科学賞の授賞回数などで、いつも世界の先進国である事を証明している。テストはただ決められた標準的な解答を覚えるだけで良い。この領域に関してシナ人学生は圧倒的に優れている。なぜならば、できるだけ沢山の標準解答を学生に覚えさせることが、シナの教育の最大の目的。そして大多数のシナの学生は何も疑わず、思考せずに、そのまま先生が教えたものを覚え込む。独裁統治を維持するためのその教育方式で、国際学力テストのトップを独占するのは誇りではなく、逆にシナの恥だと思う。

五十年以来、シナの学校では子供達にテストで高得点をとらせるために、難しさも世界一レベルの課程進度を設定している。シナ人は、その試験を重視するシステムの犠牲者となった。私の親戚の息子は、04年にアメリカの高校に入り、その後シナに戻った時、このように言った。「アメリカの高校一年で習っている数学、理科は、俺がシナ中学校一年生の頃すでに勉強した、簡単すぎる。だから俺は何も勉強せず、毎日遊んでいた」その事実を知れば、シナ人の学力が高いと言われる秘密はすぐわかるだろう。

 NHKだけではなく、先日、毎日新聞はシナの富裕層家庭が67万戸と、日米両国に次ぎ世界3位だったと報じた。このニュースの出所はシナの新聞だから、事実かどうか知らないけど、何で日本のマスコミはシナ共産党が発表したこのようなニュースを好むのか理解し難い。富裕層家庭が世界三位、貧困層家庭は世界何位?恐らく一位だろう。公正、客観的な内容にするため、せめてシナ貧困層家庭の数字も掲載すべきだ。

長い間、多くの日本のマスコミは、まるでシナ共産党の日本メディアのように殆ど毎日シナ共産党のプロパガンダを行っている。シナ共産党が喜んでいるシナ賛美、反日偏向報道をしている。日本の企業家を騙し、日本人を麻痺させ、日本人に精神的な毒薬を注入し続ける。一体何をするつもりだ?シナが好き、シナの社会制度で暮らしたいならば、シナに行ってシナ人になればいい。そんなに日本に不満を持っているならば、日本から出てればいい。日本が嫌いで、シナを賛美する。しかし決してシナで生活しない人々は、一体何を考えているのか?日本をシナのような国に変えるためなのか?もし、それが目的であれば、日本人はぜったいに許してはいけない。日本は一部の人間の私有財産ではなく、勝手に強盗国家に売ってはいけない。

例えば、一つの大家族で兄弟10人が一緒に暮らしている。その中の二人の兄弟はこの家を愛していない。最初のうち、ほかの兄弟はこの二人に対して、何も言わなかった。家を愛していないのは個人の自由だから、悪い事ではないとほかの八人の兄弟は考えていた。その後、二人の兄弟は、批判を受けていないため、さらに大胆なことをした。彼らは勝手に、家のお金を外で知り合った不良少年達に渡した。八人の兄弟達はこれを知って、怒ったが、兄弟関係を配慮し我慢して許した。しかし最後、二人の兄弟は、不良少年を家に招へ、何度も、家族の新成員として一緒に生活する提案をほかの兄弟達に伝えた。それを聞いた兄弟は激怒した。

「もし、あの二人の兄弟が本当に不良少年をこの家に住ませるなら、この家の財産、が全部奪われるのは間違いない。もう耐えられない、あの二人を家から追い出すしかない」八人の兄弟は一致団結して二人の兄弟を追い出すことにした。そして、家を愛していない二人は追い出された。八人の兄弟は自分の大切な家を守った。

 以上の作り話と同じ、日本をシナ、南北朝鮮を売ろうとする人々に対して、日本人は最終の手段として、売国奴を追い出して、自分の国家を守る決断をしなければならない。



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マスコミは日本の癌

マスコミは日本の癌

日本の最大な毒はマスコミ。そのマスコミがどのくらい狂っているか、外国人の私も、五、六年間日本に住んで完全にわかった。

昨日の午後、私は日本テレビの番組「ミヤネ屋」を少し見た。日本のTPPに加盟することを討論する企画であった。番組の最後、司会の宮根誠司、出演者の岩田公雄は共に、「早くTPPに加盟しないと日本は世界から孤立する」という馬鹿な発言をした。世界から孤立するとは何の意味?シナは長い間、世界から孤立しているではないか?本当にこの二人は日本の農民のこと考えたのか?日本の安全保障の問題は考えたのか?高い食糧自給率がないと日本人の食卓の安全、安心を守れない。その重要性は国防と同等レベルだ。このような番組は、日本のTPP加盟を推進する民主党現政権のプロパガンダである。

