支那豚の楽園


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[No title]
>>幕末明治に来日した欧米人が等しく称賛した民度の高い国民性を、取り戻すべきだと思う。結局は、反日徒党勢力に教育が破戒されてる事が問題だ。

江戸・大阪、ソウル 同時代記録 
http://photo.jijisama.org/EdoSeoul.html
http://photo.jijisama.org/EdoSeoulColor.html
11/02 20:04 By: URL
[正鵠を射た視点]
言うまでもなく民主主義社会は、国民の公論によって
維持される制度です。

その良識ある国民の公論を生みだす最低限必要な前提は、
社会の出来事について、事実だけを正しく共有できる情報
環境があることなのです。

その情報環境の媒介者である一番の担い手はマスコミである
ことは自明ですが、困ったことに、日本の大手マスコミによって
もたらされる情報環境は、偏向したり、意図的に扇情的に強調
されたり、さらに事実をあえて伝えないという酷いもの。

せめて公共放送くらいは、まともに機能すべきなのですが、
それすら中共の走狗である現状では、日本にまともな公論
が生まれるはずがありません。

そのようなマスコミなのに、日本人の美徳が悪い方向に発揮
してしまい、とても素直に信じてしまっております。

【世界各国の「新聞・雑誌」や「テレビ」への信頼度をグラフ化】
http://www.garbagenews.net/archives/1102258.html

影響力を持つマスコミの多くが特定アジアをはじめとする外国
勢力からの狡猾な工作に籠絡され、さらに左翼的体質が化学反応
を起こしながら発信し続けているのに、そのマスコミへ盲信的
ともいえる信頼を寄せる多くの日本人。

一人でも多くの日本国民がこの状況に気付き呪縛を解かれなければ、ますます日本の平和と国柄が破壊され、そして繁栄する道が
閉ざされてしまうことになるでしょう。

11/02 19:14 By:無名 URL
[元寇で日本侵攻の手引きも、満州侵攻の手引きも朝鮮が行った]
朝鮮人に乗せられると、中華帝国でも大日本帝国でも疲弊し、敗北し、衰退する。トロイ民族を警戒せよ。国名すら偽る彼らの言動を一切信用してはならない。秀吉軍が、京城を攻めるときに、率先して城攻めをしたのは、朝鮮人そのものである。明朝が衰退したとき、それを裏切って清朝の成立に手を貸したのは朝鮮人たちである。人のフンドシで相撲をとる朝鮮人に心を許してはならない。ルールなきプロレスが彼らの正体。満州侵攻も満鉄調査部に巣食って手引きしたのは朝鮮人である。そして、マスコミを操作して日本国民の富を収奪し続けているのは、その残党である朝鮮系広告電通だ。 (TORAのぬいぐるみ氏)

11/02 18:39 By: URL
[パチンコ賭博で国家衰退]
パチンコ賭博ー日本人を博打の麻薬づけに!
韓国、台湾は何年も前に厳禁、廃業になってる。
日本のパチンコ  21.7兆円、
米国ラスベガス   0.9兆円、
中国マカオ      1.4兆円、
(H20年売り上げ)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9819448
>>日本国民の政治への無関心を醸成した支配層たち---敗戦後GHQ・米国占領軍マッカーサーはあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。報道新聞へそれとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせている。しかも、連中の中枢への侵食はすでに最悪の局面に至っている。「パチンコ・マネーや消費者金融などの資金を在日が握り、同じく在日帰化人が牛耳る大手広告(電通)と結託して、今や在日利権がニュース、報道界を支配し、「興行(スポーツ・芸能)も在日が、プロダクションの多くが在日系であり、格闘技などテレビ番組はほとんど在日が支配、全メディアまでも朝鮮-電通に潰されてると言う事態であります。

11/02 18:37 By: URL
[幣原宥和外交の恩を仇で返すシナ人種]
(支那に水爆落とせ、困る国は無い)

1933年に米国外交官のラルフ・タウンゼントが書いた『暗黒大陸中国の真実』(田中秀雄・先田賢紀智共訳)引用。
中国人に寛大な人が増えているから、ますます増長しているのである。P45 長年、中国で活躍し、去年(1932年)カリフォルニアで亡くなったアーサー・スミスの本によれば、長く住めば住むほど分かってくることがあるそうである。「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」。P64 命の恩人のイギリス人に感謝どころか非難する孫文孫文は何度も日本へ亡命している。またイギリスへ逃れたこともある。その時、中国政府の暗殺命令を受けた刺客に襲われ、危ういところでイギリス人の友人に助けてもらったが、その恩を忘れ、イギリス人の悪口を書き散らしている。中国に帰ってからも同じ中国人に狙われ、またも運良くイギリス人に匿ってもらったが、それでも反英プロパガンダを続けた人間である。助けたイギリス人は軽い気持ちで助けたのかもしれない。もしかしたら身の危険をも顧みず、匿ったのかもしれない。その命の恩人のイギリス人に、騎士道精神に、感謝の気持ちを述べた文章に出会ったことがない。P225〜226http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-20101102.html


11/02 18:35 By: URL
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