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偽民主主義国家日本
2010/11/01 23:40

偽民主主義国家日本

はじめて来日した頃、本当にこの国の民主主義の政治制度、言論の自由に憧れていた。しかし、この国のことを知れば知るほど、民主主義国家とは名ばかりのサヨクの全体主義国家である印象が益々強くなった。この国の新聞メディア、学校教育はサヨクのご都合主義を採用している。反日の自由があり、愛国の自由がない。反日の言論の自由があり、国を愛する言論は封殺されている。日本は偽人権主義者と平和ボケ、反日日本人が操っている偽民主主義国家といっても、過言ではないだろう。

 特に、左翼の民主党が政権を取ってから、現在日本の状況はまさに「内憂外患」である。シナ、ロシアのような強盗国家は公然と日本領土を侵略、アメリカ、豪州などの白人国家は日本の科学調査捕鯨を妨害、シナ系移民に強く影響された東南アジア国家は反日への動きを強める、全世界の反日ネットワークはすでに形成された。

なぜ最近数年中に、日本は彼らの標的となったのか。それは、日本は軍隊をもっていない非正常国家のうえに、脳みそお花畑の左翼が日本政権をとってから、日本はさらに弱くなった。人類社会は弱肉強食の社会、弱者は食物連鎖の最下位となるのは当たり前のことだ。日本の不幸は、周りが強盗国家、非道の凶悪国家ばかりで、自ら強者にならないと亡国の運命を招く。しかし、平和ボケの日本サヨクは、まったくこの世界の残酷さを認識していない。

一方的に、侵略者、強盗、暴力団の無理な要求を満足させ、自国の愛国者、民族主義の言論を弾圧し、そうすれば天下太平になれると思ったが、列強はまったく日本と「平和」に問題を解決する気はない。一を得て二を望み、ついに日本は主権、外交、領土安全の面で大きな危機を迎えることとなった。

前日、シナのメデイアは、公然と日本の前原外務大臣の辞任を要求していた。人気ブログランキングのサヨクブログや国内の親シナ勢力も前原大臣を批判し辞任させる声が高まっている。私は民主党が嫌いだが、シナの恫喝、脅威に負けずに頑張っている前原大臣の対シナ姿勢には一部賛成している。逆に共産党独裁国家の内政干渉に協力している日本人は、本当に恥を知らない。日本の外務大臣は日本政府が任命する大臣、独裁虐殺国家の好感を買う必要はあるもんか。

それだけではなく、この国のサヨク連中は、10月29日に人権擁護法案の早期提出の動きもあった。サヨクがいったい日本をどの道に連れて行くのか、本当に心配している。人権保護、差別反対の裏に実際に隠れているのは、日本人への差別、言論弾圧の正当化、この国の民主主義制度、社会秩序を破壊しようとしている。

簡単な例で説明すれば、一つのラーメン屋は、席が10席ある。毎日100食のラーメンを販売している。この店はいつも満席になるため、ある規定を定めた。席は来る順番によって決める。後から来る人は席が取れないので、外で待つしかない。しかし、外で待っている何人かは待つ気はない、すぐに席を取りたいため、ある方法を使った。外で待つ人はわざと消防警報器を触った、店内で食べている人は、火事が起こったと思って、皆逃げた。すると、後から来た、外で待つ人は店内の席を取る事が出来た。しかし彼らに騙されて席を取られた人々は、再び店内に入ることができなくなった。この例からみると、サヨクが弱者救済、外国人平等を叫ぶ目的は、社会ルールや法律、秩序を守れない外国人に権益と人権を与えるためであり、その結果、社会ルールを破壊し、法律、ルールを守っている日本国民の人権と権益を奪い取っている

日本は世界の中で貧富の格差が小さく、比較的な平等な国家である。これ以上絶対の平等を追求するのは不可能である。席は10席しかいない、後から来る人は待つしかない。それは不公平ではない。人権擁護法案などの法律を制定しようとする人は、待たないで席を取ろうとする人を助けようとしている。

 日本は、このままサヨクのやりたい放題な国になってしまったら、本当に国家解体、滅亡の運命となるのはまちがいない。日本国民は早く目を覚まして憲法改正、自衛隊を国軍化せよ!


日本は偽民主主義国家だと思う方は、クリックよろしくお願いします。

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カテゴリ:日本左翼批判

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