さらに、日本のテレビ局の司会者は、本当に不細工、低俗、おまけに品もない、常識も疑わしい人物ばかりだ。一体どのようにして採用されたのか、まったく理解できない。日本の農民は我々を養っている。彼らの仕事はマスコミの無責任な司会者より何千倍重要だ。逆に、高い年収を貰っているマスコミの司会者は、いなくても構わない。日本農業を破壊し、日本農民の仕事を奪っても構わないと思う司会者は、先に自分の収入を減らし、日本の農業に役立てればいい。

日本マスコミが一番得意なのは偏向報道。かつて安倍政権、麻生政権の時、閣僚の誰かに少し問題があったら、また、その発言が左翼団体に攻撃されたら、マスコミは一斉にそのニュースを取り上げて、保守政権を潰すために必死に働く。一番印象が深いのは中山成彬さんの「ゴネ得」発言と麻生さんの漢字の読み間違い。これらのような問題は、民主国家では絶対に許容範囲、日本のマスコミがあれ程大騒ぎするのは陰謀以外の何ものでもないだろう。

しかし、民主党が政権を取ってから、かつて熱心に政権批判をしていたマスコミは一斉に優しくなった。仙石由人がいくら可笑しく、売国、愚かな発言をしても、批判しない。民主政権に不利な事実は隠蔽、愛国者のデモを放送せず、愛国者の言論を封殺。マスコミは国民の味方ではなく、サヨク政権の犬である。

 特定の反日国家が大好きなマスコミは反日言論、日本のイメージを下げる捏造内容の番組放送にもとても熱心。テレビをつけたら、どのテレビ局もつまらない韓国ドラマを放送していた。視聴率はとても低いにも関わらず放送、さらに根拠のない韓流ブームも捏造している。シナに関する番組内容はシナ中央テレビ局の海外チャンネルの番組によく似ている。シナ経済繁栄論、シナ巨大市場論、シナ人観光客の購買力による日本経済の促進論など、日本人を騙す内容ばかり。尖閣諸島の領土問題を巡って、大勢の日本人は、すでにシナ人とシナ共産党の真実の一面を認識し始め、対シナ感情は極端に悪化した。しかし、マスコミは、引き続き日本人を騙す企みをまったく諦めていない。今でも、虚偽の「日支友好」「日韓友好」など流し続けている。まさか日本国民を単純で騙しやすい子供のように見なしているのか?

日本のマスコミは金銭の奴隷。お金のために、メディア従業員の良心、正義感、責任感、全部捨てても構わない。反日売国企業ユニクロなどの企業は、日本マスコミの最愛である。私は報道番組の中で、今までに数えきれないほどユニクロの新商品発表会、海外支店の開店などのニュースを聞いた。まるで全日本国民にユニクロ商品の強制セールスを行っているようだ。また、毎回日本で凶悪犯罪の犯人を捕まえたら、マスコミは視聴率を上げるために、その凶悪犯罪者の小学校から今までの経歴をまるでドラマのように制作し放送する。そのため、私は何回か勘違いをし、その人物は凶悪犯罪者ではなく、何かの有名人であると思ってことがある。

 ある外国人は「日本人が一番やるべきことはデモだ」といった。私もその意見に賛成する。少し不満があったら、すぐにデモを起こす欧米人と比べ、日本人は本当に優しすぎる。こんなおかしい、日本の癌でもあるマスコミに対して、十万人のデモを起こして、マスコミを占拠しても行きすぎではないだろう?


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Author:支那豚の楽園
洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人およびアジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

当ブログは、世界中の政党、政治団体、宗教団体、国家機関等とはまったく関係がない、ご了承ください

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