支那豚の楽園


記事の内容

前へ | 次へ

シナ共産党政権は崩壊に近づいた?
2011/05/26 22:46

当ブログの主旨に賛同する方はクリックお願いします。
豚のダンス 

 シナ共産党政権は崩壊に近づいた?

 最近、シナ国内で大事件が次々と発生した。5月21日、シナの山西省盂縣で、地元住民は当地の炭鉱経営者と激突し、事態は悪化し、千人もの暴動にいたることとなった。軽重傷者が百名以上、炭鉱経営者の肩を持つ当地の公安局副局長も、衝突の際に住民に殴られて大怪我をしたという。 

 25日英BBC放送などによると、シナの内モンゴル自治区シリンホト市の市庁舎前で25日、モンゴル族の学生ら約2千人 が、石炭採掘による環境破壊に反対していた遊牧民がトラックにはねられ死亡したことに抗議しデモを行った。この遊牧民はモンゴル族で、仲間に炭鉱開発に反対するなど呼びかけていたが、11日に事故死した。殺害を疑う住民が死亡原因の究明などを求め、24日にも抗議し、数人が拘束された。

 26日午前、シナの新華社によると、江西省撫州市の政府庁舎付近の3カ所で、ほぼ同時に爆発があり、2人が死亡、6人が負傷した。また、自動車10台が破壊された。爆発の原因は調査中だが、シナの新華社が地元当局者の話として伝えたところ、市政府に不満を持った農民による犯行という。実はインターネットでこの爆発を起した人名や、その人物が犯行前にネットで発表した声明も出回っている。多くのシナ人は銭明奇という名の爆発実行者の爆発行動を肯定し、「英雄」と呼んでいる。

 一週間の間に、シナでは以上の事件が起こり、これは普通とはいえない。しかもネット世論は、大多数が官に対抗する民のほうを支持している。シナ人民が共産党政権に対しどのくらい怒り、不満を持っているのかすぐにわかる、あの売国の駐シナ大使丹羽が、今年の3月1日に自民党外交部会で言った「シナは20年も経済成長を続けており、今の生活を壊してまで政権を倒そうとする国民はいない」という話はまったくの嘘である。

 これからもシナではデモや暴動等の事件が起き続けると予想できる。日本の投資者、企業は、もうシナから撤退する準備ができたのか?マスコミやシナ工作員や売国機構の話を信じ、シナに移転しようとする日本企業は早く諦めなさい。いつシナ人が、シナ政府を倒すための大きな革命を起してもおかしくない。時間の問題だ。シナ市場に夢を持つ日本人、早くシナから逃げないと本当に危ないよ。


5月21日に山西省盂縣で発生した住民暴動
画像

画像

画像

内モンゴル自治区でモンゴル族の学生の抗議デモ
画像

画像

画像

画像

江西省撫州市で爆発された市政府のビル
画像

爆発実行者である銭明奇は、前日の25日にインターネットで発表した「犯行予告」

画像


ブログランキング参加中、クリックよろしくお願いします。

戦争論2FC2 BLOG LOGO        new6.gif

カテゴリ:支那共産党=もっとも極悪なカルト

前へ | 次へ

コメントを見る(10)
コメントを書く
トラックバック(0)
BlogTOP
このユーザーのホーム

ログイン


Powered By FC2ブログ